Komori
ナ・デックス(7435)・施策前進

CMSによる資金効率向上と流動性確保

FY2018に初出。25回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q2その他FY2023-Q2 – FY2026-H12018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
CMSによるグループ資金の一元管理116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風117社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、取引銀行1行とコミットメントライン契約(借入未実行残高10億円)および取引銀行4行と当座貸越契約(借入未実行残高61億5千万円)を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる資金集中管理を継続しつつ、コミットメントライン10億円、当座貸越契約61億5,000万円の未実行枠を確保している。
  2. FY2026-H1当座貸越契約の銀行数減少有価証券報告書

    「また、取引銀行1行とコミットメントライン契約および取引銀行4行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と流動性確保の方針は継続している。一方、当座貸越契約の取引銀行数は前回記載の5行から4行となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行1行とコミットメントライン契約および取引銀行5行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行1行・5行との融資枠による資金効率・流動性確保を継続している。
  4. FY2024流動性枠の構成変更・未実行残高減少有価証券報告書

    「また、取引銀行1行とコミットメントライン契約(借入未実行残高6億3千万円)および取引銀行5行と当座貸越契約(借入未実行残高59億2千万円)を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSと融資枠による流動性確保の方針は継続している。一方、FY2023のコミットメントライン10億円・当座貸越67億5,000万円から、FY2024はコミットメントライン6億3,000万円・当座貸越59億2,000万円へ未実行残高の構成と規模が変化した。
  5. FY2024-Q3短期借入金増加継続有価証券報告書

    「その主な要因は、流動負債の短期借入金の増加9億4千7百万円および賞与引当金の増加1億1千2百万円などがあったものの、流動負債の支払手形及び買掛金の減少5億9千1百万円、未払法人税等の減少3億5千2百万円および固定負債の長期借入金の減少1億7千9百万円などがあったためであります。」

    CMSと融資枠による流動性確保を継続する中、短期借入金が9億4,700万円増加した。
  6. FY2024-Q2短期借入金による資金調達有価証券報告書

    「短期借入金の増加額10億円などによる資金の増加要因があったためであります。」

    CMSおよび融資枠による流動性確保の方針を継続する中、当第2四半期累計期間は短期借入金が10億円増加し、財務活動による資金調達要因となった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行1行とコミットメントライン契約および取引銀行5行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行1行・5行との融資枠による流動性確保を継続している。
  8. FY2023コミットメントライン縮小・当座貸越拡大有価証券報告書

    「また、取引銀行1行とコミットメントライン契約(借入未実行残高10億円)および取引銀行5行と当座貸越契約(借入未実行残高67億5千万円)を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    コミットメントラインは1行・10億円、当座貸越契約は5行・67億5,000万円となった。前年度のコミットメントライン80億円、当座貸越30億5,000万円から資金枠の構成が変化している。
  9. FY2023-Q3コミットメントライン契約銀行数の減少有価証券報告書

    「また、取引銀行1行とコミットメントライン契約および取引銀行5行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と流動性確保の方針を継続している。一方、コミットメントライン契約の取引銀行数は従来の3行から1行と記載されている。当座貸越契約は5行である。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行3行とコミットメントライン契約および取引銀行5行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行3行・5行との融資枠による資金効率・流動性確保を継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「また、取引銀行3行とコミットメントライン契約(借入未実行残高80億円)および取引銀行5行と当座貸越契約(借入未実行残高30億5千万円)を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる資金集中管理を継続しつつ、コミットメントラインの借入未実行残高を80億円まで確保した。当座貸越契約は30億5,000万円を維持している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行3行とコミットメントライン契約および取引銀行5行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行3行・5行との融資枠による資金効率・流動性確保を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理することで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行3行とコミットメントライン契約および取引銀行5行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中管理と、取引銀行3行・5行との融資枠による資金効率・流動性確保を継続している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「取引銀行3行とコミットメントライン契約(借入未実行残高70億円)および取引銀行5行と当座貸越契約(借入未実行残高30億5千万円)を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる資金集中管理を継続しつつ、コミットメントラインの未実行残高を70億円、当座貸越契約の未実行残高を30億5,000万円まで確保した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行3行とコミットメントライン契約および取引銀行5行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行3行・5行との融資枠による資金効率・流動性確保を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および一部の国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行3行とコミットメントライン契約および取引銀行5行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行3行・5行との融資枠による資金効率・流動性確保を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および一部の国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行3行とコミットメントライン契約および取引銀行5行と当座貸越契約を締結し、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中管理と、取引銀行3行・5行との融資枠による流動性確保を継続している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「また、取引銀行3行とコミットメントライン契約(借入未実行残高50億円)および取引銀行5行と当座貸越契約(借入未実行残高27億7千4百万円)を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    コミットメントライン50億円と当座貸越契約27億7,400万円を確保し、当座貸越契約の取引銀行も従来の4行から5行に増加している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、取引銀行3行とコミットメントライン契約(借入未実行残高50億円)および取引銀行4行と当座貸越契約(借入未実行残高26億7千8百万円)を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    従来の取引銀行4行との当座貸越契約に加え、取引銀行3行とのコミットメントライン契約を記載し、借入未実行残高50億円および26億7,800万円の流動性枠を示している。資金調達・流動性確保の仕組みが具体化している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および一部の国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行4行との当座貸越契約による資金効率・流動性確保を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および一部の国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行4行との当座貸越契約による流動性確保を継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および一部の国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行4行との当座貸越契約による資金効率・流動性確保を継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および一部の国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行4行との当座貸越契約による資金効率・流動性確保を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「運転資金については、当社および一部の国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行4行との当座貸越契約による流動性確保を継続している。
  25. FY2018初出有価証券報告書

    「運転資金については、当社および一部の国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)を導入し、各社における余剰資金を当社へ集中し一元管理を行うことで、資金効率の向上を図っております。また、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。」

    CMSによる余剰資金の集中・一元管理と、取引銀行4行との当座貸越契約により、資金効率と流動性を確保する仕組みを初めてテーマとして記録する。
一緒に動いた変遷

「役員退職慰労金制度の廃止と譲渡制限付株式報酬制度の導入」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1役員退職慰労金制度の廃止と譲渡制限付株式報酬制度の導入4回
  3. 2高付加価値の抵抗溶接製品開発とグループ一体の高度化4回
  4. 3積極投資と人財育成による付加価値・メーカー機能の強化3回
  5. 4円高・為替変動による業績への影響3回
  6. 5NADEXグループの営業・開発・製造・管理体制の強化2回
  7. 6事業領域とマーケットの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナ・デックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CMSによる資金効率向上と流動性確保|ナ・デックス(7435)の変遷 | Komori