高い自己資本比率の維持
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち23回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-04。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに7社。
- 2026-08-04対処決算
「この結果、自己資本比率は73.7%(前連結会計年度末は69.9%)となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から上昇している。 - FY2026対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 62.2 65.4 67.1 68.2 69.9」
当連結会計年度末の自己資本比率は69.9%となり、前連結会計年度末の68.2%から上昇した。 - 2026-05-15対処決算
「この結果、自己資本比率は69.9%(前連結会計年度末は68.2%)となりました。」
自己資本比率が68.2%から69.9%へ上昇している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は70.1%(前連結会計年度末は68.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の68.2%から70.1%へ上昇した。 - FY2025対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 65.4 62.2 65.4 67.1 68.2」
当連結会計年度末の自己資本比率は68.2%となり、前連結会計年度末の67.1%から上昇した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は68.4%(前連結会計年度末は67.1%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の67.1%から68.4%へ上昇している。 - FY2024対処有価証券報告書
「自己資本比率(%)63.4 65.4 62.2 65.4 67.1」
当連結会計年度末の自己資本比率は67.1%となり、前連結会計年度末の65.4%から上昇した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は67.7%(前連結会計年度末は65.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の65.4%および前四半期末の66.7%を上回り、67.7%へ上昇した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は66.7%(前連結会計年度末は65.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の65.4%から66.7%へ上昇した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は67.8%(前連結会計年度末は65.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の65.4%から67.8%へ上昇した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は64.6%(前連結会計年度末は62.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の62.2%から64.6%へ上昇した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は65.2%(前連結会計年度末は62.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の62.2%から65.2%へ上昇し、第1四半期末の63.0%からも改善した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は63.0%(前連結会計年度末は62.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の62.2%から63.0%へ上昇した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)61.2 61.4 63.4 65.4 62.2」
当連結会計年度末の自己資本比率は62.2%となり、前連結会計年度末の65.4%を下回った。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は63.1%(前連結会計年度末は65.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の65.4%から63.1%へ低下した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は62.3%(前連結会計年度末は65.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の65.4%から62.3%へ低下した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 66.3 65.4 65.4」
当第1四半期末の自己資本比率は65.4%で、前連結会計年度末と同水準である。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は65.4%(前連結会計年度末は63.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の63.4%から65.4%へ上昇し、高い自己資本比率の状態が改善している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は66.7%(前連結会計年度末は63.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の63.4%から66.7%へ上昇し、高い自己資本比率の状態が改善している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は66.3%(前連結会計年度末は63.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の63.4%から66.3%へ上昇した。 - FY2020対処有価証券報告書
「自己資本比率(%)63.9 65.2 61.2 61.4 63.4」
当連結会計年度末の自己資本比率は63.4%となり、前連結会計年度末の61.4%から上昇した。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は62.8%(前連結会計年度末は61.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.4%から62.8%へ上昇した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は63.2%(前連結会計年度末は61.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.4%から63.2%へ上昇した。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は61.6%(前連結会計年度末は61.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.4%から61.6%へ上昇した。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は62.2%(前連結会計年度末は61.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%から62.2%へ上昇した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は63.1%(前連結会計年度末は61.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%から63.1%へ上昇し、前四半期の61.6%からも改善している。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は61.6%(前連結会計年度末は61.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%から61.6%へ上昇した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 62.1 62.4 63.9 65.2 61.0」
当連結会計年度末の自己資本比率は61.0%となり、前連結会計年度末の65.2%を下回った。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 65.2 63.2 65.2」
当第3四半期末の自己資本比率は63.2%で、前連結会計年度末および前年同期の65.2%を下回っている。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%) 65.1 62.3 65.2」
当第2四半期末の自己資本比率は62.3%で、前連結会計年度末の65.2%および前年度第2四半期の65.1%を下回っている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)65.7 67.3 65.2」
当第1四半期末の自己資本比率は67.3%で、高い自己資本比率の状態が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)61.0 62.1 62.4 63.9 65.2」
当連結会計年度末の自己資本比率は65.2%で、高い自己資本比率の状態が継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)64.7 65.2 63.9」
当第3四半期末の自己資本比率は65.2%で、高い自己資本比率の状態が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)65.3 65.1 63.9」
第2四半期末の自己資本比率は65.1%で、高い自己資本比率の状態が継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「自己資本比率(%)65.2 65.7 63.9」
当第1四半期末の自己資本比率は65.7%と記載されている。