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小津産業(7487)・施策設備投資89百万円・加工設備78百万円直近の決算説明資料(2026-10-08)では「前進」

コンバーター機能の強化・拡充

FY2016に初出。25回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-08。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2前進FY2018-Q3 – FY2021その他FY2022 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY20262016: 22017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-08前進決算説明資料

    「企画・開発力の強化、製造機能の活用・拡充による高性能製品開発」

    ディプロの製造機能について、企画・開発力の強化および機能の活用・拡充を高性能製品の開発に結び付ける施策を示した。
  2. FY2026設備投資89百万円・加工設備78百万円有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は89百万円であり、主なものは不織布事業における加工設備に係る投資78百万円であります。」

    加工・製造機能に関する設備投資を継続したが、当期の総額は89百万円、うち加工設備は78百万円となった。
  3. FY2026-H1投資支出97百万円・無形固定資産取得有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は97百万円(前年同期比14百万円減)となりました。支出の主なものは、「無形固定資産の取得による支出」50百万円であります。」

    設備・製造機能に関連する投資を継続し、投資活動による支出は97百万円、主な支出は無形固定資産の取得50百万円となった。
  4. FY2025設備投資191百万円・物流設備売却有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は191百万円であり、主なものは不織布事業における加工設備に係る投資94百万円、本社設備に係る投資63百万円であります。また、当連結会計年度において不織布事業における物流設備を売却し、固定資産売却益123百万円を計上しております。」

    加工設備・本社設備への投資を継続する一方、不織布事業の物流設備を売却し、固定資産売却益123百万円を計上した。
  5. FY2025-H1設備投資継続・108百万円有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は1億11百万円(前年同期比51百万円増)となりました。支出の主なものは、「有形固定資産の取得による支出」1億8百万円であります。」

    有形固定資産の取得に1億8百万円を支出し、加工・製造機能に関する設備投資を継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は445百万円であり、主なものは不織布事業及び不動産賃貸事業における本社設備に係る投資356百万円であります。」

    コンバーター機能・製造機能の強化に関連する設備投資を継続し、当期は445百万円、うち本社設備へ356百万円を投資した。
  7. FY2024-Q2設備投資継続・54百万円有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は59百万円(前年同期比40百万円減)となりました。支出の主なものは、「有形固定資産の取得による支出」54百万円であります。」

    コンバーター機能の強化に関連する設備投資は継続し、有形固定資産の取得に54百万円を支出した。
  8. FY2023設備投資226百万円・重要新設なし有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は226百万円であり、主なものは不織布事業における子会社の営業所設備に係る投資175百万円です。」

    コンバーター機能強化に関連する設備投資は継続したが、主な投資対象は子会社の営業所設備であり、重要な設備の新設・除却・売却等はなかった。
  9. FY2023-Q2設備投資継続有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は1億円(前年同期比4百万円減)となりました。支出の主なものは、「有形固定資産の取得による支出」99百万円であります。」

    コンバーター機能強化に関連する設備投資は継続し、当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ99百万円を支出した。
  10. FY2022設備投資縮小・重要新設なし有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は128百万円であり、主なものは不織布事業における加工設備に係る投資120百万円であります。」

    加工機能強化に関する設備投資は継続したが、当期の投資額は128百万円となり、設備の新設については「特記すべき事項はありません」とされた。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「株式会社ディプロの設備の拡充、高機能設備の導入を進め、生産能力・生産性の向上に取り組んでまいります。除染材の製造基盤の拡張にも取り組んでまいります。」

    従来のディプロ新工場稼働から、設備拡充・高機能設備導入による生産能力・生産性向上、除染材製造基盤の拡張へ、製造機能強化の対象が広がった。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「株式会社ディプロにおきましては、2020年2月3日に新本社工場が稼働いたしました。新工場では、最新の防爆設備によって、高濃度アルコール製品の生産が可能となりました。また陽圧管理により、化粧品や医薬部外品等の高付加価値製品を、よりクリーンな環境で生産することが可能となり、多様化するユーザーニーズへの対応力を高める体制を強化いたしました。」

    ディプロ新本社工場が2020年2月3日に稼働し、防爆設備、陽圧管理、クリーン環境を備えた高付加価値製品の生産体制が実稼働した。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「資産につきましては、前連結会計年度末に比べて14億65百万円増加し、240億28百万円となりました。主な要因は、「受取手形及び売掛金」の増加11億61百万円、「建設仮勘定」の増加9億3百万円、「投資有価証券」の増加4億8百万円、「現金及び預金」の減少9億80百万円であります。」

    不織布加工機能の強化に関連する設備投資が進行する中、建設仮勘定が前連結会計年度末比9億3百万円増加した。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は9億70百万円(前年同期比8億44百万円増)となりました。収入の主なものは、「定期預金の払戻による収入」2億円、支出の主なものは、「有形固定資産の取得による支出」11億58百万円であります。」

    コンバーター機能の強化に関連する設備投資が継続し、有形固定資産の取得に11億58百万円を支出した。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「資産につきましては、前連結会計年度末に比べて6億12百万円増加し、231億74百万円となりました。主な要因は、「建設仮勘定」の増加8億19百万円、「投資有価証券」の増加5億43百万円、「受取手形及び売掛金」の増加4億5百万円、「現金及び預金」の減少11億64百万円であります。」

    不織布加工機能の強化に関連する設備投資が進行する中、建設仮勘定が前連結会計年度末比8億19百万円増加した。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は1,405百万円であり、主なものは不織布事業における新工場建設及び機械設備に係る投資1,344百万円であります。」

    不織布加工機能の強化に向け、当期に総額14億500万円、うち新工場建設・機械設備に13億4,400万円を投資した。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「株式会社ディプロ、オヅテクノ株式会社を中心に、新工場建設と機械設備の導入を行い、ユーザーニーズを取り込んだ付加価値の高い製品の製造機能を強化・拡充いたします。2019年10月竣工予定の株式会社ディプロの新工場では、化粧品や医薬部外品の製造ができるクリーンな環境を整え、防爆エリアを設置し、多様化するユーザーのニーズに対応してまいります。」

    ディプロ新工場について、2019年10月竣工予定、クリーン環境・防爆エリアを備える計画が示され、加工機能強化が具体化した。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「㈱ディプロ 本社工場 愛媛県四国中央市 不織布 加工設備 2,400 67 自己資金 平成30年10月 平成31年10月」

    ディプロ本社工場について、加工設備への総額24億円の新設計画が新たに確定した。既支払額は6,700万円、自己資金で調達し、平成30年10月着手、平成31年10月完了予定である。コンバーター機能強化に向けた具体的な設備投資計画が示された。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループといたしましては、革新と挑戦をテーマに、「コンバーター機能の強化拡充」」

    コンバーター機能の強化拡充を引き続き中長期的経営戦略の一つとして掲げている。新たな加工場再編や設備投資などの具体的進捗は示されていない。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループといたしましては、革新と挑戦をテーマに、「コンバーター機能の強化拡充」」

    コンバーター機能の強化拡充を引き続き中長期的経営戦略の一つとして掲げている。加工場再編や新たな設備投資などの具体的進捗は示されていない。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、加工場の再編や投資など、加工機能の強化・拡充を図り、「単に不織布を販売するだけでなく、これを加工することによって新たな付加価値を創出する商社」としての機能の更なる向上を目指してまいります。」

    加工場の再編・投資、関係会社による製品開発・加工を通じて付加価値を高める方針を再掲している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループといたしましては、革新と挑戦をテーマに、「コンバーター機能の強化拡充」」

    コンバーター機能の強化拡充を、引き続き中長期的経営戦略の一つとして掲げている。加工場再編や設備投資などの新たな具体的進捗は示されていない。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループといたしましては、革新と挑戦をテーマに、「コンバーター機能の強化拡充」」

    コンバーター機能の強化拡充を引き続き中長期的経営戦略の一つとして掲げている。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループといたしましては、革新と挑戦をテーマに、「コンバーター機能の強化拡充」」

    コンバーター機能の強化拡充を引き続き中長期戦略の一つとして掲げている。本四半期報告書では、加工場再編や新たな設備投資などの具体的な進捗は示されていない。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「また、加工場の再編や投資など、加工機能の強化・拡充を図り、「単に不織布を販売するだけでなく、これを加工することによって新たな付加価値を創出する商社」としての機能の更なる向上を目指してまいります。」

    オヅテクノ、旭小津、ディプロを中心に製品開発・加工を進める方針。当期の設備投資総額は162,595千円で、うち不織布事業の加工設備投資は139,637千円。
一緒に動いた変遷

「中長期戦略に基づく経営資源の最適配分」は、この変遷が動いた25回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中長期戦略に基づく経営資源の最適配分8回
  3. 2革新的な新事業・新商品の創出5回
  4. 32019年5月期~2021年5月期の設備投資・キャッシュフロー計画5回
  5. 4アジアを中心とするグローバル展開の更なる推進4回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入4回
  7. 6小津グループ各社の連携によるシナジー創出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小津産業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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