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ドウシシャ(7483)・施策再掲

アジア・北米を中心とした海外販路開拓

FY2016に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018前進FY2019-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY20202016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 020212022: 120222023: 22023
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化281社が書いているテーマ・逆風1社・追い風306社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。127社中16社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの309件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「ビューティ関連では、化粧水やUVスプレーが、アジア圏への海外販売を中心に伸長しました。」

    アジア圏を中心とした海外販売の伸長を再確認している。新たな地域・拠点の開設は記載されていない。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ビューティ関連では、化粧水やUVスプレーが、アジア圏への海外販売を中心に伸長しました。」

    化粧水やUVスプレーについて、アジア圏への海外販売を中心に販売が伸長したという具体的な進展を記載している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、ビューティ関連では、UVスプレーや化粧水などの販売が伸長しており、国内向け販売とともに、世界的にも感染対策が緩和傾向にあることから、海外販売についても伸長いたしました。」

    UVスプレー・化粧水などについて、国内販売に加えて海外販売も伸長したと記載している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「2021年3月期経営戦略としては、「物流改革の推進」「ブランディングの強化」「海外販売の強化」「商品開発力の強化と商品品質の向上」を中心として取り組み、開発型ビジネスモデルと卸売型ビジネスモデルそれぞれにおける事業の拡大を図ってまいります。」

    2021年3月期の経営戦略でも海外販売の強化を明示し、海外展開を継続課題としている。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ビューティ関連では、海外への販売においてUVスプレーなどが好調に推移したほか、」

    海外販売におけるUVスプレー等の好調を継続して記載しているが、新たな地域や販路の開設は示していない。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ビューティ関連では、海外への販売においてUVスプレーなどが好調に推移したほか、」

    海外販売におけるUVスプレー等の好調を継続して記載しているが、新たな地域や販路の開設は示していない。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、ビューティ関連では、海外への販売においてUVスプレーなどが好調に推移したほか、」

    海外でのUVスプレー等の販売好調を記載しており、海外販路で具体的な販売実績を示している。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「家電関連では、扇風機「Kamomefan(カモメファン)」は、愛着家電をコンセプトとした販促プロモ―ションを実施し、国内だけでなく、海外でも販売が伸長したほか、ファン機能付きの「LEDシーリングライトサーキュレーター」も、好調な販売となりました。」

    カモメファンについて、国内に加えて海外での販売伸長を記載しており、海外販路で具体的な進展が示されている。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、継続課題として引き続き、「Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の強化」にも取り組んでまいります。」

    2019年3月期の継続課題として、海外販売の強化をEコマース強化などとともに引き続き掲げている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を平成30年3月期の経営方針として掲げる当社グループでは、更なる企業価値の向上を目指してグループシナジー効果を活かし、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」に取り組み、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    平成30年3月期の施策として、海外販売の強化を含む販売強化を継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を平成30年3月期の経営方針として掲げる当社グループでは、更なる企業価値の向上を目指してグループシナジー効果を活かし、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」に取り組み、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    平成30年3月期の施策として海外販売の強化を含む販売強化を継続している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、平成30年3月期の当社グループ経営方針として「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を掲げ、更なる企業価値の向上を目指してグループシナジー効果を活かし、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」に取り組み、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    平成30年3月期の経営戦略として、海外販売を含む販売強化を継続している。
  13. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成30年3月期の経営戦略として、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」の3つに取り組んでまいります。」

    従来のアジア・北米中心の販路開拓に加え、平成30年3月期の経営戦略として海外販売の強化を明示している。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「引き続き、マグボトルにおいてもミルク瓶型のデザインマグボトル等が韓国をはじめとした海外での販売が伸長した他、」

    韓国を含む海外でのマグボトル販売の伸長を記載しており、海外販路で具体的な進展が示されている。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「海外向け販売については、アジア圏を中心にヘルス&ビューティ関連商材、扇風機、キッチン雑貨の販売が進み、前第1四半期連結累計期間と同水準で推移しました。」

    アジア圏を中心とする海外販売と対象商品を再掲しているが、前年同期と同水準であり、明確な拡大実績までは示していない。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「また、海外向け販売戦略では、さらなる取り組み拡大を目的に専門DIVを立ち上げ、中国をはじめとしたアジア圏や北米を中心に販路開拓を進めてまいりました。」

    海外販売の拡大に向け、専門DIVの立ち上げと中国・アジア・北米での販路開拓を明示している。
一緒に動いた変遷

「インバウンド対応・新販路・既存売場の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インバウンド対応・新販路・既存売場の拡大5回
  3. 2更なる営業体制の強化5回
  4. 3付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発4回
  5. 4新たなモノ・コトへの挑戦4回
  6. 5グループシナジー・新規事業・M&Aによる事業規模拡大4回
  7. 6海外ブランドの国内独占販売権を活用した販売拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドウシシャの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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