「つぶれないロマンのある会社づくり」と変化対応型リスクマネジメント経営
FY2016に初出。30回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。
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- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、2026年3月期の経営方針として掲げていた「100年経営・経常利益116億円達成」の実現に向け、各種施策に取り組んでまいりました。その結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高120,533百万円(前期比105.8%)、売上総利益36,198百万円(前期比113.2%)、営業利益11,933百万円(前期比132.7%)、経常利益12,367百万円(前期比132.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益8,643百万円(前期比134.9%)となり、増収増益となりました。」
2026年3月期方針として経常利益116億円の達成を掲げ、実績は123億67百万円となった。翌年度からは「世界に2つとない つぶれない成長し続ける会社づくり」へ方針表現を改めている。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、2026年3月期の経営方針として掲げる「100年経営・経常利益100億円の達成」の実現に向け、各種施策に取り組んでおります。」
従来の「現場力」と「強み」の強化という年度方針から、100年経営と経常利益100億円の達成を組み合わせた2026年3月期の方針表現へ移っている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「このような状況下、当社グループの2026年3月期の経営方針として『「現場力」と「強み」を強化!』を掲げました。創業の精神である『つぶれないロマンのある会社づくり』と、行動規範である『四方よし』を基本方針としたグループのさらなる成長による企業価値向上と、環境・社会・ガバナンス(ESG)の3つの側面で長期的に持続可能性(サステナビリティ)のある社会に貢献できる会社作りを目指してまいります。」
創業の精神、四方よし、ESG・サステナビリティの基本線を維持しつつ、2026年3月期の年度経営方針を「現場力」と「強み」の強化へ改めている。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「このような状況下、当社グループといたしましては、2025年3月期の経営方針として、「100年続く経営土台を描こう!」を掲げ、取り組んでおります。」
従来の年度経営方針から、「100年続く経営土台を描こう!」へ表現を改めている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは創業の精神である「我々は同志的結合をもって、<つぶれないロマンのある会社>をつくり、社会に貢献できる会社作りをしよう」を経営理念としており、行動規範である「四方よし」の精神の考えに基づいた行動を実践してまいります。」
創業の精神と「四方よし」を経営理念・行動規範として継続し、企業価値向上と社会的価値の創出を目指す方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは2022年3月期の経営方針として、『成長し続けるつぶれない会社』を掲げ、取り組んでおります。」
2022年3月期の経営方針として「成長し続けるつぶれない会社」を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは2022年3月期の経営方針として、『成長し続けるつぶれない会社』を掲げ、取り組んでおります。」
2022年3月期の経営方針として、『成長し続けるつぶれない会社』を継続して掲げている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは2022年3月期の経営方針として、『成長し続けるつぶれない会社』を掲げ、取り組んでおります。」
2021年3月期に示された「成長し続けるつぶれない会社」という経営方針を、2022年3月期も継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは創業の精神である「我々は同志的結合をもって、つぶれないロマンのある会社をつくり、社会に貢献できる会社作りをしよう」を経営理念としており、行動規範である「四方よしの精神」の考えに基づいた行動を実践してまいります。これからもさらなる成長の期待できる、ロマンのある会社づくりを目指し、企業価値向上と社会的価値の創出を目指してまいります。」
創業精神を維持しつつ、「四方よしの精神」、企業価値向上、社会的価値の創出を経営理念・行動規範として明示した。また、2022年3月期の経営方針を「成長し続けるつぶれない会社」とし、ESGを含む持続可能性を掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループといたしましては、2021年3月期の経営方針として、『生活者に必要な会社へ』を掲げ、生活者の皆さまに寄り添える会社を目指しております。」
『生活者に必要な会社へ』という2021年3月期の経営方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループといたしましては、2021年3月期の経営方針として、『生活者に必要な会社へ』を掲げ、生活者の皆さまに寄り添える会社を目指し、さらなる企業価値の向上を図っております。」
2021年3月期の経営方針として「生活者に必要な会社へ」を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループといたしましては、2021年3月期の経営方針として、『生活者に必要な会社へ』を掲げ、生活者の皆さまに寄り添える会社を目指し、さらなる企業価値の向上を図っております。」
2021年3月期も「生活者に必要な会社へ」という経営方針を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは創業の精神であります「我々は同志的結合をもって、つぶれないロマンのある会社をつくり、社会に貢献できる会社作りをしよう」を継続して実践し、『生活者に必要な会社へ』を経営方針と掲げ、生活者の豊かな暮らしに貢献し続ける企業を目指し、さらなる企業価値の向上を目指してまいります。」
創業精神は継続する一方、従来の『際立つ事業モデルを構築しよう!』から、『生活者に必要な会社へ』へ経営方針の標語を改めている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループといたしましては、2020年3月期の経営方針として、『際立つ事業モデルを構築しよう!』を掲げ、創意工夫と発想転換を強みとして、さらなる企業価値の向上を図っております。」
『際立つ事業モデルを構築しよう!』という2020年3月期の経営方針と、創意工夫・発想転換を強みとする姿勢を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下当社グループといたしましては、2020年3月期の経営方針として、『際立つ事業モデルを構築しよう!』を掲げ、創意工夫と発想転換を強みとして、さらなる企業価値の向上を図っております。」
2020年3月期も「際立つ事業モデルを構築しよう!」という経営方針と、創意工夫・発想転換を強みとする姿勢を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年3月期の経営方針として、『際立つ事業モデルを構築しよう!』を掲げ、創意工夫と発想転換を強みとして、さらなる企業価値の向上を図ってまいります。」
2019年3月期に掲げた「際立つ事業モデルを構築しよう!」という経営方針を、2020年3月期も継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループは創業の精神であります「我々は同志的結合をもって、つぶれないロマンのある会社をつくり、社会に貢献できる会社作りをしよう」を継続して実践し、『際立つ事業モデルを構築しよう!』を経営方針と掲げ、創意工夫と発想転換を強みとして、当社グループならではの独自価値の創出を図り、さらなる企業価値の向上を目指してまいります。」
創業精神は継続する一方、経営方針を従来の「強みをいかして収益力を高めよう!」から「際立つ事業モデルを構築しよう!」へ改め、創意工夫・発想転換・独自価値の創出を前面に出している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループといたしましては、2019年3月期の経営方針として、『強みをいかして収益力を高めよう! ~世界に2つとない会社になる為に~ 』を掲げ、グループシナジー効果を活かして、現場主権・変化対応型経営・横串強化といった諸施策により、さらなる企業価値の向上を目指しております。」
2019年3月期の経営方針として、強みを活かした収益力向上、現場主権、変化対応型経営、横串強化を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループといたしましては、2019年3月期の経営方針として、『強みをいかして収益力を高めよう! ~世界に2つとない会社になる為に~ 』を掲げ、グループシナジー効果を活かして、現場主権・変化対応型経営・横串強化といった諸施策により、さらなる企業価値の向上を目指しております。」
2019年3月期の経営方針として、強み・収益力を軸に、現場主権、変化対応型経営、横串強化を進める方針を再確認している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループは創業の精神であります「我々は同志的結合をもって、つぶれないロマンのある会社をつくり、社会に貢献できる会社作りをしよう」を継続して実践し、『強みをいかして収益力を高めよう!~世界に2つとない会社になる為に~』を経営方針と掲げ、現場主権・変化対応型経営・横串強化といった諸施策で、グループシナジー効果を活かして取り組み、さらなる企業価値の向上を目指してまいります。」
創業の精神と変化対応型経営は継続しつつ、従来の「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」から、強み・収益力・現場主権・横串強化を前面に出した2019年3月期の経営方針へ表現を改めている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは創業の精神であります「我々は同志的結合をもって、つぶれないロマンのある会社をつくり、社会に貢献できる会社作りをしよう」を継続して実践し、「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を経営方針と掲げ、現場主義・消費者目線に基づく諸施策を、グループシナジー効果を活かして取り組み、さらなる企業価値の向上を目指してまいります。」
「つぶれないロマンのある会社づくり」という創業精神の継続実践を明記している。新たな経営方針の具体化は別スレッドとして記録した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは創業以来一貫して、「つぶれないロマンのある会社づくり」を経営理念として掲げ、変化対応型リスクマネジメント経営の実践に取り組んでおります。」
創業以来の経営理念と、環境変化や収益悪化の兆候に早期対処する経営姿勢を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは創業以来一貫して、「つぶれないロマンのある会社づくり」を経営理念として掲げ、変化対応型リスクマネジメント経営の実践に取り組んでおります。」
創業以来の経営理念と、環境変化や収益悪化の兆候に早期対処する経営姿勢を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは創業以来一貫して、「つぶれないロマンのある会社づくり」を経営理念として掲げ、変化対応型リスクマネジメント経営の実践に取り組んでおります。」
前年度と同じ経営理念および、環境変化や収益悪化の兆候に早期対処する経営姿勢を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは創業以来一貫して、「つぶれないロマンのある会社づくり」を経営理念として掲げ、変化対応型リスクマネジメント経営の実践に取り組んでおります。」
創業以来の経営理念と、環境変化や収益悪化の兆候に早期対処する経営姿勢を示している。