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アズワン(7476)・目標最終年度の売上・利益目標の達成状況確定

2024年度の連結売上高1,000億円・営業利益率12.5%・ROE12.0%目標

FY2020に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2023-Q3その他FY2024-Q2 – FY20252020: 120202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 12025
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中期経営計画における業績目標の設定・達成779社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1046社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1164件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025最終年度の売上・利益目標の達成状況確定有価証券報告書

    「売上高及び営業利益共に中期経営計画に届きませんでしたが、売上高は5年前の1.5倍、営業利益は同1.4倍に拡大しました。また、資産効率を上げたことで、ROEは各計画を上回りました。」

    FY2025実績は売上高1,037億51百万円、営業利益115億93百万円、ROE12.6%。修正後計画の売上高1,066億円・営業利益125億円は未達だったが、ROE11.6%目標は上回った。
  2. FY2024売上未達・利益率とROE上振れ有価証券報告書

    「売上高は計画に届きませんでしたが、資産効率を上げたことで、ROE、ROICとも各計画を上回りました。」

    通期売上高は955億36百万円で期初計画966億円を下回った一方、営業利益率10.9%、ROE11.7%、ROIC10.5%となり、各期初計画を上回った。
  3. FY2024-Q3第三四半期累計の売上計画未達有価証券報告書

    「合計 65,919 68,651 104.1 99.6」

    部門別売上高の第三四半期累計は686億51百万円、前年同期比4.1%増となったが、同期間計画比は99.6%となった。修正後中期経営計画の2024年度売上高1,066億円等の目標に向けた進捗として、計画を下回っている。
  4. FY2024-Q2上期売上計画未達有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第2四半期の連結売上高は、441億13百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。」

    修正後中期経営計画の目標に向けた第2四半期累計売上高は441億13百万円、前年同期比3.6%増となった。部門合計の同期間計画比は98.7%で、上期計画を下回った。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第1四半期の連結売上高は、217億35百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。」

    修正後中期経営計画の2024年度連結売上高1,066億円等の目標に向け、第1四半期の連結売上高は217億35百万円、前年同四半期比6.2%増となった。
  6. FY2023売上目標引上げ・利益率及びROE目標引下げ有価証券報告書

    「2024年度において、連結売上高1,066億円、連結営業利益率11.7%、ROE(株主資本利益率)11.6%を実現することを目標としております。」

    従来の2024年度目標である売上高1,000億円、営業利益率12.5%、ROE12.0%から、修正後計画では売上高を1,066億円へ引き上げる一方、営業利益率を11.7%、ROEを11.6%へ引き下げた。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第3四半期の連結売上高は、659億19百万円(前年同四半期比6.7%増)となりました。」

    2024年度の連結売上高1,000億円、営業利益率12.5%、ROE12.0%目標に向けた第3四半期累計売上高は659億19百万円となり、前年同期比6.7%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第2四半期の連結売上高は、425億97百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。」

    2024年度の連結売上高1,000億円等の目標に向けた第2四半期累計売上高は425億97百万円となり、前年同期比5.3%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第1四半期の連結売上高は、204億71百万円(前年同四半期比2.0%増)となりました。」

    2024年度の連結売上高1,000億円、営業利益率12.5%、ROE12.0%目標に向けた第1四半期実績として、売上高204億71百万円、営業利益25億23百万円を開示した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第3四半期の連結売上高は、617億79百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。」

    2024年度の連結売上高1,000億円目標に向けた第3四半期累計売上高は617億79百万円となり、前年同期比8.9%増となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第2四半期の連結売上高は、404億62百万円(前年同四半期比14.7%増)となりました。」

    2024年度の連結売上高1,000億円目標に向けた第2四半期累計の売上高は404億62百万円、前年同期比14.7%増となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第1四半期の連結売上高は、200億63百万円(前年同四半期比18.3%増)となりました。」

    2024年度の連結売上高1,000億円目標に向けた新年度第1四半期の売上高は200億63百万円、前年同四半期比18.3%増となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高 725億円 816億円 ◎ 営業利益率 8.7% 12.1% ◎ ROE(自己資本利益率) 7.8% 10.1% ◎」

    2024年度目標(売上高1,000億円、営業利益率12.5%、ROE12.0%)に対する初年度実績として、売上高816億円、営業利益率12.1%、ROE10.1%を開示し、いずれも年度計画を上回った。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「3つの軸となる成長戦略を推進し、2024年度において、連結売上高1,000億円、連結営業利益率12.5%、ROE(株主資本利益率)12.0%を実現することを目標としております。」

    2024年度の新中計目標として、売上高1,000億円、営業利益率12.5%、ROE12.0%を数値・期限付きで設定した。
一緒に動いた変遷

「eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大」は、この変遷が動いた14回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大8回
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  7. 6電子発注・点検校正等のサービス需要の高まり6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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