Komori
小津産業(7487)・施策達成

働き方改革の推進

FY2018に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020前進FY2021再掲FY2022前進FY2023 – FY20252018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
人事制度・働き方改革による組織基盤強化41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「当社は、『長期ビジョン:OZU Innovation2034』で掲げた目標・目指す姿・事業像を実現するための重要な基盤と位置付ける新人事制度を2025年6月1日より導入いたしました。」

    前期に2025年6月1日からの適用開始を目指していた新人事制度を、予定日から導入した。役割・責任に応じた等級・評価制度や、定年延長・選択制等を含む制度である。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2025年6月1日からの適用開始を目指し、人事制度の改定に取組んでいます。人事制度は、「長期ビジョン:OZU Innovation2034」で掲げた目標・目指す姿・事業像を実現するための重要な基盤と認識しています。」

    働き方改革が、在宅勤務・時差出勤の運用から、長期ビジョン実現に向けた人事制度改定へ拡張された。2025年6月1日の適用開始を目指し、変化を起こす人材の育成・評価を制度化する方針が示された。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「在宅勤務制度は、1日単位で月3回まで利用できる「在宅デイワーク」と、7日以上で最長連続3ヵ月利用できる「在宅タームワーク」の2種類としています。」

    働き方改革について、時差出勤の継続に加え、2022年11月に在宅勤務制度を制定し、利用期間・回数を含む具体的な制度を導入した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは従業員の時差出勤・在宅勤務等による新型コロナウイルス感染症予防措置を継続しつつ、「中期経営計画2024(Leap into the Innovation)」で掲げる「『紙と不織布』の技術力を基盤に、製造機能を拡充した商社として収益力の更なる向上」を実現すべく、営業活動を実践してまいりました。」

    時差出勤・在宅勤務等を継続し、感染予防と営業活動の維持を両立する取り組みを引き続き記載している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは新型コロナウイルスの感染予防のため、集合形式による会議、研修、出張の抑制、在宅勤務および時差出勤等を推進し、感染リスクの低減を図りながら、営業活動を維持してまいりました。」

    働きやすい職場環境の整備という方針に関連して、感染予防の具体策として在宅勤務・時差出勤等を実施した。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「社会的要請である「働き方改革」で掲げられているテーマの中から、当社グループの実情に沿ったテーマについて、より働きやすい職場環境の整備を推進してまいります。」

    働きやすい職場環境の整備を中期経営計画の主要戦略として引き続き掲げている。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「社会的要請である「働き方改革」で掲げられているテーマの中から、当社グループの実情に沿ったテーマについて、より働きやすい職場環境の整備を推進してまいります。」

    働きやすい職場環境の整備を中期経営計画の主要戦略として引き続き掲げている。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「社会的要請である「働き方改革」で掲げられているテーマの中から、当社グループの実情に沿ったテーマについて、より働きやすい職場環境の整備を推進してまいります。」

    従来の次世代人材育成に代わり、社会的要請を踏まえた働きやすい職場環境の整備を中期計画の主要戦略に加えた。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬制度の導入」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬制度の導入3回
  3. 2次世代を担う人材育成3回
  4. 3革新的な新事業・新商品の創出2回
  5. 4コンバーター機能の強化・拡充2回
  6. 5過酢酸製剤(PAA)の日本・アジア向け食品鮮度保持事業2回
  7. 6テレワーク・5Gを背景とする情報通信分野への営業強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小津産業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
働き方改革の推進|小津産業(7487)の変遷 | Komori