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業務提携7501ティムコ商社・卸売

主要株主である筆頭株主の堅果シナジー投資事業有限責任組合との協調体制の構築に関する合意のお知らせ

当社は、筆頭株主となった堅果シナジーと、事業収益の向上、海外展開、DX・EC強化、人材面の助言などで協力する体制を構築することで合意した。堅果シナジーの議決権比率は45.00%であり、両社は上場維持や新たな経営・ガバナンス体制の実現にも協調して取り組む。

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規模
45
議決権比率(%)
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この提携で決まったこと

業務提携
7501ティムコ
提携先堅果シナジー投資事業有限責任組合
提携の内容
  1. 1

    当社の事業収益の向上について助言を行うこと

  2. 2

    当社の事業活動の国際化について助言を行うこと

  3. 3

    当社のDX化について助言を行うこと

  4. 4

    当社のEC機能の強化について助言を行うこと

  5. 5

    当社の経営及び事業運営人員の紹介・提案等について助言を行うこと

  6. 6

    当社従業員の雇用を尊重すること

  7. 7

    当社及び当社の既存の取引先との関係性を尊重すること

  8. 8

    当社が培ってきたブランド、ノウハウを尊重すること

  9. 9

    当社取締役会が、少数株主の利益に配慮しつつ決定した施策に対して協力すること

  10. 10

    当社が上場を維持するために講じる合理的な施策に協力すること

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

資本・人の関係

仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。

45.00%提携先の株式のうち当社の持分
役員の派遣新たな役員体制及びガバナンス体制を実現するため臨時株主総会の開催を予定しているが、取締役候補者及び派遣の内容は未定
主要株主の異動非開示 → 堅果シナジー投資事業有限責任組合(議決権比率45.00%)
提携先について
事業内容投資先企業の企業価値向上を通して、組合員の財産を最大化することを目的とします。
所在地東京都千代田区
資本金3,068,848,166円(出資の総額)
業績への影響

本合意が当社の2026年11月期の業績に与える影響は現時点では不明。今後、業績に重要な影響を及ぼすことが明らかとなった場合には、速やかに公表する。

取締役会決議日2026年6月19日契約締結日2026年6月19日株式取得日・払込期日2026年5月22日(公開買付け成立)
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称堅果シナジー投資事業有限責任組合
提携先の事業内容投資先企業の企業価値向上を通して、組合員の財産を最大化することを目的とします。
提携先の所在地東京都千代田区
提携先の資本金3,068,848,166円(出資の総額)
提携の種類業務提携
提携の内容当社の事業収益の向上について助言を行うこと、当社の事業活動の国際化について助言を行うこと、当社のDX化について助言を行うこと、当社のEC機能の強化について助言を行うこと、当社の経営及び事業運営人員の紹介・提案等について助言を行うこと、当社従業員の雇用を尊重すること、当社及び当社の既存の取引先との関係性を尊重すること、当社が培ってきたブランド、ノウハウを尊重すること、当社取締役会が、少数株主の利益に配慮しつつ決定した施策に対して協力すること、当社が上場を維持するために講じる合理的な施策に協力すること
持株比率非開示 → 45.00%
役員の派遣新たな役員体制及びガバナンス体制を実現するため臨時株主総会の開催を予定しているが、取締役候補者及び派遣の内容は未定
取締役会決議日2026年6月19日
契約締結日2026年6月19日
株式取得日・払込期日2026年5月22日(公開買付け成立)
業績への影響本合意が当社の2026年11月期の業績に与える影響は現時点では不明。今後、業績に重要な影響を及ぼすことが明らかとなった場合には、速やかに公表する。
主要株主の異動非開示 → 堅果シナジー投資事業有限責任組合(議決権比率45.00%)
この書類が述べていない項目(10件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額合弁会社の概要出資比率契約期間提携による数値目標株式の保有方針提携開始日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

堅果シナジーからの助言により、当社の経営資源の有効活用、事業効率の向上、利益拡大および企業価値・株主価値の向上を実現するため。また、当社の中期経営計画における海外展開の強化やEC分野の拡大と、堅果シナジーが推進するグローバル展開・DX化の方向性が一致すると判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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