良品計画(7453)・施策前進
本社移転による社内外コミュニケーション環境の整備
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転に伴う旧本社土地・建物の譲渡15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「本社を移転することで、社員同士のコミュニケーションのさらなる活性化、お客さまや周辺自治体や生活者の皆さまとの良好な関係構築を図り、業績の拡大を図ります。」
本社移転を完了し、旧本社の土地・建物を2024年3月13日に譲渡した。新本社を社員・顧客・自治体等とのコミュニケーション環境として位置づけている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「本固定資産の譲渡に伴い、2024年8月期の第3四半期連結会計期間において、特別利益として、固定資産売却益7,941百万円を計上いたします。」
本社移転に伴う固定資産譲渡について、2024年8月期第3四半期に固定資産売却益79億41百万円を計上する予定を開示した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「本社を移転することで、社員同士のコミュニケーションのさらなる活性化、お客さまや周辺自治体や生活者の皆さまとの良好な関係構築を図り、業績の拡大を目指します。」
本社移転に伴う旧本社の土地・建物を2024年3月13日に譲渡し、社員・顧客・自治体等とのコミュニケーション環境整備を進めた。 - FY2023初出有価証券報告書
「本社を移転することで、社員同士のコミュニケーションのさらなる活性化、お客さまや周辺自治体や生活者の皆さまとの良好な関係構築を図り、業績の拡大を図ります。当社空間設計部がオフィスの設計を担当し、より働きやすい、社内外のステークホルダーとのコミュニケーションが活性化する環境を整えます。」
本社移転を、社員同士および顧客・自治体・生活者とのコミュニケーション活性化、働きやすい環境整備の施策として位置づけ、2024年2月の移転予定を示している。