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安楽亭(7562)・事実再定義

安楽亭業態の減収減益

FY2017-Q2に初出。23回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2024-Q1。

23記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2020その他FY2022-Q2 – FY2023-Q22016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
レストラン事業の減収・セグメント損失11社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社

安楽亭がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「安楽亭業態」、「七輪房業態」、「アークミール」及び「その他業態」から、「安楽亭・七輪房業態」、「アークミール業態」及び「その他業態」に変更し」

    安楽亭業態単独の業績開示から安楽亭・七輪房業態の統合開示へ変更され、安楽亭単独の業績推移としては追跡できない区分となった。
  2. FY2023-Q2減収・営業損失から増収・営業利益へ反転有価証券報告書

    「安楽亭業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は53億97百万円(対前年同期比38.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は0百万円(前年同期はセグメント損失5億95百万円)となりました。」

    安楽亭業態は38.0%増収となり、前年同期の5億95百万円の営業損失から、0百万円の営業利益へ転じた。
  3. FY2023-Q1減収・営業損失から増収・営業利益へ反転有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は26億64百万円(対前年同期比30.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は12百万円(前年同期はセグメント損失2億37百万円)となりました。」

    安楽亭業態は前年同期の減収・営業損失から、30.1%増収と12百万円の営業利益へ転じた。
  4. FY2022-Q3減収継続・営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は66億62百万円(対前年同期比11.4%減)となり、セグメント損失(営業損失)は5億76百万円(前年同期はセグメント利益22百万円)となりました。」

    安楽亭業態は前年同期比11.4%減収で、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。営業損失額は当第2四半期累計の5億95百万円から5億76百万円へ縮小した。
  5. FY2022-Q2減収継続・営業損失拡大有価証券報告書

    「安楽亭業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は39億12百万円(対前年同期比17.4%減)となり、セグメント損失(営業損失)は5億95百万円(前年同期はセグメント損失1億42百万円)となりました。」

    安楽亭業態は17.4%減収となり、営業損失は前年同期の1億42百万円から5億95百万円へ拡大した。
  6. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は20億47百万円(対前年同期比0.3%減)となり、セグメント損失(営業損失)は2億37百万円(前年同期はセグメント損失1億92百万円)となりました。」

    安楽亭業態は0.3%減収となり、営業損失も前年同期の1億92百万円から2億37百万円へ拡大した。
  7. FY2021悪化有価証券報告書

    「安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は97億8百万円(対前年同期比23.6%減)となり、セグメント損失(営業損失)は55百万円(前年同期はセグメント利益6億99百万円)となりました。」

    安楽亭業態は23.6%減収となり、前年の営業利益から営業損失へ転じた。
  8. FY2021-Q3営業損失から営業利益へ反転有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は75億17百万円(対前年同期比22.5%減)となり、セグメント利益(営業利益)は22百万円(対前年同期比96.2%減)となりました。」

    安楽亭業態は22.5%減収が続いた一方、第2四半期累計の営業損失から第3四半期累計では22百万円の営業利益へ反転した。
  9. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「安楽亭業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は47億34百万円(対前年同期比29.2%減)となり、セグメント損失(営業損失)は1億42百万円(前年同期はセグメント利益5億12百万円)となりました。」

    安楽亭業態は29.2%減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  10. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は20億53百万円(対前年同期比36.7%減)となり、セグメント損失(営業損失)は1億92百万円(前年同期はセグメント利益2億14百万円)となりました。」

    安楽亭業態は減収率が前年同期の6.0%減から36.7%減へ拡大し、セグメント利益から1億92百万円の営業損失へ転じた。
  11. FY2020減収継続・増益幅縮小有価証券報告書

    「安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は127億3百万円(対前年同期比6.1%減)となり、セグメント利益(営業利益)は6億99百万円(対前年同期比7.7%増)となりました。」

    安楽亭業態は減収が続いた一方、セグメント利益は増益となった。増益率は第3四半期累計の27.2%増から7.7%増へ縮小した。
  12. FY2020-Q3減収継続・増益幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は97億2百万円(対前年同期比4.6%減)となり、セグメント利益(営業利益)は5億84百万円(対前年同期比27.2%増)となりました。」

    安楽亭業態は減収が続いた一方、セグメント利益は前年同期比27.2%増となり、前第3四半期累計の7.3%増益から増益幅が拡大した。
  13. FY2020-Q1減収継続の一方、減益から増益へ反転有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は32億43百万円(対前年同期比6.0%減)となり、セグメント利益(営業利益)は2億14百万円(対前年同期比6.3%増)となりました。」

    安楽亭業態は減収が続いた一方、セグメント利益は前年同期比16.7%減から6.3%増へ転じた。
  14. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は135億26百万円(対前年同期比4.2%減)となり、セグメント利益(営業利益)は6億49百万円(対前年同期比12.8%減)となりました。」

    安楽亭業態は通期で減収減益となり、第3四半期累計の減収・増益から減益へ変化した。
  15. FY2019-Q3減収継続・減益から増益へ反転有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は101億73百万円(対前年同期比2.1%減)となり、セグメント利益(営業利益)は4億59百万円(対前年同期比7.3%増)となりました。」

    安楽亭業態は減収が続いた一方、前第2四半期累計の前年同期比1.4%減益から、当第3四半期累計では7.3%増益へ転じた。
  16. FY2019-Q2減収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は70億5百万円(対前年同期比0.9%減)となり、セグメント利益(営業利益)は3億73百万円(対前年同期比1.4%減)となりました。」

    安楽亭業態は減収減益を継続したが、営業利益の減少率は前四半期の16.7%減から1.4%減へ縮小した。
  17. FY2019-Q1減収増益から減収減益へ反転有価証券報告書

    「安楽亭業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は34億50百万円(対前年同期比1.4%減)となり、セグメント利益(営業利益)は2億1百万円(対前年同期比16.7%減)となりました。」

    安楽亭業態は減収が続く中、前年度第1四半期の減収増益から当第1四半期は減収減益へ変化した。
  18. FY2018通期で微増収・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は141億17百万円(対前年同期比0.6%増)となり、セグメント利益(営業利益)は7億44百万円(対前年同期比7.0%減)となりました。」

    第3四半期累計までの減収から通期では0.6%の増収に転じたが、セグメント利益は前年同期比7.0%減となり減益が続いた。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は103億92百万円(対前年同期比1.5%減)となり、セグメント利益(営業利益)は4億27百万円(対前年同期比29.6%減)となりました。」

    安楽亭業態は減収減益が続き、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  20. FY2018-Q2減収増益から減収減益へ反転有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は70億66百万円(対前年同期比1.7%減)となり、セグメント利益(営業利益)は3億78百万円(対前年同期比21.3%減)となりました。」

    前第1四半期に見られた減収増益から、当第2四半期累計では減収減益へ戻った。
  21. FY2018-Q1減収減益から減収増益へ反転有価証券報告書

    「安楽亭業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は34億99百万円(対前年同期比1.6%減)となり、セグメント利益(営業利益)は2億41百万円(対前年同期比7.9%増)となりました。」

    安楽亭業態は減収が続いた一方、セグメント利益は前年同期比で増加し、減収減益から減収増益へ変化した。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は140億30百万円(対前年同期比4.9%減)となり、セグメント利益(営業利益)は8億円(対前年同期比22.9%減)となりました。」

    安楽亭業態は通期でも減収・減益となった。
  23. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、安楽亭業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は71億87百万円(対前年同期比4.1%減)となり、セグメント利益(営業利益)は4億81百万円(対前年同期比17.0%減)となりました。」

    安楽亭業態は前年同期比で減収・減益となった。
一緒に動いた変遷

「七輪房業態の増収と利益減少」は、この変遷が動いた23回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1七輪房業態の増収と利益減少5回
  3. 2売上高・利益の前年同期比減少4回
  4. 3その他業態の減収減益4回
  5. 4保有資産の価値下落・収益性低下による追加減損リスク3回
  6. 5企業収益の改善鈍化と個人消費の停滞3回
  7. 6世界経済の下振れリスクと景気先行きの不透明性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
安楽亭の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安楽亭業態の減収減益|安楽亭(7562)の変遷 | Komori