研究開発室とOEMメーカーによる品質管理体制
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「商品の品質管理及び安定供給の維持等については、OEMメーカーに対する定期的な立ち入り検査の実施、月次製造レポートの収受を行っているほか、当社規格の製品検査及び契約書面等で万全の体制を構築しております。」
従来の研究開発室・OEM協力体制に加え、定期立入検査、月次製造レポート、製品検査を組み合わせた品質・供給管理を明示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、「4Universal」理念とリンクして2030年までに① 天然成分原料の累計使用数:1,000種② アップサイクル原料の採用数:100種③ バイオマス、再生由来プラスチック使用率:30%以上④ 商品における環境配慮紙使用率:80~100%を目標とし、OEM工場に対してはサプライチェーンにおける重要な位置づけとして、主要なOEM先の評価(工場監査)について、循環的に50社を対象として設定しました。」
商品・サプライチェーンの品質・環境管理について、2030年の原料・容器目標と主要OEM先50社の循環的な工場監査を設定した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、PB商品を企画・開発し販売するにあたり、研究開発室を中心としてOEMメーカーの協力を得て万全の体制をとっております」
研究開発室とOEMメーカーの協力によるPB商品の品質管理体制を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、PB商品を企画・開発し販売するにあたり、研究開発室を中心としてOEMメーカーの協力を得て万全の体制をとっております」
研究開発室とOEMメーカーの協力によるPB商品の品質管理体制を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、PB商品を企画・開発し販売するにあたり、研究開発室を中心としてOEMメーカーの協力を得て万全の体制をとっております」
研究開発室とOEMメーカーの協力による品質管理体制を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、PB商品を企画・開発し販売するにあたり、研究開発室を中心としてOEMメーカーの協力を得て万全の体制をとっております」
研究開発室とOEMメーカーの協力による品質管理体制を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、PB商品を企画・開発し販売するにあたり、研究開発室を中心としてOEMメーカーの協力を得て万全の体制をとっております」
研究開発室とOEMメーカーの協力によるPB商品の品質管理体制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、PB商品を企画・開発し販売するにあたり、研究開発室を中心としてOEMメーカーの協力を得て万全の体制をとっております」
PB商品の品質リスクに対して、社内研究開発室とOEMメーカーの協力体制を置いている。