継続的・安定的な配当と業績を考慮した利益配分
FY2016に初出。29回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
- 2026-08-10後退決算説明資料
「配当については、業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案した上で、当期の期末は、1株当たり25円を予定」
前期実績の1株当たり50円から、2027年3月期の期末配当予想を25円へ引き下げた。業績・財務状況等を勘案する配当方針の記載は維持している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「株主還元については、安定した配当を維持することが重要であると考えております。安定配当をベースに1株当たり利益の増加にあわせて増配等を行ってまいりたいと考えております。」
安定配当を基礎に、1株当たり利益の増加に応じて増配等を検討する方針を維持している。当期は1株50円、配当性向56.4%を予定している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 121,939 50.00 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」
株式併合後の1株当たり50円の期末配当を実施し、継続的・安定的な配当方針と整合する配当を継続している。 - FY2024株式併合後の配当額表示有価証券報告書
「当期の期末配当金については、2024年6月27日の定時株主総会において1株につき50円と決議されました。」
株式5株を1株とする併合後の1株当たり配当額を50円とした。配当総額は約1億2,061万円で、配当方針自体は継続的・安定的配当として維持している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 120,785 10.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として、1株当たり10円、総額120,785千円を支払った。安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり配当額は前期と同額である。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当期の期末配当金については、2023年6月29日の定時株主総会において1株につき10円と決議されました。」
期末配当は前期と同じ1株10円で、継続的・安定的配当を基本とする方針を維持している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 121,432 10.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として、1株当たり10円、総額121,432千円を支払ったことを記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 121,432 10.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として、1株当たり10円、総額121,432千円を支払ったことを記載している。 - FY2022後退有価証券報告書
「当期の期末配当金については、2022年6月29日の定時株主総会において1株につき10円と決議されました。」
期末配当は前期の1株12円から10円へ減少した。安定配当を基本とする方針自体は維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 148,074 12.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として、1株当たり12円、総額148,074千円を支払ったことを再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 148,074 12.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として、1株当たり12円、総額148,074千円を支払ったことを記載している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当期の期末配当金については、2021年6月29日の定時株主総会において1株につき12円と決議されました。」
期末配当は従来の1株7円から12円へ増加した。安定配当を基礎に利益増加に応じて増配する方針のもとでの配当額の引き上げである。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主還元については、安定した配当を維持することが重要であると考えております。安定配当をベースに1株当たり利益の増加にあわせて増配等を行ってまいりたいと考えております。」
安定配当を基礎とし、1株当たり利益の増加に応じて増配を検討する方針を維持した。期末配当は1株7円である。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「株主還元については、安定した配当を維持することが重要であると考えております。安定配当をベースに1株当たり利益の増加にあわせて増配等を行ってまいりたいと考えております。」
従来の継続的・安定的配当方針に加え、1株当たり利益の増加に合わせて増配等を行う考えを明示した。期末配当は1株7円である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 90,226 7.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当として、1株当たり7円、総額90,226千円を支払ったことを再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 90,226 7.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当として、1株当たり7円、総額90,226千円を支払った。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 90,226 7.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当として、1株当たり7円、総額90,226千円を支払った。1株当たり配当額は前期と同額である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株主様への利益配分に関しましては、継続的、安定的な配当を維持し、経営環境や業績を考慮した適正な利益配分を基本方針としております。当期の期末配当金については、平成29年6月29日の定時株主総会において1株につき7円と決議されました。」
継続的・安定的配当の方針を維持し、当期の期末配当も1株7円とした。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 88,826 7.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
平成29年3月期の期末配当として、1株当たり7円を支払ったことを再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 88,826 7.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
平成29年3月期の期末配当として、1株当たり7円を支払ったことを記載している。 - FY2017配当額増加有価証券報告書
「当期の期末配当金については、平成29年6月29日の定時株主総会において1株につき7円と決議されました。」
期末配当は1株5円から7円となった。継続的・安定的配当を基本方針とする記載も維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 68,187 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
平成28年3月期の期末配当として、1株当たり5円の配当を実施したことを再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 68,187 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
平成28年3月期の期末配当として、1株当たり5円の配当を実施したことを再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 (決議) 株式の種類 配当金の総額 (千円) 1株当たり配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資 平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 68,187 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
平成28年3月期の期末配当として、1株当たり5円の配当を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主様への利益配分に関しましては、継続的、安定的な配当を維持し、経営環境や業績を考慮した適正な利益配分を基本方針としております。」
継続的・安定的配当を基本方針とし、当期は1株5円の期末配当を決議している。