ハピネット(7552)・施策再掲
全事業での川上・川下領域施策の展開
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
川上・川下領域への垂直展開による事業拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2027年3月期においては、アメリカにおけるカプセルトイ事業のさらなる拡大を図るとともに、他事業においても海外展開への積極的な挑戦を継続してまいります。また、事業領域の拡大を目指し、メーカー業・小売業への重点的な投資を行ってまいります。」
第10次中期経営計画の下、海外展開を継続し、メーカー業・小売業への重点投資による川上・川下領域拡大を再確認している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2.バリューチェーン変革への資源配分で事業ポートフォリオの再編を実現 注力すべき領域(バリューチェーン上の川上・川下)へ重点的に資源配分し、経常利益に占める川上/川下割合を高め、事業ポートフォリオの再編に取り組んでいきます。」
全事業での川上・川下施策を、重点領域への資源配分、経常利益に占める川上・川下割合の引上げ、事業ポートフォリオ再編へ拡張している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2024年3月期においては、中期経営計画の2年目として各事業領域でクリエイティブ・コト分野への挑戦を継続するとともに、初年度に進出した分野における収益基盤の確立を目指してまいります。」
全事業の川上・川下領域施策について、計画2年目に挑戦を継続し、初年度進出分野の収益基盤確立へ段階を進めている。 - FY2022初出有価証券報告書
「1.全事業での川上・川下領域施策の展開 消費者視点の体験的価値に着眼したサービスの創造とクリエイティブ機能強化によるコンテンツの創造に取り組んでいきます。」
全事業を対象に、消費者視点の体験価値を起点とするサービス創造と、クリエイティブ機能強化によるコンテンツ創造を進める施策を初めて独立した基本戦略として掲げている。