ヒマラヤ(7514)・目標再掲直近の決算(2026-10-15)では「前進」
EC売上高300億円の体制構築
FY2023に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
11記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループEC売上高の拡大目標5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「EC専売品やリユース商品の拡充、物流倉庫の効率改善等の収益性向上に向けた取り組みをおこなっております。」
EC売上拡大に向け、EC専売品の拡充、新たなリユース商品の取り扱い、物流倉庫の効率改善を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「EC事業の規模拡大と収益性の向上の両立に向けて、店舗・ECのシームレス化の促進と自社アプリと連動した体験サービスの向上に取り組むとともに、EC売上300億円の体制構築に向けた、新EC専用物流センターの稼働開始による効率の向上、EC専売品の拡充およびリユースビジネス等を活用した新規カテゴリーの開拓を目指しております。」
EC売上高300億円の体制構築に向け、新EC専用物流センターの稼働開始、EC専売品の拡充、リユースビジネス等による新規カテゴリー開拓を具体的な手段として示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「EC事業領域においては、中期経営計画(2024年8月期~2026年8月期)の重点戦略に基づき、EC専売品の拡充、及び新規カテゴリーの開拓、EC専用物流センターの効率向上など、規模の拡大と収益性の向上に向けた取り組みを継続しております。」
EC売上拡大に向け、EC専売品、新規カテゴリー、EC専用物流センターの効率向上を通じた取り組みを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「EC事業領域においては、EC専売品の拡充及び新規カテゴリーの開拓、新EC専用物流センターの効率向上など、規模の拡大と収益性の向上に向けた取り組みを継続して実行しております。」
EC売上拡大に向け、EC専売品、新規カテゴリー、新EC専用物流センターによる規模拡大・収益性向上の取り組みを継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「EC事業領域においては、EC専売品の拡充及び新規カテゴリーの開拓、新EC専用物流センターの稼働率向上など、規模の拡大と収益性の向上に向けた取り組みを継続して実行しております。」
EC売上拡大に向けたEC専売品、新規カテゴリー、新EC専用物流センターの活用による規模拡大・収益性向上の施策を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「EC事業領域においては、EC専売品の拡充及び新規カテゴリーの開拓、新EC専用物流センターの稼働率向上など、規模の拡大と収益性の向上に向けた取り組みを継続して実行しております。」
EC売上拡大に向けたEC専売品、新規カテゴリー、新EC専用物流センターに関する施策を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「EC売上高300億円の体制構築に向けて、EC専売品の拡充及び新規カテゴリーの開拓、新EC専用センターによる運用体制への早期の移行を目指しております。」
EC売上高300億円という数値目標と、EC専売品、新規カテゴリー、新EC専用センターを用いた達成手段を初めて明示している。