Komori
清和中央ホールディングス(7531)・事実現金及び現金同等物が減少に転じた

現金及び現金同等物の増加

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q3 – FY2021-Q3その他FY2023-Q2 – FY2024-H1前進FY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

清和中央ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より7年早い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1現金及び現金同等物が減少に転じた有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ、5億86百万円減少し、25億38百万円(前年同期末18億51百万円)となりました。」

    前年度通期末には31億24百万円まで増加していた現金及び現金同等物が、当中間期は5億86百万円減少した。ただし前年同期末残高は上回っている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度に比べ16億47百万円増加し、31億24百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比16億47百万円増加し、残高は31億24百万円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、3億73百万円増加し、18億51百万円(前年同期末12億80百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から3億73百万円増加し、残高は18億51百万円となった。前年同期末残高も上回っている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度に比べ2億95百万円増加し、14億77百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比2億95百万円増加し、14億77百万円となった。
  5. FY2024-H1現金及び現金同等物が増加に転じた有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、98百万円増加し、12億80百万円(前年同期末11億66百万円)となりました。」

    FY2024-Q1の前年度末比減少から転じ、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比98百万円増加し、12億80百万円となった。
  6. FY2024-Q1現金及び預金が減少に転じた有価証券報告書

    「現金及び預金 1,186,386 1,152,434」

    前年度末の11億86百万円から当第1四半期末には11億52百万円へ、3,395万円減少した。前年度通期の増加から前年度末比の減少に転じている。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度に比べ30百万円増加し、11億82百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比30百万円増加し、11億82百万円となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「現金及び預金 1,155,689 1,166,242」

    現金及び預金は前連結会計年度末の11億55百万円から11億66百万円へ増加し、前年度末比での増加が継続している。
  9. FY2023-Q2現金及び現金同等物が増加に転じた有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、14百万円増加し、11億66百万円(前年同期末10億73百万円)となりました。」

    第1四半期末には前年度末比で減少していた現金及び現金同等物が、第2四半期末には前年度末比14百万円の増加に転じ、残高は11億66百万円となった。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,155,689 953,194」

    現金及び預金は前連結会計年度末の1,155百万円から953百万円へ約202百万円減少し、前年度末比で減少した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,030,024 886,327」

    現金及び預金は前連結会計年度末の10億30百万円から8億86百万円へ減少し、第2四半期までの前年度末比増加から減少に転じている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、45百万円増加し、10億73百万円(前年同期末5億83百万円)となりました。」

    前年度末比での現金及び現金同等物の増加が継続し、残高は10億73百万円となった。
  13. FY2022-Q1現金及び預金が増加に転じた有価証券報告書

    「現金及び預金 1,030,024 1,154,083」

    2021年12月末の10億30百万円から2022年3月末には11億54百万円へ増加し、前年度第3四半期までの減少から増加に転じている。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,342,213 577,133」

    現金及び預金は前年度末の13億42百万円から5億77百万円へ減少し、前四半期末の5億83百万円からも小幅に減少している。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、7億57百万円減少し、5億83百万円(前年同期末14億20百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から7億57百万円減少し、残高は5億83百万円となった。前年同期末残高も下回っている。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度に比べ62百万円減少し、13億40百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の14億2百万円から13億40百万円へ減少した。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,402,881 1,262,934」

    現金及び預金は前連結会計年度末の14億2百万円から12億62百万円へ減少し、第2四半期末の前年度末比増加から再び減少している。
  18. FY2020-Q2現金及び現金同等物が増加に転じた有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、18百万円増加し、14億20百万円(前年同期末15億66百万円)となりました。」

    第1四半期末の前年度末比減少から転じ、現金及び現金同等物は前年度末比18百万円増加した。ただし前年同期末残高は下回っている。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,402,881 1,220,739」

    現金及び預金は前年度末の14億2百万円から12億20百万円へ減少し、前年度通期の増加から減少している。
  20. FY2019現金及び現金同等物が増加に転じた有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度に比べ31百万円増加し、14億2百万円となりました。」

    第3四半期までの前年度末比減少から転じ、通期末の現金及び現金同等物は31百万円増加し14億2百万円となった。
  21. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,371,219 843,812」

    現金及び預金は前連結会計年度末の13億71百万円から8億43百万円へ減少し、前四半期までの増加から減少が続いている。
  22. FY2019-Q2現金及び現金同等物が増加に転じた有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、1億95百万円増加し、15億66百万円(前年同期末9億39百万円)となりました。」

    第1四半期末には前年度末比で減少していた現金及び現金同等物が、当第2四半期末には前年度末比1億95百万円の増加に転じ、残高は15億66百万円となった。
  23. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,371,219 1,050,415」

    現金及び預金は前年度末の13億71百万円から10億50百万円へ約3億21百万円減少し、前年度通期の増加から減少に転じている。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度に比べ5億51百万円増加し、13億70百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比5億51百万円増加し、残高は13億70百万円となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「現金及び預金の増加3億38百万円」

    現金及び預金は前年度末から3億38百万円増加し、前年度末からの増加が続いている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、1億20百万円増加し、9億39百万円(前年同期末9億94百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比で1億20百万円増加し、前年度末からの増加が続いている。ただし前年同期末残高は下回っている。
  27. FY2018-Q1現金及び預金の増加に転じた有価証券報告書

    「現金及び預金の増加2億80百万円」

    前年度通期には現金及び現金同等物が減少していたが、当第1四半期末には現金及び預金が2億80百万円増加し、11億2百万円となった。
  28. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度に比べ95百万円減少し、8億19百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の9億14百万円から9,500万円減少し、8億19百万円となった。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 914,547 815,942」

    現金及び預金は前年度末の9億14百万円から8億15百万円へ減少し、第2四半期末の増加から再び減少した。
  30. FY2017-Q2増加に転じた有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、79百万円増加し、9億94百万円(前年同期末17億19百万円)となりました。」

    第1四半期末には前年度末比で減少していた現金及び現金同等物が、当第2四半期末には前年度末比79百万円の増加に転じた。ただし前年同期末残高は下回っている。
  31. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 914,547 734,161」

    現金及び預金は前連結会計年度末の9億14百万円から7億34百万円へ減少し、前年度通期に続く減少となった。
  32. FY2016悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度に比べ5億68百万円減少し、9億14百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から5億68百万円減少し、9億14百万円となった。
  33. FY2016-Q3減少に転じた有価証券報告書

    「この主な要因は、受取手形及び売掛金の減少22億44百万円や商品の減少3億99百万円、現金及び預金の減少2億67百万円等によるものであります。」

    前四半期報告時点では現金及び現金同等物の増加が記載されていたが、当四半期末は現金及び預金が前連結会計年度末比で2億67百万円減少した。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、2億36百万円増加し、17億19百万円(前年同四半期末11億68百万円)となりました。」

    四半期末の現金及び現金同等物は17億19百万円で、前連結会計年度末から2億36百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「中国・新興国減速と国内景気停滞」は、この変遷が動いた34回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1312101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・新興国減速と国内景気停滞13回
  3. 2世界経済の回復テンポの減速感12回
  4. 3適正な販売価格設定の困難化10回
  5. 4売上総利益率の改善10回
  6. 5鉄鋼流通業界の堅調な展開9回
  7. 6営業利益率2.3%への低下9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清和中央ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び現金同等物の増加|清和中央ホールディングス(7531)の変遷 | Komori