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幸楽苑(7554)・事実前進

第1四半期の営業・経常黒字化

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-06。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q3 – FY2021その他FY2022-Q3 – FY2023前進FY2024-Q2 – 2026-08-062016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
減収下の営業・経常増益と純利益黒字化後の損益変動19社が書いているテーマ・逆風4社・追い風13社

幸楽苑がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より6年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「売上高7,588百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益324百万円(前年同期比22.2%増)、経常利益330百万円(前年同期比23.4%増)、四半期純利益は175百万円(前年同期比30.3%増)となりました。」

    第1四半期の営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期から増加し、利益改善が進んでいる。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高29,404百万円(前事業年度比56.0%増)、営業利益1,515百万円(同241.5%増)、経常利益1,527百万円(同269.2%増)、当期純利益1,155百万円(同44.5%増)となりました。」

    前事業年度の営業利益443百万円、経常利益413百万円、当期純利益799百万円から、各利益が増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高18,843百万円、営業利益443百万円、経常利益413百万円、当期純利益799百万円となりました。」

    前事業年度の営業損失502百万円、経常損失619百万円、当期純損失504百万円から、営業利益・経常利益・当期純利益へ転換した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は13,713百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益427百万円(前年同期は営業損失409百万円)、経常利益403百万円(前年同期は経常損失421百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は512百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失253百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・中間純損失から、営業利益427百万円、経常利益403百万円、中間純利益512百万円へ転換した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は19,910百万円(前年同期比3.5%増)、営業損失202百万円(前年同期は営業損失1,119百万円)、経常損失220百万円(前年同期は経常損失803百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,633百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は13,063百万円(前年同期比3.1%増)、営業損失409百万円(前年同期は営業損失688百万円)、経常損失421百万円(前年同期は経常損失423百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は253百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,071百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.1%増、営業損失は688百万円から409百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,071百万円から253百万円へ縮小した。一方、営業損失・経常損失は継続している。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は6,189百万円(前年同期比0.4%減)、営業損失460百万円(前年同期は営業損失340百万円)、経常損失465百万円(前年同期は経常損失61百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は494百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失13百万円)となりました。」

    前年同期と比べ、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失がいずれも拡大した。
  8. FY2023営業損失縮小・経常純損失転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は25,461百万円(前年同期比1.8%増)、営業損失1,687百万円(同営業損失2,045百万円)、経常損失1,528百万円(同経常利益1,452百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,858百万円(同親会社株主に帰属する当期純利益374百万円)となりました。」

    売上高は増加し営業損失は縮小した一方、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益から経常損失・純損失へ転じた。
  9. FY2023-Q3営業損失縮小・経常純損失転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は19,231百万円(前年同期比0.2%増)、営業損失1,119百万円(前年同期は営業損失1,488百万円)、経常損失803百万円(前年同期は経常利益1,309百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,633百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益853百万円)となりました。」

    売上高は微増し営業損失は縮小した一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から経常損失・純損失へ転じた。
  10. FY2023-Q2営業損失縮小・経常純損失転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は12,674百万円(前年同期比1.5%増)、営業損失688百万円(前年同期は営業損失971百万円)、経常損失423百万円(前年同期は経常利益517百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,071百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益341百万円)となりました。」

    売上高は増加し、営業損失は971百万円から688百万円へ縮小した。一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から経常損失・純損失へ転じている。
  11. FY2023-Q1赤字幅縮小・改善継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は6,216百万円(前年同期比0.7%減)、営業損失340百万円(同営業損失492百万円)、経常損失61百万円(同経常損失128百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失54百万円)となりました。」

    前年同期と比べ、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、営業損失を含む赤字は継続している。
  12. FY2022営業赤字拡大・経常黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は25,023百万円(前年同期比5.8%減)、営業損失2,045百万円(同営業損失1,729百万円)、経常利益1,452百万円(同経常損失969百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は374百万円(同親会社株主に帰属する当期純損失841百万円)となりました。」

    売上高は減少し営業損失は拡大した一方、新型コロナウイルス感染症による助成金等により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は黒字に転換した。
  13. FY2022-Q3営業赤字継続・経常黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は19,184百万円(前年同期比4.9%減)、営業損失1,488百万円(同営業損失1,315百万円)、経常利益1,309百万円(同経常損失1,239百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は853百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失1,046百万円)となりました。」

    営業損失は前年同期の1,315百万円から1,488百万円へ拡大した一方、経常利益1,309百万円と親会社株主に帰属する四半期純利益853百万円を計上し、経常・最終段階では黒字に転換した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は12,491百万円(前年同期比3.5%減)、営業損失971百万円(同営業損失1,203百万円)、経常利益517百万円(同経常損失1,126百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は341百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失943百万円)となり2期ぶりの黒字決算となりました。」

    営業損失は継続しているものの、経常利益517百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益341百万円を計上し、2期ぶりの黒字決算となった。
  15. FY2022-Q1赤字幅縮小・増収有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は6,259百万円(前年同期比11.2%増)、営業損失492百万円(同営業損失1,002百万円)、経常損失128百万円(同経常損失973百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は54百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失741百万円)と増収での決算となりました。」

    前年同期に比べて増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小したが、赤字は継続している。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高26,565百万円(前連結会計年度比30.5%減)、営業損失1,729百万円(同営業利益660百万円)、経常損失969百万円(同経常利益823百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失841百万円(同前連結会計年度に帰属する当期純損失677百万円)となり」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が30.5%減少し、営業損失・経常損失が発生した。親会社株主に帰属する当期純損失も841百万円へ拡大した。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は20,167百万円(前年同期比31.8%減)、営業損失1,315百万円(同営業利益439百万円)、経常損失1,239百万円(同経常利益610百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,046百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失96百万円)と減収減益となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転じ、売上高も31.8%減少した。親会社株主に帰属する四半期純損失も96百万円から1,046百万円へ拡大している。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は12,946百万円(前年同期比37.4%減)、営業損失1,203百万円(同営業利益942百万円)、経常損失1,126百万円(同経常利益1,069百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は943百万円(同親会社株主に帰属する四半期純利益522百万円)と減収減益となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じ、業績悪化が第2四半期累計でも継続している。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は5,630百万円(前年同期比44.1%減)、営業損失1,002百万円(同営業利益341百万円)、経常損失973百万円(同経常利益433百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は741百万円(同親会社株主に帰属する四半期純利益297百万円)と減収減益となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・純利益から、営業損失1,002百万円、経常損失973百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失741百万円へ転じた。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高38,237百万円(前連結会計年度比7.3%減)、営業利益660百万円(前連結会計年度比59.6%減)、経常利益823百万円(前連結会計年度比48.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失677百万円(前連結会計年度当期純利益1,009百万円)となり」

    通期では営業利益・経常利益を確保したものの大幅減益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は677百万円の損失へ転じた。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の状況の中、結果として、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は29,589百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益439百万円(同71.9%減)、経常利益610百万円(同59.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,393百万円)と減収減益となりました。」

    前年同期の増収増益・純利益から、減収減益および親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。
  22. FY2020-Q2営業減益・経常増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は20,665百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益942百万円(同4.9%減)、経常利益1,069百万円(同14.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は522百万円(同28.7%減)と増収減益となりました。」

    増収となった一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少し、経常利益は増加するなど、収益指標は混在した動きとなった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10,064百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益341百万円(前年同期営業利益16百万円)、経常利益433百万円(同経常利益6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は297百万円(同四半期利益27百万円)と増収増益となりました。」

    前年同期から営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅に増加し、黒字化を継続した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高41,268百万円(前連結会計年度比7.0%増)、営業利益1,636百万円(前連結会計年度営業損失72百万円)、経常利益1,587百万円(同経常損失114百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益1,009百万円(同当期純損失3,225百万円)となり」

    第1四半期以降の黒字化を通期でも維持し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が黒字へ転換した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上、収益とも予算を上回る伸びを実現し、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は31,000百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益1,565百万円(前年同期比1,520百万円増)経常利益1,498百万円(前年同期比1,463百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,393百万円(前年同期比1,880百万円増)と増収増益となりました。」

    第3四半期累計で増収増益となり、売上・収益が予算を上回る伸びを実現した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この取り組みにより、当連結会計年度の第1四半期連結会計期間より2四半期連続で営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上しました。」

    第1四半期から2四半期連続で営業利益および親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、黒字化の継続という具体的な進展を示している。
  27. FY2019-Q1黒字転換・業績改善有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,436百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益16百万円(前年同期営業損失411百万円)、経常利益6百万円(同経常損失412百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円(同四半期純損失298百万円)と増収増益となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、営業利益16百万円、経常利益6百万円、四半期純利益27百万円の黒字へ転換した。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「営業利益は前連結会計年度に比べ219百万円減少し営業損失72百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ445百万円減少し経常損失114百万円となりました。」

    前年の営業利益・経常利益から、通期で営業損失・経常損失へ転じた。
  29. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高29,459百万円(前年同期比3.4%増)となり、営業利益45百万円(同87.9%減)、経常利益35百万円(同93.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失487百万円(同四半期純利益200百万円)となりました。」

    第3四半期累計で営業利益・経常利益が前年同期比で大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。
  30. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高19,605百万円(前年同期比0.6%増)となり、営業損失181百万円(前年同期営業利益625百万円)、経常損失180百万円(同経常利益767百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失640百万円(同四半期純利益560百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・純利益から、当第2四半期累計期間は営業損失181百万円、経常損失180百万円、純損失640百万円へ転じた。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,296百万円(前年同期比0.1%増)、営業損失411百万円(前年同期営業利益56百万円)、経常損失412百万円(同経常利益22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は298百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益46百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益から、当第1四半期は営業損失411百万円、経常損失412百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失298百万円へ転じた。
  32. FY2017通期減益有価証券報告書

    「この結果、営業利益147百万円(同83.1%減)、経常利益330百万円(同61.5%減)となりましたが、連結子会社の繰延税金資産の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は154百万円(同16.0%増)となり、当連結会計年度末のグループ店舗数は546店舗(前連結会計年度末比16店舗増)となりました。」

    通期では営業利益・経常利益が黒字を維持した一方、前年同期比で大幅減益となった。親会社株主に帰属する当期純利益は繰延税金資産の計上により増益となった。
  33. FY2017-Q3黒字維持・減益有価証券報告書

    「この結果、営業利益375百万円(同43.0%減)、経常利益537百万円(同20.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益200百万円(同18.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間では営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を確保したが、いずれも前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高9,285百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益56百万円(前年同期営業損失44百万円)、経常利益22百万円(同経常損失21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益46百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失64百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、当四半期は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも黒字となった。
一緒に動いた変遷

「新商圏への出店と店舗網の拡大」は、この変遷が動いた34回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13131311108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新商圏への出店と店舗網の拡大13回
  3. 2財務体質の強化13回
  4. 3不採算店舗と減損損失13回
  5. 4出店投資に伴う有利子負債増加と投下資本回収リスク11回
  6. 5価格より価値を重視する商品政策10回
  7. 6配当水準の向上と安定化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
幸楽苑の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の営業・経常黒字化|幸楽苑(7554)の変遷 | Komori