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西川計測(7500)・目標達成

ROE10%以上

FY2017に初出。17回の記載のうち9回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2026。

17記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018 – FY20212017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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自己資本比率・ROEの複合財務目標19社が書いているテーマ・逆風2社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「当事業年度における自己資本比率は60.2%、自己資本当期純利益率(ROE)は14.3%と目標を上回りました。」

    自己資本比率50%以上およびROE10%以上の目標について、自己資本比率60.2%、ROE14.3%で達成したと記載している。
  2. 2026-08-07達成決算

    「2026年6月期 45,220 16.8 4,433 18.0 4,713 20.3 3,293 22.8 971.35 - 14.3 12.3 9.8」

    業績表において自己資本当期純利益率(ROE)が14.3%となり、10%以上の目標水準を上回った。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 60.1 61.7 60.4」

    当中間会計期間末の自己資本比率は61.7%で、自己資本比率50%以上およびROE10%以上の目標を掲げる財務指標のうち、自己資本比率は目標を上回る水準を維持している。
  4. FY2025達成有価証券報告書

    「当事業年度における自己資本比率は60.4%、自己資本当期純利益率(ROE)は13.8%と目標を上回りました。」

    自己資本比率50%以上およびROE10%以上の目標について、自己資本比率60.4%、ROE13.8%で達成したと記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 59.2 60.1 57.9」

    当中間会計期間末の自己資本比率は60.1%で、自己資本比率50%以上の目標を上回る水準を維持している。ROEの中間実績は記載されていない。
  6. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度における自己資本比率は57.9%、自己資本当期純利益率(ROE)は15.1%と目標を上回りました。」

    自己資本比率50%以上およびROE10%以上の目標について、自己資本比率57.9%、ROE15.1%で達成したと記載している。
  7. FY2024-Q3自己資本比率低下・目標超過維持有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 52.5 53.1 56.1」

    当第3四半期会計期間末の自己資本比率は53.1%で、前事業年度末の56.1%から低下したが、自己資本比率50%以上の目標は上回っている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率\n(%)\n58.3\n59.2\n56.1」

    当第2四半期会計期間末の自己資本比率は59.2%で、自己資本比率50%以上の目標を上回る水準を維持している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 60.5 59.9 56.1」

    当第1四半期会計期間末の自己資本比率は59.9%で、FY2020に引き上げた50%以上の目標を上回る水準を維持している。ROEの当四半期実績は記載されていない。
  10. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度における自己資本比率は56.1%、自己資本当期純利益率(ROE)は10.7%と目標を上回りました。」

    自己資本比率50%以上およびROE10%以上の目標について、自己資本比率56.1%、ROE10.7%で達成したと記載している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、プロジェクト案件が順調に推移したことに加え、半導体不足に起因した納期遅延の影響が徐々に解消されたこと等により、売上高は254億76百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は22億16百万円(前年同期比25.4%増)、経常利益は22億66百万円(前年同期比25.6%増)、四半期純利益は15億50百万円(前年同期比62.4%増)となりました。」

    ROEの記載はないためROE目標の達成状況は更新されていないが、利益実績の改善を再確認している。
  12. FY2022ROE目標未達有価証券報告書

    「当社は、株主価値増大を数値的に判断する指標として、「自己資本比率50%以上」「自己資本当期純利益率(ROE)10%以上」を目標としております。当事業年度における自己資本比率は57.1%と目標を上回りましたが、特別損失による当期純利益の減少によりROEは8.8%となりました。」

    自己資本比率は目標を上回った一方、ソフトウェア除却損による当期純利益減少のため、ROEは10%目標を下回る8.8%となった。
  13. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度における自己資本比率は53.8%、ROEは11.3%となり、目標とする指標を上回る結果となりました。」

    ROEは11.3%となり、目標の10%以上を上回った。
  14. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度における自己資本比率は52.0%、ROEは13.4%となり、目標とする指標を上回る結果となりました。」

    ROEは13.4%となり、目標の10%以上を上回った。
  15. FY2019達成有価証券報告書

    「当事業年度における自己資本比率は46.9%、ROEは17.6%となり、目標とする指標を上回る結果となりました。」

    ROEは17.6%となり、目標の10%以上を引き続き上回った実績を記載している。
  16. FY2018達成有価証券報告書

    「また、ROEは10.8%となり、前期より減少となったものの、目標としております10%を上回る実績となりました。」

    ROEは10.8%となり、目標の10%以上を上回った実績を記載している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、株主価値増大を数値的に判断する指標として「自己資本当期純利益率(ROE)10%以上」を目標としております。」

    株主価値増大を判断する数値目標として、ROE10%以上を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「インフラ基盤を活用した多分野へのソリューション提供」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インフラ基盤を活用した多分野へのソリューション提供8回
  3. 2業績連動と安定配当による利益還元7回
  4. 3自己資本比率40%以上7回
  5. 4新たなコアビジネスの育成と事業拡大6回
  6. 5情報インフラ・情報セキュリティの整備6回
  7. 6ベース受注の増加とエンジニアリング効率化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
西川計測の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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