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ドウシシャ(7483)・目標再掲

ビジネスモデル・事業基盤の強化による収益力の向上

FY2017に初出。25回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 020242025: 12025
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業績回復と事業基盤・収益力の強化100社が書いているテーマ・逆風2社・追い風99社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。80社中12社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営戦略としては、「開発型ビジネスモデル」のメーカー機能と「卸売型ビジネスモデル」の商社機能を併用することで、さまざまな変化対応が求められる環境下においても、生活者が求める商品をスピーディーかつ安定的に流通市場に提供できる組織体制と財務基盤を持ち合わせており、それらを今後の継続的な成長基盤としてまいります。」

    二つのビジネスモデルと財務基盤を継続的成長の基盤とする戦略を再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    2022年3月期の経営方針・経営戦略および目標判断指標について、重要な変更がないと明記している。
  9. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループの経営戦略としては、「開発型ビジネスモデル」のメーカー機能と「卸売型ビジネスモデル」の商社機能を併用することで、さまざまな変化対応が求められる環境下においても、生活者が求める商品をスピーディーかつ安定的に流通市場に提供できる組織体制と財務基盤を持ち合わせており、それらを今後の継続的な成長基盤としてまいります。」

    従来の「ビジネスモデル・事業基盤の強化による収益力の向上」という表現から、2つのビジネスモデルと財務基盤を継続的成長の基盤とする説明へ重点を移している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2021年3月期の経営方針・経営戦略について重要な変更がないと明記している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2021年3月期の経営方針・経営戦略について重要な変更がないと明記している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2021年3月期の経営方針・経営戦略について重要な変更がないと明記している。
  13. FY2020再定義有価証券報告書

    「2021年3月期経営戦略としては、「物流改革の推進」「ブランディングの強化」「海外販売の強化」「商品開発力の強化と商品品質の向上」を中心として取り組み、開発型ビジネスモデルと卸売型ビジネスモデルそれぞれにおける事業の拡大を図ってまいります。それにより、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでまいります。」

    2021年3月期は、従来の三施策から物流改革、ブランディング、海外販売、商品開発・品質向上の四施策へ戦略項目を組み替えつつ、ビジネスモデル・事業基盤の強化による収益力向上を継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その上で、2020年3月期の事業戦略としては、「商品開発力の強化と商品品質の向上」、「ブランディング」、「自社物流センターを基盤とした物流改革(コスト低減対策)」に取り組み、開発型ビジネスモデルと卸売型ビジネスモデルそれぞれにおける事業の拡大を図ってまいります。それにより、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    2020年3月期の三つの事業戦略と、ビジネスモデル・事業基盤の強化による収益力向上を継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その上で、2020年3月期の事業戦略としては、「商品開発力の強化と商品品質の向上」、「ブランディング」、「自社物流センターを基盤とした物流改革(コスト低減対策)」に取り組み、開発型ビジネスモデルと卸売型ビジネスモデルそれぞれにおける事業の拡大を図ってまいります。それにより、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    2020年3月期の三つの事業戦略と、ビジネスモデル・事業基盤の強化による収益力向上を継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その上で、2020年3月期の事業戦略としては、「商品開発力の強化と商品品質の向上」、「ブランディング」、「自社物流センターを基盤とした物流改革(コスト低減対策)」に取り組み、開発型ビジネスモデルと卸売型ビジネスモデルそれぞれにおける事業の拡大を図ってまいります。それにより、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    2020年3月期の三つの事業戦略と、ビジネスモデル・事業基盤の強化による収益力向上を再確認している。
  17. FY2019再定義有価証券報告書

    「2020年3月期経営戦略としては、「商品開発力の強化と商品品質の向上」、「ブランディング」、「自社物流センターを基盤とした物流改革(コスト低減対策)」に取り組み、開発型ビジネスモデルと卸売型ビジネスモデルそれぞれにおける事業の拡大を図ってまいります。それにより、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでまいります。」

    2020年3月期は、従来の「強みの強化&進化」から、商品開発・品質、ブランディング、物流コスト低減の三施策を明示する戦略枠組みに改めている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループといたしましては、2019年3月期の経営方針として、『強みをいかして収益力を高めよう! ~世界に2つとない会社になる為に~ 』を掲げ、グループシナジー効果を活かして、現場主権・変化対応型経営・横串強化といった諸施策により、さらなる企業価値の向上を目指しております。」

    2019年3月期の経営方針、グループシナジー、現場主権・変化対応型経営・横串強化による収益力・企業価値向上を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループといたしましては、2019年3月期の経営方針として、『強みをいかして収益力を高めよう! ~世界に2つとない会社になる為に~ 』を掲げ、グループシナジー効果を活かして、現場主権・変化対応型経営・横串強化といった諸施策により、さらなる企業価値の向上を目指しております。」

    2019年3月期の経営方針と、グループシナジー、現場主権、変化対応型経営、横串強化による収益力・企業価値向上を再確認している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループといたしましては、2019年3月期の経営方針として、『強みをいかして収益力を高めよう! ~世界に2つとない会社になる為に~ 』を掲げ、グループシナジー効果を活かして、現場主権・変化対応型経営・横串強化といった諸施策により、さらなる企業価値の向上を目指しております。」

    強みを活かした収益力向上、グループシナジー、現場主権・変化対応型経営・横串強化による企業価値向上を再確認している。
  21. FY2018再定義有価証券報告書

    「2019年3月期経営戦略としては、『強みの強化&進化』をテーマに、開発型ビジネスモデルと卸売型ビジネスモデルにおける事業の拡大を図ってまいります。また、継続課題として引き続き、「Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の強化」にも取り組んでまいります。それにより、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでまいります。」

    2018年3月期の三つの戦略から、2019年3月期は「強みの強化&進化」を上位テーマとし、ロジスティクスを「推進」から「強化」へ表現した戦略枠組みに改めている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を平成30年3月期の経営方針として掲げる当社グループでは、更なる企業価値の向上を目指してグループシナジー効果を活かし、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」に取り組み、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    三つの経営戦略を通じて競争優位性、継続的成長、ビジネスモデル・事業基盤の強化および収益力向上を図る方針を再掲している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を平成30年3月期の経営方針として掲げる当社グループでは、更なる企業価値の向上を目指してグループシナジー効果を活かし、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」に取り組み、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    3つの経営戦略を通じて競争優位性、継続的成長、ビジネスモデル・事業基盤の強化および収益力向上を図る方針を再掲している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、平成30年3月期の当社グループ経営方針として「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を掲げ、更なる企業価値の向上を目指してグループシナジー効果を活かし、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」に取り組み、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    3つの経営戦略を通じて競争優位性、継続的成長、ビジネスモデル・事業基盤の強化および収益力向上を図る方針を再掲している。
  25. FY2017初出有価証券報告書

    「平成30年3月期の経営戦略として、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」の3つに取り組んでまいります。それにより、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでまいります。」

    3つの経営戦略を手段として、競争優位性、継続的成長、ビジネスモデル強化、事業基盤強化、収益力向上を目指す構造を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「「つぶれないロマンのある会社づくり」と変化対応型リスクマネジメント経営」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「つぶれないロマンのある会社づくり」と変化対応型リスクマネジメント経営4回
  3. 2少子高齢化による国内消費市場縮小と消費ニーズの多様化3回
  4. 3運送費など物流関連費用の高騰2回
  5. 4関税引上げ等による通商環境の不透明化2回
  6. 5全社一体での物流改革2回
  7. 6販売競争・価格競争の激化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドウシシャの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ビジネスモデル・事業基盤の強化による収益力の向上|ドウシシャ(7483)の変遷 | Komori