幸楽苑(7554)・施策前進
キャッシュレス決済の推進
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-05-13。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗キャッシュレス決済対応の拡大30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算
「また、キャッシュレス決済にコード決済を追加し、現金、クレジットカード、電子マネー、コード決済でのお支払いが可能となり、お客様の利便性向上を行いました。」
キャッシュレス決済をコード決済まで拡張した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、お客様の利便性向上を目的に9月よりキャッシュレス決済にコード決済を追加いたしました。これに伴いクレジットカード、電子マネー、コード決済でのお支払いが可能となりました。」
キャッシュレス決済をクレジットカード・電子マネーからコード決済へ拡張し、9月から利用可能とした。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「楽天Payアプリ決済の導入」「幸楽苑のからあげ家におけるモバイルオーダー・事前決済システムの導入」「タブレット注文システム導入店舗の増加」」
キャッシュレス・非接触決済のテーマを、楽天Payアプリ決済、モバイルオーダー・事前決済、タブレット注文の導入・拡大へ具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「クレジットカード決済店舗の拡大及び各種電子マネーによる非接触決済の導入によるキャッシュレス決済の推進」等の施策を推し進めてまいりました。」
クレジットカード決済店舗の拡大と電子マネーによる非接触決済の導入を、DX・総合食品企業化の施策として継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「クレジットカード決済店舗の拡大及び各種電子マネーによる非接触決済の導入によるキャッシュレス決済の推進」
総合食品企業への変革およびデジタルTech活用の施策として、クレジットカード決済店舗の拡大と電子マネーによる非接触決済の導入を初めて独立したテーマとして記載している。