ティムコ(7501)・事実直営店舗数が3店減少
フォックスファイヤーストア33店の直営店舗網
FY2017に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2024。
12記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アウトドアブランド直営店舗網の維持・縮小1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024直営店舗数が3店減少有価証券報告書
「フォックスファイヤーストア31店」
主要設備として記載された直営店舗数は、前事業年度の34店から31店となった。 - FY2023直営店舗数が3店減少有価証券報告書
「フォックスファイヤーストア34店」
主要設備として記載された直営店舗数は、前事業年度の37店から34店となった。 - FY2022直営店舗数が2店増加有価証券報告書
「フォックスファイヤーストア37店」
主要設備として記載された直営店舗数は、前事業年度の35店から37店となった。 - FY2021直営店舗数が3店減少有価証券報告書
「フォックスファイヤーストア35店」
主要設備として記載されたフォックスファイヤーストアは、前事業年度の38店から35店となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「一方、集客低迷を補うために値引き販売を実施したほか、直営店舗の増加に伴う運営経費増加等の影響や、セグメント費用の配分方法の変更により、セグメント損失は69百万円(前年同期間 セグメント損失68百万円)となりました。」
直営店舗の増加が運営経費増加として現れており、店舗網の拡大が継続していることが示されている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「前年第2四半期以降に新規出店した直営店の新店効果等により、当第1四半期におけるアウトドア事業の売上高は4億92百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」
前年第2四半期以降に新規出店した直営店の新店効果が売上増加要因として現れ、アウトドア事業売上高は前年同期比9.3%増となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「フォックスファイヤーストア38店」
直営店舗網が前事業年度の33店から38店となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「一方、政府による緊急事態宣言解除及び県外移動自粛解除等により、第3四半期間(6~8月)においては販売の回復が見られるようになり、新規店舗が増加した効果やインターネット通信販売の強化等により売上高は前年同期間を2.5%上回りました。」
新規店舗が増加した効果が第3四半期の販売回復要因として記載された。店舗数自体の具体的な更新はない。 - FY2019直営店舗数が1店減少有価証券報告書
「フォックスファイヤーストア33店」
主要設備として記載された直営店舗数は、前事業年度の34店から33店となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「フォックスファイヤーストア34店」
直営店舗網が前事業年度の33店から34店となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「固定資産は、有形固定資産や無形固定資産の減価償却などによる減少6百万円の一方、新規店舗の保証金の増加4百万円などの影響により、前事業年度末に比べ1百万円減少し、16億9百万円となりました。」
新規店舗に係る保証金が4百万円増加したことが記載され、直営店舗網に関する新たな投資実績が示された。ただし、出店完了や店舗数の更新は記載されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「フォックスファイヤーストア33店」
アウトドア事業の主要設備として、フォックスファイヤーストア33店を直営店舗網として開示した。