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ハピネット(7552)・目標再掲

第7次中期経営計画の基本方針

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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中期経営計画による流通事業拡大とメーカー事業の選択・集中1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは2025年4月より3ヵ年の第10次中期経営計画を策定し、取り組みをスタートいたしました。長期ビジョン及び新たな中期経営計画のもと、当社グループの持続的な成長と企業価値のさらなる向上を目指してまいります。」

    第10次中期経営計画を継続し、計画の基本方針と持続的成長・企業価値向上を再確認している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは2025年4月より3ヵ年の第10次中期経営計画を策定し、取り組みをスタートいたしました。第10次中期経営計画では「グローバル展開とバリューチェーン変革による意欲的成長」をテーマとして掲げました。」

    第9次中期経営計画から、2025年4月開始の第10次中期経営計画へ移行し、グローバル展開と川上・川下領域への拡大を軸とする計画に再整理している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは長期ビジョン及び2022年4月より3ヵ年の第9次中期経営計画を策定いたしました。」

    第9次中期経営計画を継続し、2024年3月期を計画2年目として各事業領域で施策を進める方針を再確認している。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは長期ビジョン及び2022年4月より3ヵ年の第9次中期経営計画を策定いたしました。第9次中期経営計画では「エンタテインメントとプラットフォームのデュアルエンジンで挑む創造的成長」をテーマとして掲げ」

    第8次中期経営計画から、2022年4月開始の第9次中期経営計画へ移行し、創造的成長をテーマとする二つの事業エンジンと三つの基本戦略に再整理している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと再確認している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は2019年3月期より3ヵ年の第8次中期経営計画「Shinka2020」のもと、「1.流通事業をShinkaさせ、更なる成長を図る」、「2.ビジネスネットワークを創出し、メーカー事業を強化する」、「3.新規事業に積極的に挑戦する」の3つを基本戦略として掲げ、様々な施策を推進してまいりました。…2022年3月期は、第9次中期経営計画を策定するための経営基盤増強の年度と位置づけ、2023年3月期から開始する第9次中期経営計画については、計画の開示が可能となった時点で速やかに公表いたします。」

    第9次中期経営計画を2023年3月期から開始し、2022年3月期を経営基盤増強と計画策定の年度とする方針を通期報告でも再確認している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、2022年3月期に開始を予定しておりました第9次中期経営計画を2023年3月期より開始することといたしました。」

    第9次中期経営計画を2023年3月期から開始し、2022年3月期を計画策定と経営基盤増強の年度とする方針を再確認している。
  13. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「なお、当社は、2022年3月期に開始を予定しておりました第9次中期経営計画を2023年3月期より開始することといたしました。」

    第9次中期経営計画の開始時期を2022年3月期予定から2023年3月期へ延期し、2022年3月期を計画策定に向けた経営基盤増強の年度と位置づけている。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第8次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第8次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第8次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。
  17. FY2019再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、2018年4月より3ヵ年の第8次中期経営計画を策定いたしました。第8次中期経営計画では「Shinka2020」というスローガンのもと、取扱商材と流通シェアの拡大やオペレーションの高度化による流通事業の更なる「進化」を目指してまいります。さらに、今まで築いてきたネットワークを「深化」させるとともに、新たなネットワークの構築・当社の主要4事業のシナジーを生かした取組み・メーカー事業の強化により、エンタテインメント企業としての「真価」を創出し、企業価値の向上を目指してまいります。」

    第7次中期経営計画から、2018年4月開始の3カ年計画である第8次中期経営計画「Shinka2020」へ移行し、流通の進化、ネットワークの深化、企業としての真価創出という枠組みに再整理している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第7次中期経営計画の基本方針を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第7次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと再確認している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第7次中期経営計画の基本方針を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第7次中期経営計画の基本方針を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第7次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2015年度より3ヵ年計画の第7次中期経営計画を策定し、基本方針として「流通事業の更なる成長拡大とメーカー事業の選択と集中を図る」と掲げました。」

    2015年度からの3ヵ年計画として、流通事業の成長拡大とメーカー事業の選択・集中を基本方針に据えていることを通期報告でも再掲している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2015年度より3ヵ年計画の第7次中期経営計画を策定し、基本方針として「流通事業の更なる成長拡大とメーカー事業の選択と集中を図る」と掲げました。」

    第7次中期経営計画の基本方針を同じ内容で再掲している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2015年度より3ヵ年計画の第7次中期経営計画を策定し、基本方針として「流通事業の更なる成長拡大とメーカー事業の選択と集中を図る」と掲げました。」

    第7次中期経営計画の基本方針を同じ表現で再掲している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、2015年度より3ヵ年計画の第7次中期経営計画を策定し、基本方針として「流通事業の更なる成長拡大とメーカー事業の選択と集中を図る」と掲げました。」

    2015年度からの3ヵ年計画として、流通事業の成長拡大とメーカー事業の選択・集中を全社の基本方針に設定している。
一緒に動いた変遷

「ソフト配信・スマートフォン向けゲームによるパッケージ市場の低迷」は、この変遷が動いた29回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソフト配信・スマートフォン向けゲームによるパッケージ市場の低迷4回
  3. 2オリジナル玩具の評価損失3回
  4. 3少子化・消費者ニーズ多様化による玩具市場の厳しさ2回
  5. 4投資有価証券の市場価格変動リスク2回
  6. 5アマゾンジャパンへの販売依存2回
  7. 6経営・事業環境の変化に対応する仕組みの改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハピネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第7次中期経営計画の基本方針|ハピネット(7552)の変遷 | Komori