年間配当1株32円の実施
FY2017に初出。15回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-16。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。
- 2026-09-16引き上げ配当
「期末配当金につきましては前回予想から 2.00 円増配し、1 株当たり 15.00 円に修正することといたしました。これにより、中間配当を含めた年間配当予想は 1 株当たり 28.00 円となります。」
2026年9月期の期末配当予想を1株当たり13円から15円へ引き上げ、年間配当予想を26円から28円へ増額した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当期の配当金につきましては、1株につき26円(うち中間配当金12円)といたしました。」
株式分割後ベースの年間配当は1株26円(中間12円、期末14円)となった。株式分割前基準では年間52円相当で、前期の44円を上回る水準となる。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの 2025年4月30日開催の取締役会 普通株式 278,777千円 1株当たり配当額12.00円」
株式分割後の当期中間配当12円が決議され、分割前換算では前期中間配当22円を上回る水準となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年11月13日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 242百万円 ② 1株当たりの金額 21円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年11月30日。」
2023年9月期の期末配当1株21円の支払開始を確認し、年間配当1株44円の実施が進んだ。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような方針に基づき、当期の配当金につきましては、1株につき44円(うち中間配当金23円)といたしました。」
年間配当は前期と同じ1株44円を維持し、中間配当23円、期末配当21円を実施した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 300百万円 ② 1株当たりの金額 26円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日。」
2022年9月期の期末配当1株26円について、2022年12月1日の支払い開始を確認した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「このような方針に基づき、当期の配当金につきましては、1株につき44円(うち中間配当金18円)といたしました。この結果、連結ベースでの、当期の配当性向は30.9%、純資産配当率は2.2%となりました。」
年間配当は前期の1株36円から44円へ増加し、中間配当18円、期末配当26円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 208百万円 ② 1株当たりの金額 18円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月2日。」
2021年9月期の期末配当1株18円について、2021年12月2日の支払い開始を確認した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2020年11月11日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 219百万円 ② 1株当たりの金額 19円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月2日。」
2019年9月期の期末配当1株19円について決議・支払いが行われ、年間配当1株36円の実施が進んだ。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当期の配当金につきましては、1株につき36円(うち中間配当金17円)といたしました。」
年間配当は1株36円で、前期と同水準となった。中間配当17円、期末配当19円を実施した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年11月14日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 231百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月3日」
2019年9月期の期末配当1株20円について決議・支払開始が確認され、年間配当36円の実施が進んだ。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「このような方針に基づき、当期の配当金につきましては、1株につき36円(うち中間配当金16円)といたしました。この結果、連結ベースでの、当期の配当性向は28.6%、純資産配当率は2.1%となりました。」
年間配当は前期の1株30円から36円へ増加し、中間配当16円、期末配当20円となった。 - FY2018後退有価証券報告書
「このような方針に基づき、当期の配当金につきましては、1株につき30円(うち中間配当金15円)といたしました。この結果、連結ベースでの、当期の配当性向は31.2%、純資産配当率は1.9%となりました。」
年間配当は前期の1株32円から30円となった一方、当期の中間配当は15円であった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 19円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月5日」
年間配当32円のうち期末配当1株19円について決議され、平成29年12月5日に支払開始となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「このような方針に基づき、当期の配当金につきましては、1株につき32円(うち中間配当金13円)といたしました。この結果、連結ベースでの、当期の配当性向は27.7%、純資産配当率は2.1%となりました。」
当期の年間配当を1株32円(中間13円、期末19円)とし、連結ベースの配当性向27.7%、純資産配当率2.1%を記載した。