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スリーエフ(7544)・事実純資産減少・自己資本比率上昇

純資産・自己資本比率の低下による財務基盤の毀損

FY2017に初出。36回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2027-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。14社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、59百万円の減少となりました。これは主に非支配株主への配当金の支払等による非支配株主持分の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の48億52百万円から47億92百万円へ59百万円減少した。一方、自己資本比率は71.9%から76.4%へ上昇した。
  2. 2026-10-08その他決算説明資料

    「純 資 産 合 計 4,852 4,792 △1.2% 自 己 資 本 比 率 71.9% 76.4%」

    2026年8月末の純資産は2026年2月末から減少した一方、自己資本比率は71.9%から76.4%へ上昇した。純資産と自己資本比率の動きが分かれている。
  3. FY2026純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億12百万円増加し、48億52百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2億91百万円増加したこと、非支配株主持分が1億22百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は前期末から4億12百万円増加して48億52百万円となった。一方、自己資本比率は75.3%から71.9%へ低下した。
  4. 2026-04-09その他決算説明資料

    「純 資 産 4,164 4,440 4,852 4,997 自 己 資 本 比 率 72.9% 75.3% 71.9% ―」

    純資産は4,440百万円から4,852百万円へ増加した一方、自己資本比率は75.3%から71.9%へ低下した。
  5. FY2026-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産につきましては、1億26百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金の増加等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から1億26百万円増加して45億66百万円となった。一方、自己資本比率は75.3%から74.0%へ低下した。
  6. FY2025純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2億75百万円増加し、44億40百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2億13百万円増加したこと、非支配株主持分が63百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は前期末から275百万円増加して4,440百万円となり、自己資本比率も72.9%から75.3%へ上昇した。
  7. FY2025-H1純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、30百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金の増加等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から30百万円増加して41億94百万円となり、自己資本比率も72.9%から74.9%へ上昇した。
  8. FY2025-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、1億80百万円の減少となりました。これは主に非支配株主への配当金の支払等による非支配株主持分の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の41億64百万円から39億84百万円へ1億80百万円減少した。一方、自己資本比率は72.9%から79.5%へ上昇した。
  9. FY2024純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3億56百万円増加し、41億64百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1億41百万円増加したこと、非支配株主持分が2億13百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は前期末の38億7百万円から41億64百万円へ3億56百万円増加した。一方、自己資本比率は80.4%から72.9%へ低下した。
  10. FY2024-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産につきましては、2億20百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金、非支配株主持分の増加等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から2億20百万円増加して40億28百万円となった。一方、自己資本比率は80.4%から74.7%へ低下している。
  11. FY2024-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産につきましては、1億35百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金、非支配株主持分の増加等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の38億7百万円から39億42百万円へ1億35百万円増加した。一方、自己資本比率は80.4%から76.8%へ低下した。
  12. FY2024-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産につきましては、52百万円の減少となりました。これは主に非支配株主への配当金の支払等による非支配株主持分の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の38億7百万円から37億55百万円へ52百万円減少し、自己資本比率も80.4%から78.7%へ低下した。
  13. FY2023純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ5億41百万円減少し、38億7百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2億39百万円減少したこと、非支配株主持分が3億円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は43億48百万円から38億7百万円へ5億41百万円減少した一方、自己資本比率は76.5%から80.4%へ上昇した。
  14. FY2023-Q3純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、4億18百万円の減少となりました。これは主に配当金の支払い及び非支配株主への配当金の支払い等による非支配株主持分の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の43億48百万円から39億30百万円へ4億18百万円減少した。一方、自己資本比率は76.5%から80.5%へ上昇した。
  15. FY2023-Q2純資産減少幅縮小・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、4億5百万円の減少となりました。これは主に配当金の支払い及び非支配株主への配当金の支払等による非支配株主持分の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比4億5百万円減少して39億43百万円となった一方、自己資本比率は76.5%から81.6%へ上昇した。
  16. FY2023-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、4億72百万円の減少となりました。これは主に非支配株主への配当金の支払等による非支配株主持分の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の43億48百万円から38億75百万円へ4億72百万円減少した。一方、自己資本比率は76.5%から79.5%へ上昇した。
  17. FY2022純資産減少・自己資本比率微減有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億94百万円減少し、43億48百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1億60百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は前年度末の45億43百万円から43億48百万円へ減少し、自己資本比率も76.8%から76.5%へ低下した。
  18. FY2022-Q3純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産につきましては、106百万円の減少となりました。これは主に配当金支払等による利益剰余金の減少、非支配株主への配当金の支払等による非支配株主持分の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から106百万円減少して44億36百万円となった。自己資本比率は主要な経営指標上76.0%で、前期の76.8%から低下している。
  19. FY2022-Q2純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、89百万円の減少となりました。これは主に非支配株主への配当金の支払等による非支配株主持分の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から89百万円減少して44億53百万円となった一方、自己資本比率は76.8%から77.5%へ上昇した。
  20. FY2022-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、1億84百万円の減少となりました。これは主に非支配株主への配当金の支払等による非支配株主持分の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の45億43百万円から43億58百万円へ1億84百万円減少した。一方、自己資本比率は76.8%から76.9%へ上昇した。
  21. FY2021純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ78百万円減少し、45億43百万円となりました。これは主に、利益剰余金が84百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は前年度末から78百万円減少した一方、自己資本比率は75.5%から76.8%へ上昇した。
  22. FY2021-Q3純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、55百万円の減少となりました。これは主に利益剰余金の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から55百万円減少して45億66百万円となった。一方、自己資本比率は75.5%から76.0%へ上昇した。
  23. FY2021-Q2純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、43百万円の減少となりました。これは主に非支配株主持分の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の46億21百万円から45億78百万円へ43百万円減少した一方、自己資本比率は75.5%から77.4%へ上昇した。
  24. FY2021-Q1純資産減少・自己資本比率微増有価証券報告書

    「純資産につきましては、2億47百万円の減少となりました。これは主に非支配株主持分、利益剰余金の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から2億47百万円減少して43億74百万円となった。一方、自己資本比率は75.5%から75.6%へ微増した。
  25. FY2020-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産につきましては、3億86百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金及び非支配株主持分の増加等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から3億86百万円増加して45億49百万円となった。一方、自己資本比率は81.2%から76.2%へ低下している。
  26. FY2020-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産につきましては、3億11百万円の増加となりました。これは主に非支配株主持分、利益剰余金の増加等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から3億11百万円増加して44億74百万円となった。一方、自己資本比率は81.2%から77.7%へ低下している。
  27. FY2020-Q1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産につきましては、1億26百万円の増加となりました。これは主に非支配株主持分、利益剰余金の増加等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の41億63百万円から42億89百万円へ1億26百万円増加した。一方、自己資本比率は81.2%から80.7%へ低下している。
  28. FY2019純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億34百万円減少し、41億63百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1億67百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は42億98百万円から41億63百万円へ減少した一方、自己資本比率は65.4%から81.2%へ上昇した。
  29. FY2019-Q3純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、51百万円の減少となりました。これは主に利益剰余金の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の42億98百万円から42億46百万円へ51百万円減少した一方、自己資本比率は65.4%から80.7%へ上昇した。
  30. FY2019-Q2純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、1億81百万円の減少となりました。これは主に利益剰余金の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の42億98百万円から41億16百万円へ減少した一方、自己資本比率は65.4%から82.1%へ上昇した。
  31. FY2019-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産につきましては、2億74百万円の減少となりました。これは主に利益剰余金の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の42億98百万円から40億24百万円へ減少した一方、自己資本比率は65.4%から82.6%へ上昇した。
  32. FY2018対処有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ34億60百万円増加し、42億98百万円となりました。これは主に、資本剰余金が41億69百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は8億37百万円から42億98百万円へ増加し、自己資本比率も5.4%から65.4%へ上昇した。資本剰余金の増加等により財務基盤の毀損がさらに緩和されている。
  33. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「純資産につきましては、15億85百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金の増加等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の8億37百万円から24億23百万円へ増加し、自己資本比率も5.4%から24.1%へ上昇した。
  34. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「純資産につきましては、11億80百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金の増加等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末の8億37百万円から20億18百万円へ増加し、自己資本比率も5.4%から14.9%へ上昇した。
  35. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産につきましては、4億9百万円の減少となりました。これは主に利益剰余金の減少等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から4億9百万円減少して4億28百万円となり、自己資本比率も5.4%から1.9%へ低下した。
  36. FY2017初出有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ6億17百万円減少し、8億37百万円となりました。これは主に利益剰余金が7億22百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は8億37百万円、連結自己資本比率は5.4%となり、前連結会計年度から財務基盤が縮小している。
一緒に動いた変遷

「店舗群の再構築とローソンブランドへの転換」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗群の再構築とローソンブランドへの転換3回
  3. 2継続企業の前提に関する疑義の早期解消・改善3回
  4. 3ローソンとの資本業務提携と合弁会社による店舗運営3回
  5. 4子会社管理・gooz運営・商品供給の三本柱への移行3回
  6. 5黒字体質への転換2回
  7. 6借入金の財務制限条項による資金調達リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スリーエフの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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