ノジマ(7419)・事実女性役員比率の上昇と次期体制での低下予定
役員の女性比率5.0%
FY2020-Q3に初出。11回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
11記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員構成における女性比率の向上102社が書いているテーマ・逆風7社・追い風72社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026女性役員比率の上昇と次期体制での低下予定有価証券報告書
「男性15名 女性3名 (役員のうち女性の比率16.7%)」
提出日現在の女性役員比率は前年度の15.8%から16.7%へ上昇している。一方、次期予定体制では男性17名・女性3名、女性比率15.0%と記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「男性16名 女性3名 (役員のうち女性の比率15.8%)」
女性役員は3名、女性比率は15.8%で、前年度と同じ構成を記載している。 - FY2025-H1女性役員比率の上昇有価証券報告書
「男性 15 名 女性 3 名(役員のうち女性の比率 16.7 %)」
女性役員は3名で維持されたが、女性役員比率は前回の15.8%から16.7%へ上昇した。 - FY2024女性役員比率の低下有価証券報告書
「男性 16 名 女性 3 名 (役員のうち女性の比率 15.8 %)」
女性役員は3名で維持されたが、女性比率は前回の17.6%から15.8%へ低下した。 - FY2022女性役員比率の上昇有価証券報告書
「男性 14 名 女性 3 名 (役員のうち女性の比率 17.6 %)」
女性役員は3名、女性役員比率は16.7%から17.6%へ上昇した。 - FY2022-Q3女性役員比率の上昇有価証券報告書
「男性 15 名 女性 3 名(役員のうち女性の比率 16.7 %)」
女性役員は2名から3名となり、女性役員比率は前事業年度末の10.5%から16.7%へ上昇した。 - FY2022-Q2女性役員比率の上昇有価証券報告書
「男性 16 名 女性 2 名(役員のうち女性の比率 11.1 %)」
女性役員数は2名で維持され、女性比率は前事業年度末の10.5%から11.1%へ上昇した。 - FY2021女性役員比率の低下有価証券報告書
「男性 17 名 女性 2 名 (役員のうち女性の比率 10.5 %)」
女性役員数は2名で維持されたが、女性比率は前回記載の11.8%から10.5%となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「男性 15 名 女性 2 名(役員のうち女性の比率 11.8 %)」
役員の女性比率は前回の11.1%から11.8%へ上昇した。 - FY2020前進有価証券報告書
「男性 16 名 女性 2 名 (役員のうち女性の比率 11.1 %)」
役員の女性比率は前回記載の5.0%から11.1%へ上昇し、女性役員は1名から2名となった。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「男性 19 名 女性 1 名(役員のうち女性の比率 5.0 %)」
異動後の役員構成として男性19名、女性1名、女性比率5.0%を開示している。