営業キャッシュ・フローおよび現金残高の増加
FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
- FY2026現金残高増加・営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は25億57百万円となりました。(前年同期は33億31百万円の資金獲得)」
営業キャッシュ・フローは前年の33億31百万円から25億57百万円へ減少した一方、現金及び現金同等物は前期末比25億76百万円増加し234億77百万円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末に比べ28億30百万円増加し、237億31百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は22億26百万円となりました。(前年同期は5億81百万円の資金使用)」
現金及び現金同等物は前期末比28億30百万円増加し、営業キャッシュ・フローも前年同期の5億81百万円の使用から22億26百万円の獲得へ転じた。 - FY2025前進有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は33億31百万円となりました。(前年同期は3億22百万円の資金使用) 投資活動の結果獲得した資金は23億34百万円となりました。(前年同期は33億72百万円の資金使用) 現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ52億30百万円増加し、209億1百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年の資金使用から33億31百万円の獲得へ、投資キャッシュ・フローも資金使用から23億34百万円の獲得へ転じ、現金残高も209億1百万円へ増加した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末に比べ3億30百万円減少し、153億40百万円となりました。 営業活動の結果使用した資金は5億81百万円となりました。(前年同期は2億96百万円の資金使用)」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から3億30百万円減少し、営業活動による資金使用額も前年同期の2億96百万円から5億81百万円へ拡大した。一方、投資活動は貸付金回収等により437百万円の資金獲得となった。 - FY2024悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は3億22百万円となりました。(前年同期は15億90百万円の資金獲得)」
営業キャッシュ・フローは前年の15億90百万円の獲得から3億22百万円の使用へ転じ、現金及び現金同等物も40億15百万円減少して156億70百万円となった。 - FY2024-Q3現金残高減少・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「減少の主な要因は、現金及び預金の減少(16億42百万円)、増加の主な要因は、棚卸資産の増加(7億15百万円)であります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から16億42百万円減少し、残高は190億33百万円となった。当第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は前連結会計年度末に比べ6億90百万円減少し、189億95百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比6億90百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の17億92百万円の獲得から2億96百万円の使用へ転じた。 - FY2024-Q1現金残高減少・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「減少の主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少(10億16百万円)及び現金及び預金の減少(2億66百万円)、増加の主な要因は、棚卸資産の増加(3億33百万円)であります。 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末から2億66百万円減少した。第1四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2023-Q3現金残高増加・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「増加の主な要因は、現金及び預金の増加(10億70百万円)及び棚卸資産の増加(1億25百万円)、減少の主な要因は、売上債権の減少(8億97百万円)であります。 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末から10億70百万円増加し20,555百万円となった一方、第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は前連結会計年度末に比べ15億72百万円増加し、200億68百万円となりました。 営業活動の結果獲得した資金は17億92百万円となりました。(前年同期は15億98百万円の資金獲得)」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比15億72百万円増加して200億68百万円となり、営業キャッシュ・フローも前年同期の15億98百万円から17億92百万円へ増加した。 - FY2023-Q1現金残高増加・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「減少の主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少(11億74百万円)、増加の主な要因は、現金及び預金の増加(9億52百万円)及び棚卸資産の増加(1億85百万円)であります。 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末の194億85百万円から204億38百万円へ9億52百万円増加した。一方、第1四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2022前進有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は26億1百万円となりました。(前年同期は6億89百万円の資金使用)」
営業キャッシュ・フローは前年の6億89百万円の資金使用から26億1百万円の資金獲得へ転じ、現金及び現金同等物の期末残高も184億95百万円となった。 - FY2022-Q3現金残高増加・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「増加の主な要因は、現金及び預金の増加(8億97百万円)及び売上債権の増加(2億51百万円)、減少の主な要因は、流動資産の「その他」の減少(1億40百万円)であります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から8億97百万円増加した。一方、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は前連結会計年度末に比べ5億24百万円増加し、179億15百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は15億98百万円となりました。(前年同期は9億44百万円の資金使用)」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比5億24百万円増加し、営業キャッシュ・フローは前年同期の9億44百万円の使用から15億98百万円の獲得へ転じた。 - FY2022-Q1現金残高増加・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「減少の主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少(8億87百万円)、増加の主な要因は、現金及び預金の増加(5億30百万円)及び棚卸資産の増加(1億30百万円)であります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から5億30百万円増加した。一方、第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2021悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は6億89百万円となりました。(前年同期は27億65百万円の資金獲得)」
営業キャッシュ・フローは前年の27億65百万円の獲得から6億89百万円の使用へ転じ、現金及び現金同等物も前期末比18億93百万円減少した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「減少の主な要因は、現金及び預金の減少(20億47百万円)及び受取手形及び売掛金の減少(8億10百万円)であります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から20億47百万円減少し、残高は181億32百万円となった。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は前連結会計年度末に比べ14億52百万円減少し、178億32百万円となりました。営業活動の結果使用した資金は9億44百万円となりました。(前年同期は25億58百万円の資金獲得)」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比14億52百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の25億58百万円の獲得から9億44百万円の使用へ転じた。 - FY2021-Q1現金残高減少・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「減少の主な要因は、受取手形及び売掛金の減少(19億89百万円)及び現金及び預金の減少(3億73百万円)、増加の主な要因は、棚卸資産の増加(3億93百万円)であります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から3億73百万円減少し、19,806百万円となった。第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2020前進有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は27億65百万円(前年同期は5億85百万円の資金使用)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年の585百万円の資金使用から、2,765百万円の資金獲得へ転じた。現金及び現金同等物の期末残高も192億85百万円となった。 - FY2020-Q3現金残高増加・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「減少の主な要因は、受取手形及び売掛金の減少(20億11百万円)、増加の主な要因は、現金及び預金の増加(15億92百万円)であります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から15億92百万円増加し、残高は203億40百万円となった。一方、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は前連結会計年度末に比べ16億79百万円増加し、195億37百万円となりました。 営業活動の結果獲得した資金は25億58百万円となりました。(前年同期は5億37百万円の資金使用)」
現金及び現金同等物が前連結会計年度末比16億79百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の5億37百万円の使用から25億58百万円の獲得へ転じた。 - FY2020-Q1現金残高増加・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「減少の主な要因は、受取手形及び売掛金の減少(14億50百万円)、増加の主な要因は、現金及び預金の増加(9億53百万円)であります。」
現金及び預金は前連結会計年度末の187億47百万円から197億1百万円へ9億53百万円増加した。一方、第1四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「減少の主な要因は、現金及び預金の減少(8億96百万円)及び受取手形及び売掛金の減少(2億64百万円)であります。」
現金及び預金が前連結会計年度末比8億96百万円減少し、期末残高は187億68百万円となった。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は前連結会計年度末に比べ5億76百万円減少し、181億98百万円となりました。 営業活動の結果使用した資金は5億37百万円となりました。(前年同期は2億20百万円の資金使用)」
現金及び現金同等物は前期末比576百万円減少し、営業活動による資金使用額も前年同期の220百万円から537百万円へ拡大した。 - FY2019-Q1現金残高増加・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「現金及び預金 19,665 19,719 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末の19,665百万円から19,719百万円へ増加している。一方、第1四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2018現金残高微増・営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益12億40百万円(前年同期比1.3%増)、減価償却費3億22百万円、たな卸資産の減少2億20百万円、仕入債務の増加10億55百万円、投資有価証券の売却等による収入2億95百万円等の収入要因がありましたが、その他流動資産の増加1億22百万円、法人税等の支払額4億14百万円、固定資産の取得等による支出2億95百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出19億68百万円、配当金の支払額2億39百万円等により相殺され、前連結会計年度末に比べ50百万円増加し、187億75百万円となりました。 営業活動の結果獲得した資金は23億67百万円となりました。(前年同期は25億円の資金獲得)」
現金及び現金同等物は前期末比50百万円増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは25億円から23億67百万円へ減少した。 - FY2018-Q3現金残高減少・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「現金及び預金 19,615 18,225 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末の19,615百万円から18,225百万円へ減少している。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は前連結会計年度末に比べ23億20百万円減少し、164億4百万円となりました。営業活動の結果使用した資金は2億20百万円となりました。(前年同期は24億55百万円の資金獲得)」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比23億20百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の24億55百万円の獲得から2億20百万円の使用へ転じた。 - FY2018-Q1現金残高減少・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「現金及び預金 19,615 19,303 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末の19,615百万円から19,303百万円へ減少している。第1四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2017前進有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は25億円となりました。(前年同期は2億56百万円の資金獲得)」
通期の営業活動によるキャッシュ・フローは25億円となり、前年の2億56百万円から増加した。現金及び現金同等物の期末残高も187億25百万円となった。 - FY2017-Q3現金残高増加・キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「現金及び預金 17,553 19,021 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末の17,553百万円から19,021百万円へ増加している一方、第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は前連結会計年度末に比べ21億48百万円増加し、189億12百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は24億55百万円となりました。」
現金及び現金同等物の期末残高と営業活動によるキャッシュ・フローの金額が記載されている。