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SPK(7466)・目標引き上げ

次期63円配当と19期連続増配の計画

FY2016に初出。27回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020-Q2後退FY2020前進FY2022-Q2 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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1株当たり配当の実績・方針39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「③次期(2026年度)の配当は株式分割考慮後で中間3円50銭、期末1円増配し、通期で4円50銭増配の41円の配当を予定しております。これが実現しますと実質29期連続の増配となります。」

    次期配当計画を株式分割考慮後41円、実質29期連続増配へ引き上げた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月4日開催の取締役会において、2025年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ) 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・333百万円 (ロ) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・33円 (ハ) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2025年12月1日」

    2025年度中間配当として1株当たり33円を決議した。年間68円・実質28期連続増配計画における中間段階が具体化した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「次期(2025年度)の配当は中間5円、期末3円増配し、通期で8円増配の68円の配当を予定しております。これが実現しますと実質28期連続の増配となります。」

    年間配当計画を前期の60円から68円へ引き上げ、実質28期連続増配を目指す計画を示した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ) 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・282,522千円 (ロ) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・28円 (ハ) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2024年12月2日」

    2024年度中間配当について1株当たり28円の決議・支払開始日が具体化した。年間配当額や実質連続増配回数の新たな計画は本 filing では示されていない。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期(2024年度)の配当は中間5円、期末5円増配し、通期で10円増配の60円の配当を予定しております。これが実現しますと実質27期連続の増配となります。」

    年間配当計画を50円から60円へ引き上げ、実質27期連続増配を目指す計画を示した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、第153期事業年度(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当金の総額・・・・・・・・・・・・・230,968千円 (ロ) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・23円 (ハ) 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・2023年12月1日」

    2023年度中間配当23円について取締役会決議と支払開始日が具体化した。年間配当額や連続増配回数の新たな計画は本 filing では示されていない。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「次期(2023年度)の配当は中間3円、期末3円増配し、通期で6円増配の50円の配当を予定しております。これが実現しますと実質26期連続の増配となります。」

    前年度の年間44円配当から、次期の年間50円配当、実質26期連続増配へ計画を引き上げた。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・20円 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日・・・2022年12月1日」

    2022年度中間配当について、株式分割後の1株当たり20円の支払いが決定された。具体的な次期年間配当額や連続増配回数は示されていない。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・22円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2022年5月31日」

    2021年度末配当について、株式分割後の1株当たり22円の支払いが決議された。具体的な次期年間配当額や連続増配回数は本 filing では示されていない。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月27日開催の取締役会において、第151期事業年度(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・18円」

    具体的な年間配当額や連続増配回数は示されていないが、2021年度の中間配当18円について決議が行われた。
  11. FY2020後退有価証券報告書

    「次期(2020年度)の配当につきましては、開示が可能になった段階で速やかに公表いたします。なお、配当性向については、50%以内とすることを基本方針とします。」

    前年度まで具体的に示していた次期配当額・連続増配回数を示さず、開示可能な段階で公表する表現に変わった。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月25日開催の取締役会において、第149期事業年度(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ) 中間配当金の総額・・・・・・・・・・・・・170,715千円 (ロ) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・34円 (ハ) 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・2019年12月2日」

    2019年度の中間配当34円について、決議および支払開始を再確認。年間70円・22期連続増配計画に関する新たな変更は記載されていない。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月25日開催の取締役会において、第149期事業年度(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ) 中間配当金の総額・・・・・・・・・・・・・170,715千円 (ロ) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・34円 (ハ) 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・2019年12月2日」

    2019年度の中間配当34円について取締役会決議と支払開始日が示され、年間70円・22期連続増配計画の中間段階が具体化した。
  14. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「次期(2019年度)の配当は中間1円、期末2円増配し、通期で3円増配の70円の配当を予定しております。これが実現しますと22期連続の増配となります。なお、配当性向については、50%以内とすることを基本方針とします。」

    従来の67円・21期連続増配から、次期配当を70円、連続増配を22期へ引き上げた。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、第148期事業年度(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当金の総額・・・・・・・・・・・・・165,696千円 (ロ) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・33円 (ハ) 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・平成30年12月3日」

    年間67円配当・21期連続増配計画の一部にあたる2018年度中間配当33円について、決議および支払開始まで進展した。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、第148期事業年度(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2018年度の中間配当について、1株当たり33円を決議した。2018年度の年間67円配当計画における中間配当の具体的な決定にあたる。
  17. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「次期(2018年度)の配当は中間、期末それぞれ1円増配し、通期で2円増配の67円の配当を予定しております。これが実現しますと21期連続の増配となります。なお、配当性向については、50%以内とすることを基本方針とします。」

    前期の65円・20期連続増配計画から、次期配当を67円、連続増配を21期へ引き上げた。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当期(2017年度)の配当は中間、期末それぞれ1円増配し、通期では2円増配の65円配当を予定しております。これが実現しますと、20期連続の増配となります。なお、配当性向については、50%以内とすることを基本方針とします。」

    65円配当および20期連続増配の計画を継続。中間配当32円は既に決議・支払いが行われた。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当期(2017年度)の配当は中間、期末それぞれ1円増配し、通期では2円増配の65円配当を予定しております。これが実現しますと、20期連続の増配となります。なお、配当性向については、50%以内とすることを基本方針とします。」

    65円配当および20期連続増配の計画を継続。中間配当32円も決議された。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当期(2017年度)の配当は中間、期末それぞれ1円増配し、通期では2円増配の65円配当を予定しております。これが実現しますと、20期連続の増配となります。なお、配当性向については、50%以内とすることを基本方針とします。」

    65円配当および20期連続増配の計画を維持。第1四半期では前期末配当32円を実施したことも記載。
  21. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「次期(17年度)の配当は中間、期末それぞれ1円増配し、通期で2円増配の65円の配当を予定しております。これが実現しますと20期連続の増配となります。なお、配当性向については、50%以内とすることを基本方針とします。」

    従来の63円・19期連続増配の計画が実現したうえで、次期配当を65円、連続増配を20期へ引き上げた。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当期(2016年度)の配当は中間、期末それぞれ1円増配し、通期では2円増配の63円配当を予定しております。これが実現しますと19期連続の増配となります。」

    2016年度の63円配当および19期連続増配の計画を維持。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当期(2016年度)の配当は中間、期末それぞれ1円増配し、通期では2円増配の63円配当を予定しております。これが実現しますと、19連続の増配となります。」

    2016年度の63円配当および19期連続増配の計画を維持。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当期(2016年度)の配当は中間、期末それぞれ1円増配し、通期では2円増配の63円配当を予定しております。これが実現しますと、19連続の増配となります。」

    63円配当および19期連続増配の計画を維持。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「次期(16年度)の配当は中間、期末それぞれ1円増配し、通期で2円増配の63円の配当を予定しております。これが実現しますと19期連続の増配となります。」

    次期の具体的な配当額、増配幅、連続増配回数を明示。
一緒に動いた変遷

「高配当と連続増配の継続」は、この変遷が動いた27回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17121110107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高配当と連続増配の継続17回
  3. 2北米拡販と海外現地法人連携によるグローバル化12回
  4. 3CUSPA営業本部の独立による事業領域開拓と意思決定迅速化11回
  5. 4新規商材・得意先・商流ネットワークによる工機事業拡大10回
  6. 5営業効率化・省力化に向けた設備投資10回
  7. 6資源安・中国景気後退による建設機械等の生産変動7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SPKの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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