Komori
ティムコ(7501)・施策前進

ECサイト・ブランドサイトの構築

FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-06-19。

9記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2021-Q3 – 2026-06-192018: 120182019: 020192020: 220202021: 320212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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直販EC基盤システムの整備・高度化20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-19前進業務提携

    「本合意は、堅果シナジーが、当社の事業収益の向上、事業活動の国際化、DX 化及び EC 機能の強化、当社の経営及び事業運営人員の紹介・提案等について助言を行うことにより、当社の経営資源の有効活用、事業効率の向上等を実現し、株主共同の利益に資するべく、当社の利益拡大をもたらすことを目的とするものであります。」

    EC機能の強化について、筆頭株主による助言、人員の紹介・提案を含む具体的な協力内容が示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「従来「フィッシング部」と「アウトドア部」にそれぞれ分かれていたプロモーションとEコマース(EC)、海外展開を独立させて「本社」内に設置し、課題として取り組んでいるEコマース(EC)分野及び海外への展開の強化や、フィッシング事業とアウトドア事業の有機的連携を一層強化したプロモーションを行うべく2025年12月1日に組織変更を行いました。」

    EC機能とプロモーション機能を独立組織として本社内に設置し、EC強化の組織基盤を具体化した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資等については、主として、直営店等の什器内装工事、新製品ルアーなどの金型製作、自社ホームページリニューアルなどに98百万円の投資を実施しました。」

    自社ホームページのリニューアルを含む設備投資を98百万円実施し、EC・インターネット活用基盤の整備を進めた。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その一方、密になりにくい屋外におけるアクティビティとして、フィッシング事業における販売先の小売店やインターネット通信販売等においては、売上高が伸長いたしました。」

    インターネット通信販売等で売上高が伸長し、通信販売強化の効果が継続して示されている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「アウトドア事業に関しては、インターネットによる通信販売や釣りに関連した商品の販売は堅調であったものの、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の影響、年明け以降の旅行需要の低迷等により、衣料品の売上げは例年に比べて低調に推移しました。」

    インターネット通信販売は堅調に推移しており、通信販売の活用を継続している。一方、衣料品販売は感染症対策や旅行需要低迷の影響を受けた。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「アウトドア事業に関しては、インターネットによる販売が好調に推移いたしました。」

    自社オンラインストア等のインターネット販売が好調に推移し、通信販売強化の効果が継続して示されている。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「一方、政府による緊急事態宣言解除及び県外移動自粛解除等により、第3四半期間(6~8月)においては販売の回復が見られるようになり、新規店舗が増加した効果やインターネット通信販売の強化等により売上高は前年同期間を2.5%上回りました。」

    EC・インターネット通信販売の強化により、第3四半期のアウトドア事業売上高が前年同期間比2.5%増となった。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また自社オンラインストアでは早期マークダウン(値引販売)等により、前年同期比44.1%増の売上の伸びを示しましたが、売上高の低下を補うには至りませんでした。」

    従来構築を進めていたECサイトについて、自社オンラインストアでの販売実績が前年同期比44.1%増となった。ただし、全体の売上高減少を補う水準には至っていない。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「当事業年度の主な設備投資は、直営店等の什器内装工事、ECサイト及びブランドサイトの構築等に24百万円の投資を実施しました。」

    ネット分野の取り組みとして、ECサイトおよびブランドサイトの構築に当事業年度24百万円を投資した。
一緒に動いた変遷

「インターネット活用基盤の強化」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット活用基盤の強化5回
  3. 2仕入遅延の改善と新製品投入4回
  4. 3フォックスファイヤーストア33店の直営店舗網3回
  5. 4積極的な営業活動による収益内容の改善2回
  6. 5販売促進費等の増加による営業利益圧力2回
  7. 6世界に通用する商品・仕組みの構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ティムコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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