Komori
日新商事(7490)・事実再定義

石油関連事業を中心とする複数事業構成

FY2016に初出。27回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q1前進FY2025-H1 – 2026-03-302016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、日新商事株式会社(当社)と連結子会社8社、及び関連会社1社で構成されております。持分法適用関連会社であったJリーフ株式会社については当連結会計年度において、全株式を譲渡したため、持分法適用の範囲から除外しております。」

    グループは連結子会社8社・関連会社1社の構成となり、Jリーフ株式会社の全株式譲渡により同社が持分法適用範囲から除外された。
  2. 2026-03-30前進発生事実

    「2026年5月末(予定)の事業活動停止後、速やかに解散手続きを進めてまいります。」

    連結子会社JJFSの事業活動停止後に解散手続きを進める予定が示され、複数事業・子会社構成の整理が具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「NISSIN BIO PRODUCTS SDN.BHD.は新規設立に伴い、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」

    マレーシアのNISSIN BIO PRODUCTS SDN.BHD.を新規設立し、当年度から連結範囲へ組み入れた。一方、日新レジン株式会社は清算結了により連結範囲から除外された。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社連結子会社であった日新レジン株式会社の清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    日新レジン株式会社の解散・清算方針が、清算結了と連結範囲からの除外というグループ構成上の具体的な完了段階に進んだ。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、日新商事株式会社(当社)と連結子会社8社、及び関連会社2社で構成されております。なお、NISSIN SHOJI (THAILAND) CO.,LTD.及び日新レジン株式会社については解散を決議し、清算手続き中であります。」

    外食事業廃止後の3セグメント構成を維持する一方、タイ現地法人と日新レジンの解散・清算を含むグループ構成へ整理された。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    外食事業廃止後の石油関連、再生可能エネルギー関連、不動産を中心とする事業構成について、当四半期に重要な変更はないと再確認された。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    外食事業廃止後の石油関連、再生可能エネルギー関連、不動産を中心とする事業構成について、重要な変更はないと再確認された。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    外食事業廃止後の石油関連、再生可能エネルギー関連、不動産を中心とする事業構成について、当四半期に重要な変更はないと再確認された。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当社連結子会社である日新レジン株式会社は、1997年石油製品販売会社として設立後、2000年からはエポキシ等樹脂の変性配合の設計、製造及び販売を行ってまいりました。しかしながら業績は低位に留まったままで、激変する経営環境に対して今後の事業の成長性・継続性を見込むことができないと判断し、同社の事業活動停止を決定いたしました。」

    複数事業・子会社で構成されるグループについて、樹脂事業を担う日新レジン株式会社の事業活動停止と解散方針が示され、事業構成の見直しが具体化した。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度において、ケンタッキーフライドチキン店の運営を事業譲渡したことに伴い、外食事業を廃止しており、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    外食事業の廃止に伴い、従来の石油関連・再生可能エネルギー関連・外食・不動産という4事業の報告構成から、外食を除く3セグメントへ構成が変わった。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、日新商事株式会社(当社)と連結子会社8社、及び関連会社2社で構成されております。」

    JJ FUEL SUPPLY SDN.BHD.の株式50%取得・連結化により、連結子会社は7社から8社となり、バイオマス発電燃料の海外販売体制が拡張された。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また主要な関係会社における異動もありません。この結果、当社グループは日新商事株式会社(当社)と連結子会社7社及び関連会社2社で構成されることとなりました。」

    石油関連、再生可能エネルギー、外食、不動産を含む複数事業構成に重要な変更はなく、連結子会社7社・関連会社2社の構成が継続した。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、連結子会社7社・関連会社2社の構成が継続した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、日新商事株式会社(当社)と連結子会社7社、及び関連会社2社で構成されております。」

    NISSIN BIO ENERGY SDN.BHD.を連結範囲に含め、Jリーフ株式会社を持分法適用範囲に含めた結果、連結子会社7社・関連会社2社の構成となった。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また主要な関係会社における異動については、前連結会計年度まで持分法非適用関連会社であった合弁会社Jリーフ株式会社を持分法適用の範囲に含めております。この結果、当社グループは日新商事株式会社(当社)と連結子会社6社及び関連会社2社で構成されることとなりました。」

    事業内容に重要な変更はなく、Jリーフ株式会社の持分法適用により、連結子会社6社・関連会社2社の構成が継続している。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動については、前連結会計年度まで持分法非適用関連会社であった合弁会社Jリーフ株式会社を持分法適用の範囲に含めております。この結果、当社グループは日新商事株式会社(当社)と連結子会社6社及び関連会社2社で構成されることとなりました。」

    合弁会社Jリーフ株式会社を持分法適用の範囲に含め、関連会社が1社から2社となった。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、非連結子会社であったNISSIN SHOJI VIETNAM CO.,LTDは、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。この結果、当社グループは日新商事株式会社(当社)と連結子会社6社及び関連会社1社で構成されることとなりました。」

    ベトナム現地法人の重要性が増し、非連結子会社から連結子会社へ移行した。グループは連結子会社6社・関連会社1社の構成となった。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、非連結子会社であったNISSIN SHOJI(THAILAND)CO.,LTDは、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。この結果、当社グループは日新商事株式会社(当社)と連結子会社5社及び関連会社1社で構成されることとなりました。」

    タイ現地法人の重要性が増し、非連結子会社から連結子会社へ移行した。グループ構成は連結子会社5社・関連会社1社となった。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「事業内容は、主にJXTGエネルギー株式会社より石油製品の供給を受け、石油関連製品の製造、販売、卸売等を行う石油関連事業、フランチャイズ加盟による店舗運営を行う外食事業、不動産の賃貸を行う不動産事業、太陽光関連商材の販売、売電事業を行う再生可能エネルギー関連事業であります。」

    石油関連、外食、不動産、再生可能エネルギーの4報告セグメントからなる事業構成が継続して示された。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結会計期間において、NISSIN SHOJI(THAILAND) CO.,LTD.を設立いたしましたが、連結売上高、連結総資産、連結純損益及び連結利益剰余金に重要な影響を及ぼさないため、非連結子会社としております。この結果、当社グループは日新商事株式会社(当社)と連結子会社4社、非連結子会社1社及び関連会社1社で構成されることとなりました。」

    タイ現地法人を設立し、グループは連結子会社4社に加えて非連結子会社1社を有する構成となった。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社である竹鶴石油株式会社の株式を追加で取得したため、「石油関連事業」セグメントにおいてのれんを認識しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は58,107千円であります。」

    竹鶴石油株式会社の追加取得により、グループの資本関係が進展し、石油関連事業に58,107千円ののれんが認識された。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、当社は竹鶴石油株式会社の株式を取得し子会社化いたしました。この結果、当社グループは日新商事株式会社(当社)と連結子会社4社及び関連会社1社で構成されることとなりました。」

    竹鶴石油株式会社の子会社化により、グループの関係会社構成が変更され、連結子会社4社・関連会社1社の体制となった。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「事業内容は、主にJXエネルギー株式会社より石油製品の供給を受け、石油関連製品の製造、販売、卸売等を行う石油関連事業、フランチャイズ加盟による店舗運営を行う外食事業、不動産の賃貸を行う不動産事業、太陽光関連商材の販売、売電事業を行う再生可能エネルギー関連事業であります。」

    石油関連、外食、不動産、再生可能エネルギーの4事業からなる事業構成が年次報告書で再確認された。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動はありません。」

    石油関連、外食、不動産、再生可能エネルギーからなる事業構成と主要関係会社について、重要な変更がないことが再確認された。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動はありません。」

    複数事業からなる事業構成と主要関係会社について、重要な変更がないと再確認された。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動はありません。」

    複数事業からなる事業構成と主要関係会社について、当四半期に重要な変更がないと記載された。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「事業内容は、主にJXエネルギー株式会社より石油製品の供給を受け、石油関連製品の製造、販売、卸売等を行う石油関連事業、フランチャイズ加盟による店舗運営を行う外食事業、不動産の賃貸を行う不動産事業、売電事業を行う再生可能エネルギー関連事業であります。」

    石油関連事業を中核に、外食、不動産、再生可能エネルギーを展開する事業構成が示されている。
一緒に動いた変遷

「借入金・社債に関する流動性リスク」は、この変遷が動いた27回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金・社債に関する流動性リスク8回
  3. 2セルフ化・運営継承・カーメンテ商品の拡販によるSS収益基盤強化8回
  4. 3生活関連事業の選択と集中・シナジー活用・不動産ポートフォリオ見直し7回
  5. 4再生可能エネルギー関連事業と電力市場への取組み6回
  6. 5石油関連事業の効率化と付加価値サービスによる収益安定化6回
  7. 6高収益体質の構築に向けた設備投資5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日新商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-30の発生事実で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
石油関連事業を中心とする複数事業構成|日新商事(7490)の変遷 | Komori