アイナボホールディングス(7539)・目標再掲
配当性向25%以上・純資産配当率1.5%以上の目標
FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-16。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針309社が書いているテーマ・逆風0社・追い風320社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの322件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-16再掲配当
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要な課題の一つとして認識しており、経営基盤の安定と成長投資のための内部留保資金を確保するとともに、経営成績に応じた配当性向及び純資産配当率を指標として株主の皆様への利益還元を継続的に行うことを基本方針としております。」
利益還元を重視し、配当性向及び純資産配当率を指標とする基本方針を再確認した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「具体的には配当性向につきましては30%を目途としてまいります。このような方針に基づき、当期の配当金につきましては、1株につき26円(うち中間配当金12円)といたしました。この結果、連結ベースでの、当期の配当性向は35.9%、純資産配当率は2.3%となりました。」
配当性向30%を目途とする方針を継続した。実績配当性向は35.9%、純資産配当率は2.3%となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「具体的には配当性向につきましては30%を目途としてまいります。このような方針に基づき、当期の配当金につきましては、1株につき44円(うち中間配当金23円)といたしました。この結果、連結ベースでの、当期の配当性向は39.9%、純資産配当率は2.1%となりました。」
配当性向30%を目途とする方針を継続し、当期は配当性向39.9%、純資産配当率2.1%となった。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「具体的には配当性向につきましては30%を目途としてまいります。」
従来の配当性向25~30%を目途とする方針から、30%を目途とする方針へ変更した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「具体的には配当性向につきましては25%~30%を目途としてまいります。このような方針に基づき、当期の配当金につきましては、1株につき36円(うち中間配当金17円)といたしました。この結果、連結ベースでの、当期の配当性向は30.9%、純資産配当率は2.0%となりました。」
配当性向25~30%を目途とする方針を継続し、当期の連結配当性向は30.9%となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「具体的には配当性向につきましては25%~30%を目途としてまいります。」
配当性向25~30%を目途とする株主還元方針を再確認し、当期の連結配当性向は28.6%となった。 - FY2018後退有価証券報告書
「具体的には配当性向につきましては25%~30%を目途としてまいります。」
従来の配当性向25%以上・純資産配当率1.5%以上という目標から、配当性向25~30%を目途とする表現に変わり、純資産配当率の明示はなくなった。 - FY2017初出有価証券報告書
「具体的には配当性向については25%以上、純資産配当率については1.5%以上を当面の目標としてまいります。」
株主還元の当面の目標として、配当性向25%以上及び純資産配当率1.5%以上を明示した。