Komori
ナ・デックス(7435)・施策引き上げ直近の決算説明資料(2026-09-08)では「前進」

事業領域とマーケットの拡大

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-09-08。

29記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q1前進FY2021-Q3 – FY2022-Q2再掲FY2022 – FY20232016: 22017: 420172018: 320182019: 220192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
新規事業の探索・育成と投資・協業・M&Aによる事業開発197社が書いているテーマ・逆風0社・追い風201社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「特に、スマートファクトリー化の推進を軸に、高付加価値ソリューションの提供を強化するとともに、スマートエナジー事業展開を加速させるなど、新業界・新分野の開拓を進めております。」

    従来の新ユーザー層・新規事業の開拓から、スマートファクトリー化、スマートエナジー事業および新業界・新分野の開拓を組み合わせる方針へ拡張している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「ソリューションの質の向上・領域の拡大を図ることで、収益性の向上、新業界・新分野の開拓を進めております。」

    従来の新ユーザー層・新規事業の開拓方針を、新業界・新分野の開拓およびソリューション領域の拡大として継続している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「積極的な成長投資を行うなど、ソリューションの質の向上・領域の拡大を図ることで、収益性の向上、新業界・新分野の開拓を行ってまいります。」

    事業領域・マーケットの拡大について、従来の新ユーザー層や新規事業の開拓に加え、新業界・新分野の開拓を明示し、成長投資とソリューション領域拡大を結び付けている。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2024年4月期を最終年度として策定いたしました新たな中期経営計画に基づき、創業以来培ってきた「接合」技術をコアコンピタンスとして、FAシステム・生産設備などのメーカー機能とグローバルネットワークを有する商社機能に、さらにシステムインテグレーター機能を掛け合わせることにより、スピード化・多様化する顧客ニーズの変化に柔軟に対応しつつ、潜在的ニーズについても発見・解決してまいります。」

    複数の機能を組み合わせて顧客対応力を高め、事業領域を拡大する方針を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2024年4月期を最終年度として策定いたしました新たな中期経営計画に基づき、創業以来培ってきた「接合」技術をコアコンピタンスとして、FAシステム・生産設備などのメーカー機能とグローバルネットワークを有する商社機能に、さらにシステムインテグレーター機能を掛け合わせることにより、スピード化・多様化する顧客ニーズの変化に柔軟に対応できる取組みを進めております。」

    複数の機能を組み合わせて顧客対応力を高め、事業領域を拡大する方針を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2024年4月期を最終年度として策定いたしました新たな中期経営計画に基づき、創業以来培ってきた「接合」技術をコアコンピタンスとして、FAシステム・生産設備などのメーカー機能とグローバルネットワークを有する商社機能に、さらにシステムインテグレーター機能を掛け合わせることにより、スピード化・多様化する顧客ニーズの変化に柔軟に対応できる取組みを進めております。」

    各事業・機能の組み合わせによる顧客対応力の強化を通じて、事業領域を拡大する方針を継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「③ New Businessの創出による新領域の開拓」

    既存市場の拡大に加え、新規事業の創出による新領域開拓を主たる課題として継続している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「中国につきましては、工作機械関連企業向け製品の売上が増加したものの、自動車関連企業向け自社製品の販売が減少したことなどにより、売上高は15億8千6百万円と前年同四半期に比べ2億7千6百万円(21.1%)の増収となりましたが、営業利益は5千9百万円と前年同四半期に比べ1千1百万円(△15.9%)の減益となりました。」

    中国で工作機械関連企業向け製品の売上が増加し、売上高21.1%増となった。自動車関連以外を含む新たな市場・顧客層への展開が具体的な業績数値を伴って進展している。
  9. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「③ New Businessの創出による新領域の開拓」

    従来の事業領域・マーケット拡大に加え、新規事業の創出による新領域開拓を主たる取組み課題として明示した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「中国につきましては、工作機械関連企業向け製品の販売が増加したことなどにより、売上高は20億8千6百万円と前年同四半期に比べ2億2千1百万円(11.8%)の増収となり、営業利益は1億1百万円と前年同四半期に比べ5千万円(99.6%)の増益となりました。」

    中国で工作機械関連企業向け製品の販売が増加し、非自動車分野を含む新たな市場・顧客層への展開が、売上高11.8%増、営業利益99.6%増として進展している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、当連結会計年度を最終年度として策定いたしました中期経営計画に基づき、当社グループが保有する各事業の連携によるトータルソリューションの提供、コアコンピタンスである接合ソリューションの深化による新ユーザー層に向けての多角的な展開、グローバル展開のための製品力強化などに取組み、市場のニーズに先行ないし同期する形で事業基盤の強化に取組んでおります。」

    各事業の連携、接合ソリューションの新ユーザー層への展開、製品力強化を通じた事業基盤・マーケット拡大の取組みを継続している。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「中国につきましては、工作機械関連企業向け製品の販売が増加したことなどにより、売上高は7億8千9百万円と前年同四半期に比べ2千8百万円(3.7%)の増収となり、営業利益は4千7百万円と前年同四半期に比べ2千万円(74.6%)の増益となりました。」

    中国で工作機械関連企業向け製品の販売が増加し、自動車関連以外を含む新たな市場・顧客層への展開が業績数値を伴って進展している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2021年4月期を最終年度として策定いたしました中期経営計画に基づき、当社グループが保有する各事業の連携によるトータルソリューションの提供、コアコンピタンスである接合ソリューションの深化による新ユーザー層に向けての多角的な展開、グローバル展開のための製品力強化などに取組み、市場のニーズに先行ないし同期する形で事業基盤の強化に取組んでおります。」

    市場のニーズに先行・同期して、各事業の連携、接合ソリューションの新ユーザー層への展開、製品力強化を進める方針を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが保有する各事業の連携によるトータルソリューションの提供、コアコンピタンスである接合ソリューションの深化による新ユーザー層に向けての多角的な展開、グローバル展開のための製品力強化など、市場のニーズに先行ないし同期する形で事業基盤の強化に取組んでおります。」

    各事業の連携、接合ソリューションの新ユーザー層への展開、製品力強化を通じた事業基盤・マーケット拡大の取組みを継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2021年4月期を最終年度として策定いたしました中期経営計画に基づき、当社グループが保有する各事業の連携によるトータルソリューションの提供、コアコンピタンスである接合ソリューションの深化による新ユーザー層に向けての多角的な展開、グローバル展開のための製品力強化など、市場のニーズに先行ないし同期する形で事業基盤の強化に取組んでおります。」

    各事業の連携、接合ソリューションの新ユーザー層への展開、製品力強化を通じた事業基盤・マーケット拡大の取組みを継続している。
  16. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「コアコンピタンスである接合ソリューションの深化による新ユーザー層に向けての多角的な展開」

    事業領域・マーケットの拡大について、既存市場への対応にとどまらず、新ユーザー層に向けた多角的な展開を明示している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、平成30年4月期を最終年度として策定いたしました中期経営計画に基づき、メーカー・エンジニアリング機能の強化、日本品質の生産設備をグローバルで提供できる体制構築など、市場のニーズに先行ないし同期する形で事業領域の拡大とマーケットの拡大に取組んでおります。」

    旧中期経営計画の最終年度において、メーカー・エンジニアリング機能強化、グローバル供給体制構築、事業領域・マーケット拡大への取組みを継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、平成30年4月期を最終年度として策定いたしました中期経営計画に基づき、メーカー・エンジニアリング機能の強化、日本品質の生産設備をグローバルで提供できる体制構築など、市場のニーズに先行ないし同期する形で事業領域の拡大とマーケットの拡大に取組んでおります。」

    市場のニーズに先行・同期して事業領域とマーケットを拡大する取組みを、中期経営計画に基づく施策として継続している。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「中国につきましては、新規市場の開拓により自動車関連企業向け自社製品の販売が増加したことなどにより、売上高は5億6千1百万円と前年同四半期に比べ1億5千万円(36.7%)の増収となり、営業利益は2千3百万円と前年同四半期に比べ2百万円(13.9%)の増益となりました。」

    中国で新規市場の開拓により自社製品販売が増加し、売上高36.7%増、営業利益13.9%増となった具体的な進展が示されている。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のあるべき姿を描いた「NADEX 2025 VISION」の実現に向けた施策を取りまとめた中期3ヶ年経営計画のもと、グループ会社が一丸となった取組みを進めております。お客様のニーズに先行ないし同期してお応えするためには、当社グループの付加価値を向上し続ける必要があり、将来を見据えた積極的な投資に加え、育成による人財基盤の強化を図ることで、グローバルでのメーカー機能、トータルソリューション提案力の強化などを進めてまいります。」

    顧客ニーズへの先行・同期対応、積極投資、人財基盤強化、メーカー機能・提案力強化を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、平成30年4月期を最終年度として策定いたしました中期経営計画に基づき、接合事業に関するメーカー・エンジニアリング機能の強化、日本品質の生産設備をグローバルで提供できる体制構築など、市場のニーズ・シーズに先行ないし同期する形で事業領域の拡大とマーケットの拡大に取組んでおります。」

    市場のニーズ・シーズに先行・同期して事業領域とマーケットを拡大する取組みを継続している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「市場のニーズ・シーズに先行ないし同期する形で事業領域の拡大とマーケットの拡大に取組んでおります。」

    市場のニーズ・シーズへの先行・同期対応を通じて、事業領域とマーケットを拡大する取組みを継続している。
  23. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「市場のニーズ・シーズに先行ないし同期する形で事業領域の拡大とマーケットの拡大に取組んでおります。」

    市場のニーズ・シーズへの先行・同期対応を通じて、事業領域とマーケットを拡大する取組みが新たに明示されている。
一緒に動いた変遷

「積極投資と人財育成による付加価値・メーカー機能の強化」は、この変遷が動いた29回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1積極投資と人財育成による付加価値・メーカー機能の強化6回
  3. 2NADEXグループの営業・開発・製造・管理体制の強化5回
  4. 3スマートエナジー事業によるEV充電・モニタリングソリューションの提供5回
  5. 4円高・為替変動による業績への影響5回
  6. 5自己株式取得による資本効率向上と機動的な資本政策4回
  7. 6NADEX 2025 VISIONの実現4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナ・デックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-08の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業領域とマーケットの拡大|ナ・デックス(7435)の変遷 | Komori