金融汎用・選挙システム機材セグメントの損失計上
FY2018-Q1に初出。33回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-04。
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- 2026-08-04悪化決算
「セグメント利益又は損失(△) △53 △42 49 50 5」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは、前年度の大幅な利益計上から当四半期は42百万円の損失へ転じている。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、利益面でも選挙システム機材増収の影響により、営業利益は43億15百万円(前年同期比102.6%増)となりました。」
金融汎用・選挙システム機材セグメントの営業利益は前年同期比102.6%増の43億15百万円となり、選挙需要を背景に利益が大幅に増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 57 2,247 59 109 2,358 1 2,359」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは22億47百万円の利益となり、前年同期の4億26百万円から大幅に増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、利益面でも選挙システム機材増収の影響により、営業利益は21億29百万円(前年同期は1億87百万円)となりました。」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは、前年の営業利益1億87百万円から21億29百万円へ増加した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「セグメント利益 148 257 95 105 606 1 607」
当中間期の金融汎用・選挙システム機材セグメント利益は257百万円となり、前年同期の426百万円から減少しているが、利益計上は継続している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「また、利益面では選挙システム機材の減収影響を受け、営業利益は1億87百万円(前年同期比85.2%減)となりました。」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは黒字を維持したが、営業利益は前年同期比85.2%減少した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「セグメント利益 313 299 141 139 893 1 894」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは299百万円の利益を計上し黒字を維持したが、前年同期の1,219百万円から大幅に減少した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「セグメント利益 123 426 88 91 729 1 730」
金融汎用・選挙システム機材セグメントの利益は426百万円となり、前年同期の1,111百万円から減少したが、利益計上は継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「セグメント利益 131 508 29 41 710 0 710」
金融汎用・選挙システム機材セグメントの利益は508百万円となり、前年同期の311百万円から増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益 563 1,219 59 155 1,997 1 1,999」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは1,219百万円の利益を計上し、黒字状態が継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益 309 1,111 21 112 1,554 1 1,555」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは1,111百万円の利益となり、前年同期の817百万円から増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「セグメント利益 263 311 11 56 643 0 643」
金融汎用・選挙システム機材セグメントの利益は前年同期の233百万円から311百万円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上の結果、売上高は72億45百万円(前年同期比107.5%増)となり、営業利益は15億70百万円(前年同期は営業損失1億55百万円)となりました。」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは、売上高が前年同期比107.5%増となり、営業損失1億55百万円から営業利益15億70百万円へ転じた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 259 1,501 △ 31 160 1,371 1 1,373」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは1,501百万円の利益となり、前年同期の181百万円の損失から利益へ転じた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 340 817 △ 22 103 557 0 558」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは817百万円の利益となり、前年同期の81百万円の損失から利益へ転じた。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 201 233 △ 21 46 56 0 57」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは233百万円の利益となり、前年度通期の155百万円の営業損失および前年同期の57百万円の損失から利益へ転じた。 - FY2021悪化有価証券報告書
「以上の結果、売上高は34億91百万円(前年同期比49.1%減)となり、利益面についても前年度に実施された参議院選挙や統一地方選挙などの大型選挙の反動減などにより、営業損失1億55百万円(前年同期は営業利益11億1百万円)となりました。」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは売上高が49.1%減少し、営業利益から1億55百万円の営業損失へ転じた。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 114 △ 181 △ 100 93 △ 303 2 △ 301」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは181百万円の損失となり、前年同期の1,232百万円の利益から損失へ転じている。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 110 △ 81 △ 78 84 △ 186 1 △ 185」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは81百万円の損失となり、前年同期の1,256百万円の利益から損失へ転じた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 52 △ 57 △ 52 40 △ 121 0 △ 120」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは57百万円の損失となり、前年同期の523百万円の利益から損失へ転じた。 - FY2020前進有価証券報告書
「以上の結果、売上高は68億53百万円(前年同期比24.5%増)となり、営業利益は11億1百万円(前年同期比182.2%増)となりました。」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは、選挙機材販売の伸長等により売上高が24.5%増、営業利益が前年同期比182.2%増となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 150 1,232 △ 38 109 1,153 2 1,155」
金融汎用・選挙システム機材セグメントの利益は1,232百万円となり、前年同期の125百万円から大幅に増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 178 1,256 △ 29 77 1,126 1 1,127」
金融汎用・選挙システム機材セグメントの利益は1,256百万円となり、前年同期の72百万円から大幅に増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △71 523 △18 35 467 0 468」
金融汎用・選挙システム機材セグメントの利益は523百万円となり、前年同期の90百万円から大幅に増加した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 236 125 △ 43 114 △ 41 1 △ 39」
金融汎用・選挙システム機材セグメントの利益は125百万円となり、前年同期の1,029百万円から大幅に減少した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 188 72 △ 24 70 △ 70 1 △ 69」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは72百万円の利益となり、前年同期の1百万円から増加している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △113 90 △20 37 △5 0 △5」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは90百万円の利益となり、前年同期の16百万円の損失から利益へ転じた。 - FY2018前進有価証券報告書
「金融汎用システム機材は、金融機関のガバナンス強化によりセキュリティ機器の更新が進んだほか、インバウンド効果により外貨処理システムの販売は堅調に推移しましたが、全体的には金融機関及び流通市場において設備投資抑制の影響を受け、主力の貨幣処理機器の販売が伸び悩んだため前年実績を若干下回りました。選挙システム機材は、上半期に東京都議会選挙をはじめ各地方選挙向けに機器や投開票システム等の販売が順調だったほか、下半期には衆議院選挙が実施されたことで同選挙向けに投票用紙読取分類機や計数機、交付機などの機材販売が好調に推移したため、前年実績を大幅に上回り過去最高の事業売上を達成いたしました。以上の結果、売上高は70億46百万円(前年同期比13.4%増)となり、営業利益は11億10百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」
金融汎用・選挙システム機材セグメントの営業利益は11億10百万円となり、前年同期比18.8%増加した。特に選挙システム機材は過去最高の事業売上を達成した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △299 1,029 △15 101 816 2 818」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは1,029百万円の利益となり、前四半期累計の1百万円から大幅に増加している。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △156 1 △8 69 △94 1 △92」
金融汎用・選挙システム機材セグメントは1百万円の利益となり、前四半期に記載された16百万円の損失から利益へ転じている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △27 △16 △2 37 △9 0 △8」
セグメント情報の当第1四半期累計期間において、金融汎用・選挙システム機材のセグメント損失16百万円が記載されている。