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安楽亭(7562)・事実増収・営業経常減益、純利益増直近の決算(2026-08-13)では「その他」

売上高・利益の前年同期比減少

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載は2026-08-13。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – 2026-08-132016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗103社が書いているテーマ・逆風26社・追い風69社

安楽亭がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13その他決算

    「売上高74億64百万円(対前年同期比0.1%減)、営業利益2億33百万円(対前年同期比18.1%減)、経常利益1億89百万円(対前年同期比26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億56百万円(対前年同期比98.7%増)となりました。」

    第1四半期は減収・営業減益・経常減益となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  2. FY2026増収・営業経常減益、純利益増有価証券報告書

    「売上高307億89百万円(対前年同期比1.4%増)、営業利益14億40百万円(対前年同期比1.4%減)、経常利益13億20百万円(対前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益8億50百万円(対前年同期比44.3%増)となりました。」

    通期は1.4%増収となった一方、営業利益は1.4%減、経常利益は3.9%減となった。親会社株主に帰属する当期純利益は44.3%増加した。
  3. FY2026-H1増収ながら減益へ反転有価証券報告書

    「売上高152億40百万円(対前年同期比1.7%増)、営業利益5億36百万円(対前年同期比28.3%減)、経常利益4億75百万円(対前年同期比34.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益3億10百万円(対前年同期比41.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.7%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少し、前中間期の増収増益から増収減益へ変化した。
  4. FY2025-H1増収増益継続有価証券報告書

    「売上高149億84百万円(対前年同期比1.2%増)、営業利益7億48百万円(対前年同期比32.2%増)、経常利益7億20百万円(対前年同期比38.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益5億27百万円(対前年同期比3.2%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益も増加した。
  5. FY2024通期で増収・営業黒字転換・純利益黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高302億60百万円(対前年同期比5.9%増)、営業利益14億64百万円(前年同期は営業損失1億2百万円)、経常利益13億7百万円(対前年同期比426.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9億67百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2億53百万円)となりました。」

    通期売上高は5.9%増加し、営業損益と親会社株主に帰属する当期純損益は前年の損失から利益へ転換した。
  6. FY2024-Q3増収・営業黒字継続、経常利益大幅増加有価証券報告書

    「売上高222億48百万円(対前年同期比5.3%増)、営業利益8億31百万円(前年同期は営業損失3億88百万円)、経常利益7億63百万円(対前年同期比960.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億55百万円)となりました。」

    第3四半期累計は増収となり、営業損益と親会社株主に帰属する四半期純損益が前年同期の損失から利益へ転換した。経常利益も763百万円となり、前年同期比960.1%増となった。
  7. FY2024-Q2増収・営業黒字転換を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高148億3百万円(対前年同期比6.5%増)、営業利益5億66百万円(前年同期は営業損失5億1百万円)、経常利益5億21百万円(前年同期は経常損失32百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億13百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失等から、売上高は6.5%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字となった。第1四半期に続く業績改善を第2四半期累計でも開示している。
  8. FY2024-Q1増収・営業黒字転換、純利益大幅増有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高72億56百万円(対前年同期比4.8%増)、営業利益2億60百万円(前年同期は営業損失2億53百万円)、経常利益2億55百万円(対前年同期比9.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億11百万円(対前年同期比577.6%増)となりました。」

    売上高は4.8%増加し、営業損益は前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。経常利益は9.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は577.6%増となった。
  9. FY2023-Q3増収・営業損失縮小、経常黒字転換・純損失転落有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高211億35百万円(対前年同期比22.4%増)、営業損失3億88百万円(前年同期は営業損失18億82百万円)、経常利益72百万円(対前年同期比94.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益9億77百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失は18億82百万円から3億88百万円へ縮小した。一方、経常損益は前年同期の利益から72百万円の利益へ大幅減少し、親会社株主に帰属する四半期純損益は利益から損失へ転じた。
  10. FY2023-Q2増収・営業損失縮小、経常赤字転落・純損失拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高139億3百万円(対前年同期比35.5%増)、営業損失5億1百万円(前年同期は営業損失18億17百万円)、経常損失32百万円(前年同期は経常利益20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億13百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億18百万円)となりました。」

    売上高は35.5%増、営業損失は18億17百万円から5億1百万円へ縮小した一方、経常損益は利益から損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  11. FY2023-Q1増収・営業損失縮小、経常増益・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高69億23百万円(対前年同期比31.7%増)、営業損失2億53百万円(前年同期は営業損失8億48百万円)、経常利益2億32百万円(対前年同期比15.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益45百万円(対前年同期比53.4%減)となりました。」

    売上高は31.7%増、営業損失は8億48百万円から2億53百万円へ縮小し、経常利益は15.2%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は53.4%減少した。
  12. FY2022-Q3減収・営業損失拡大、経常黒字・純利益黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高172億71百万円(対前年同期比11.4%減)、営業損失18億82百万円(前年同期は営業損失10億9百万円)、経常利益12億62百万円(前年同期は経常損失9億16百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億77百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失12億25百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比11.4%減、営業損失は前年同期から拡大した一方、経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の損失から利益へ転換した。
  13. FY2022-Q2減収・営業損失拡大、経常黒字継続・純損失縮小有価証券報告書

    「売上高102億61百万円(対前年同期比15.3%減)、営業損失18億17百万円(前年同期は営業損失12億52百万円)、経常利益20百万円(前年同期は経常損失11億33百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億18百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失13億53百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり営業損失は拡大した一方、経常損益は損失から利益へ転換し、親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した。
  14. FY2022-Q1営業損失縮小・経常利益と純利益の黒字転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高52億57百万円(対前年同期比0.2%減)、営業損失8億48百万円(前年同期は営業損失10億84百万円)、経常利益2億1百万円(前年同期は経常損失10億32百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益98百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失11億52百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.2%減となった一方、営業損失は10億84百万円から8億48百万円へ縮小し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から黒字へ転換した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高265億38百万円(対前年同期比73.0%増)、営業損失13億39百万円(前年同期は営業利益1億90百万円)、経常損失7億58百万円(前年同期は経常利益1億90百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失11億20百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失6億56百万円)となりました。」

    アークミール連結により売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は利益から損失へ転じ、親会社株主に帰属する当期純損失も拡大した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高194億91百万円(対前年同期比66.6%増)、営業損失10億9百万円(前年同期は営業利益1億92百万円)、経常損失9億16百万円(前年同期は経常利益1億91百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失12億25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円)となりました。」

    アークミールの連結により売上高は前年同期比66.6%増加した一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高121億8百万円(対前年同期比50.7%増)、営業損失12億52百万円(前年同期は営業利益2億66百万円)、経常損失11億33百万円(前年同期は経常利益2億68百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失13億53百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億14百万円)となりました。」

    アークミール連結により売上高は50.7%増加した一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高52億68百万円(対前年同期比35.2%増)、営業損失10億84百万円(前年同期は営業利益91百万円)、経常損失10億32百万円(前年同期は経常利益96百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失11億52百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益64百万円)となりました。」

    アークミールの連結により売上高は前年同期比35.2%増となった一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高153億44百万円(対前年同期比6.1%減)、営業利益1億90百万円(対前年同期比3.1%増)、経常利益1億90百万円(対前年同期比50.3%増)、親会社株主に帰属する当期純損失4億70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1億3百万円)となりました。」

    通期売上高は6.1%減少した。営業利益と経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純損失は1億3百万円から4億70百万円へ拡大した。
  20. FY2020-Q3減収継続・営業利益と経常利益の増益幅拡大、純利益は減益へ反転有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高116億99百万円(対前年同期比4.9%減)、営業利益1億92百万円(対前年同期比61.5%増)、経常利益1億91百万円(対前年同期比90.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円(対前年同期比8.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.9%減と減収が続いた。営業利益・経常利益は増益幅が拡大した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比8.4%減となった。
  21. FY2020-Q2減収継続・増益幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高80億37百万円(対前年同期比4.5%減)、営業利益2億66百万円(対前年同期比57.4%増)、経常利益2億68百万円(対前年同期比72.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億14百万円(対前年同期比80.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比4.5%減と減収が続いた一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増益となり、前第1四半期の増益幅から拡大した。
  22. FY2020-Q1減収継続・営業利益微減、経常利益と純利益は増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高38億97百万円(対前年同期比6.1%減)、営業利益91百万円(対前年同期比0.7%減)、経常利益96百万円(対前年同期比8.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益64百万円(対前年同期比58.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比6.1%減、営業利益は0.7%減となった一方、経常利益は8.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は58.3%増となった。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高163億42百万円(対前年同期比3.6%減)、営業利益1億85百万円(対前年同期比46.9%減)、経常利益1億26百万円(対前年同期比60.4%減)、親会社株主に帰属する当期純損失1億3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1億49百万円)となりました。」

    通期では減収減益となり、親会社株主に帰属する当期純損益は前年の利益から損失へ転じた。
  24. FY2019-Q3減収継続・営業利益と経常利益は増益、純利益の減少幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高123億3百万円(対前年同期比1.9%減)、営業利益1億19百万円(対前年同期比5.2%増)、経常利益1億円(対前年同期比5.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円(対前年同期比27.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%減と減収が続いた一方、営業利益と経常利益は前年同期比で増益に転じた。親会社株主に帰属する四半期純利益は27.6%減となり、前第2四半期累計の20.9%減から減少幅が拡大した。
  25. FY2019-Q2減収・一部減益継続、営業増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高84億16百万円(対前年同期比1.3%減)、営業利益1億69百万円(対前年同期比1.0%増)、経常利益1億55百万円(対前年同期比1.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益63百万円(対前年同期比20.9%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った一方、営業利益は1.0%増加した。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高41億50百万円(対前年同期比1.6%減)、営業利益92百万円(対前年同期比20.5%減)、経常利益88百万円(対前年同期比21.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益40百万円(対前年同期比51.8%減)となりました。」

    前年度に通期で増収増益・黒字転換していた業績から、当第1四半期は減収減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比51.8%減少した。
  27. FY2018通期で増収増益・黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高169億47百万円(対前年同期比2.5%増)、営業利益3億48百万円(対前年同期比80.2%増)、経常利益3億20百万円(対前年同期比87.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1億49百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失73百万円)となりました。」

    四半期累計で続いていた増収増益を通期でも確認し、親会社株主に帰属する当期純損益は前年の損失から利益へ転換した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高125億47百万円(対前年同期比1.1%増)、営業利益1億13百万円(対前年同期比12.8%増)、経常利益95百万円(対前年同期比14.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益58百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失88百万円)となりました。」

    前年度から反転した増収増益を第3四半期累計でも継続し、前年同期の四半期純損失から四半期純利益となっている。
  29. FY2018-Q2増収増益を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高85億24百万円(対前年同期比1.3%増)、営業利益1億67百万円(対前年同期比20.4%増)、経常利益1億57百万円(対前年同期比25.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益80百万円(対前年同期比33.3%増)となりました。」

    前年度からの減収減益傾向から転じた増収増益を、第2四半期累計でも継続している。
  30. FY2018-Q1前年同期比増収増益へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高42億18百万円(対前年同期比1.8%増)、営業利益1億15百万円(対前年同期比192.6%増)、経常利益1億12百万円(対前年同期比233.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益84百万円(対前年同期比116.2%増)となりました。」

    前年度に続いていた減収減益から転じ、当第1四半期は増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期を上回った。
  31. FY2017悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高165億39百万円(対前年同期比3.2%減)、営業利益1億93百万円(対前年同期比63.2%減)、経常利益1億71百万円(対前年同期比65.7%減)、親会社株主に帰属する当期純損失73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益4億4百万円)となりました。」

    通期でも減収減益となり、親会社株主に帰属する当期純損益は前年の利益から損失へ転じた。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高84億18百万円(対前年同期比3.3%減)、営業利益1億39百万円(対前年同期比65.3%減)、経常利益1億25百万円(対前年同期比67.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円(対前年同期比73.9%減)となりました。」

    第2四半期累計でも売上高および各利益が前年同期を下回り、減収減益傾向が継続している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高41億46百万円(対前年同期比2.4%減)、営業利益39百万円(対前年同期比77.5%減)、経常利益33百万円(対前年同期比80.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益39百万円(対前年同期比58.1%減)となりました。」

    当第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「七輪房業態の増収と利益減少」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1七輪房業態の増収と利益減少6回
  3. 2その他業態の減収減益5回
  4. 3企業収益の改善鈍化と個人消費の停滞5回
  5. 4世界経済の下振れリスクと景気先行きの不透明性4回
  6. 5保有資産の価値下落・収益性低下による追加減損リスク4回
  7. 6安楽亭業態の減収減益4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
安楽亭の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の前年同期比減少|安楽亭(7562)の変遷 | Komori