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スリーエフ(7544)・方針引き上げ

利益還元方針と当期無配

FY2017に初出。32回の記載のうち8回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026-H1。直近の記載はFY2027-H1。

32記載
10年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2025-H12017: 120172018: 120182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 82026
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業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年10月8日開催の取締役会において、2026年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 68百万円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2026年11月2日」

    第46期中間配当を1株当たり9円、総額68百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり7円から増額されている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「なお、当期の配当につきましては、1株につき中間配当7円、期末配当11円の年間18円とさせていただきました。」

    年間配当は従来の10円から18円へ増加し、中間配当は7円、期末配当は11円となった。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月9日開催の取締役会において、2025年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年11月4日」

    第45期中間配当を1株当たり7円、総額53百万円と決議した。従来の中間配当5円から1株当たり配当額を引き上げている。
  4. FY2025-H1中間配当5円決議有価証券報告書

    「また、第44期(2024年3月1日から2025年2月28日まで)中間配当について、2024年10月10日開催の取締役会において、2024年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 37百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年11月1日」

    第44期中間配当として、総額37百万円、1株当たり5円を決議した。従来の年間10円配当の構成要素である中間配当5円を継続している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「第43期(2023年3月1日から2024年2月29日まで)期末配当について、2024年4月18日開催の取締役会において、2024年2月29日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 37百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年5月13日」

    第43期の期末配当として1株当たり5円を実施し、中間配当と合わせた年間10円の株主還元を確認している。
  6. FY2024年間配当10円の実施確認有価証券報告書

    「なお、当期の配当につきましては、1株につき中間配当5円、期末配当5円の年間10円とさせていただきました。」

    第43期について、中間配当5円と期末配当5円の年間10円を実施したことを通期で確認している。
  7. FY2024-Q3中間配当5円の支払確認有価証券報告書

    「2023年10月12日開催の取締役会において、2023年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 37百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年11月1日」

    第43期中間配当について、総額37百万円、1株当たり5円を2023年11月1日から支払う決議内容を開示している。中間配当5円を維持している。
  8. FY2024-Q2中間配当5円決議有価証券報告書

    「第43期(2023年3月1日から2024年2月29日まで)中間配当について、2023年10月12日開催の取締役会において、2023年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 37百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年11月1日。」

    第43期中間配当として、総額37百万円、1株当たり5円を決議した。前期まで継続していた中間配当5円を維持している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「第42期(2022年3月1日から2023年2月28日まで)期末配当について、2023年4月20日開催の取締役会において、2023年2月28日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                37百万円 ② 1株当たりの金額              5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2023年5月11日」

    第42期の期末配当として総額37百万円、1株当たり5円を決議し、2023年5月11日から支払を開始した。中間配当5円と合わせた年間10円の還元が確認される。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、当期の配当につきましては、今後の中長期的な業績見込み等を踏まえて総合的に判断した結果、1株につき中間配当5円、期末配当5円の年間10円とさせていただきました。」

    中間配当5円・期末配当5円の年間10円を実施する方針・実績を通期で示しており、前期の年間配当10円を維持している。
  11. FY2023-Q3中間配当5円の支払確認有価証券報告書

    「2022年10月13日開催の取締役会において、2022年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 37百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年11月1日」

    第42期中間配当について、総額37百万円、1株当たり5円を11月1日から支払う決議内容を再掲しており、支払時期に到達したことが確認できる。
  12. FY2023-Q2中間配当5円決議有価証券報告書

    「第42期(2022年3月1日から2023年2月28日まで)中間配当について、2022年10月13日開催の取締役会において、2022年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                                     37百万円 ② 1株当たりの金額                                5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2022年11月1日」

    第42期中間配当として、総額37百万円、1株当たり5円を決議した。前期までの中間配当5円を継続している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「第41期(2021年3月1日から2022年2月28日まで)期末配当について、2022年4月21日開催の取締役会において、2022年2月28日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 37百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年5月12日」

    第41期の期末配当5円の決議・支払いを開示しており、前期から続く年間配当10円の構成が確認される。
  14. FY2022年間配当10円の確定有価証券報告書

    「なお、当期の配当につきましては、今後の中長期的な業績見込み等を踏まえて総合的に判断した結果、1株につき中間配当5円、期末配当5円の年間10円とさせていただきました。」

    第41期について、中間配当5円と期末配当5円の年間10円を実施する方針・決定を通期で示している。
  15. FY2022-Q3中間配当5円の支払確認有価証券報告書

    「2021年10月14日開催の取締役会において、2021年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 37百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年11月1日」

    第41期中間配当について、総額37百万円、1株当たり5円を決議し、2021年11月1日から支払う内容を開示している。
  16. FY2022-Q2中間配当5円決議有価証券報告書

    「第41期(2021年3月1日から2022年2月28日まで)中間配当について、2021年10月14日開催の取締役会において、2021年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 37百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年11月1日」

    第41期中間配当として、総額37百万円、1株当たり5円を決議し、2021年11月1日を支払開始日とした。
  17. FY2022-Q1期末配当5円の支払有価証券報告書

    「第40期(2020年3月1日から2021年2月28日まで)期末配当について、2021年4月15日開催の取締役会において、2021年2月28日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    第40期の期末配当として、総額37百万円、1株当たり5円を決議し、2021年5月7日を支払開始日とした。前期の年間配当10円の構成要素である期末配当の支払を開示している。
  18. FY2021年間配当10円の実施有価証券報告書

    「なお、当期の配当につきましては、今後の中長期的な業績見込み等を踏まえて総合的に判断した結果、1株につき中間配当5円、期末配当5円の年間10円とさせていただきました。」

    第40期は中間配当5円に加えて期末配当5円を実施し、年間配当は10円となった。
  19. FY2021-Q3中間配当の支払確認有価証券報告書

    「2020年10月8日開催の取締役会において、2020年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 37百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年11月2日」

    第40期中間配当について、総額37百万円、1株当たり5円の配当を2020年11月2日から支払う決議内容が開示され、支払時期に到達したことが確認されている。
  20. FY2021-Q2中間配当の増額決議有価証券報告書

    「2020年10月8日開催の取締役会において、2020年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 37百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年11月2日」

    第40期中間配当として総額37百万円、1株当たり5円を決議した。前期中間配当の1株当たり3円から配当額が増加している。
  21. FY2021-Q1期末配当実施有価証券報告書

    「第39期(2019年3月1日から2020年2月29日まで)期末配当について、2020年4月16日開催の取締役会において、2020年2月29日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 22百万円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年5月8日」

    従来の当期末無配の記載から変化し、第39期の期末配当として総額22百万円、1株当たり3円を決議し、2020年5月8日を支払開始日とした。
  22. FY2020-Q3中間配当支払の確認有価証券報告書

    「決議 株式の種類 配当金の総額 (百万円) 1株当たり 配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資 2019年10月10日 取締役会 普通株式 22 3.00 2019年8月31日 2019年11月1日 利益剰余金」

    第39期中間配当について、総額22百万円、1株当たり3円、2019年11月1日を効力発生日として利益剰余金から支払ったことを開示している。
  23. FY2020-Q2中間配当実施有価証券報告書

    「第39期(2019年3月1日から2020年2月29日まで)中間配当について、2019年10月10日開催の取締役会において、2019年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 22百万円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年11月1日」

    従来の当期末無配方針の記載とは別に、第39期の中間配当として総額22百万円、1株当たり3円を決議した。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、当期の配当につきましては、経常損失および当期純損失を計上したこと、および収益構造の改善や財務体質の強化が最優先すべき経営課題であると考えること等から、当期末の配当金については誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    利益還元を重要事項とする基本方針を維持しつつ、経常損失・当期純損失と収益構造改善・財務体質強化の優先を理由に無配としている。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当期の配当につきましては、営業損失および経常損失を計上したこと、および収益構造の改善や財務体質の強化が最優先すべき経営課題であると考えること等から、当期末の配当金については誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    利益還元を重要事項とする基本方針を維持しつつ、営業損失・経常損失と収益構造改善・財務体質強化の優先を理由に当期無配としている。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、株主様に対する利益還元を経営の重要事項として位置づけ、持続的な成長を実現するために、必要な内部留保を図りながら、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としております。なお、当期の配当につきましては、経常損失及び当期純損失を計上したこと、および収益構造の改善や財務体質の強化が最優先すべき経営課題であると考えること等から、当期末の配当金については誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    利益還元を重要事項としつつ、当期は経常損失・当期純損失を理由に無配とし、収益構造改善と財務体質強化を優先している。
一緒に動いた変遷

「オリジナル商品の差別化・独自性」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オリジナル商品の差別化・独自性5回
  3. 2店舗群の再構築とローソンブランドへの転換5回
  4. 3黒字体質への転換4回
  5. 4不採算店舗の閉店と経費削減3回
  6. 5フードデリバリーサービスの導入3回
  7. 67ヶ年中長期経営計画と個店平均日販の継続的向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スリーエフの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益還元方針と当期無配|スリーエフ(7544)の変遷 | Komori