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ノジマ(7419)・方針年間配当額の減少

財務体質強化と事業展開を踏まえた安定配当

FY2016に初出。35回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-05-072016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの359件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額の減少有価証券報告書

    「期末配当金を1株につき10円とし、既に2025年12月5日に23円の中間配当金をお支払いいたしましたので、年間配当金としては1株につき33円とさせていただきました。」

    安定配当方針を継続する一方、当期の年間配当金は33円となった。中間23円、期末10円を実施している。
  2. 2026-05-07前進配当

    「当社は、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保を勘案し、継続して安定した配当を実施することを基本方針としておりますが、2026年3月期の業績を踏まえ、期末配当を前回予想から1株につき2円増配し、10円とすることといたしました。」

    安定配当方針を維持したまま、2026年3月期の期末配当を前回予想の8円から10円へ増配する決議を開示した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年5月7日開催の取締役会決議に基づき、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,428百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」

    安定配当方針のもと、期末配当は1株当たり25円となり、前期中間配当の20円から増加した。さらに当中間期の中間配当は1株当たり23円と決議されている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「期末配当金を1株につき25円とし、既に2024年12月6日に20円の中間配当金をお支払いいたしましたので、年間配当金としては1株につき45円とさせていただきました。」

    年間配当金は45円となり、前期の33円から増加した。安定配当方針のもと、中間20円・期末25円を実施した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、第63期(2024年4月1日から2025年3月31日)中間配当について、2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,940百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    中間配当は1株当たり20円となり、前期中間配当の15円から増加した。安定配当方針のもとで期中の株主還元額が増加している。
  6. FY2024年間配当額の減少・期末配当の増額有価証券報告書

    「期末配当金を1株につき18円とし、既に2023年12月6日に15円の中間配当金をお支払いいたしましたので、年間配当金としては1株につき33円とさせていただきました。」

    安定配当方針を継続する一方、年間配当金は33円となった。株式分割後ベースで前期の41円から減少し、期末配当は15円から18円へ増加した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,474百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………15円00銭」

    安定配当方針のもと、1株当たり15円、総額14億74百万円の中間配当を実施している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,474百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 15円00銭」

    中間配当として1株当たり15円、総額14億74百万円を決議し、継続的な株主還元を実施している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月9日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、1株当たり15円、総額1,478百万円の期末配当を実施した。
  10. FY2023年間配当額の減少有価証券報告書

    「期末配当金を1株につき15円とし、既に2022年12月7日に26円の中間配当金をお支払いいたしましたので、年間配当金としては1株につき41円とさせていただきました。」

    安定配当方針を継続する一方、株式分割後ベースの年間配当金は41円となり、前期の50円から減少した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,277百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………26円00銭」

    安定配当方針のもと、中間配当1株当たり26円、総額1,277百万円を実施した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,277百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………26円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当は1株当たり26円となった。前期中間配当の24円から増加している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月6日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 1,281百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………26円00銭」

    安定配当方針のもと、1株当たり26円、総額12億81百万円の期末配当を実施した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「上記の基本方針と、当事業年度の実績を勘案し、期末配当金を1株につき26円とし、既に2021年12月7日に24円の中間配当金をお支払いいたしましたので、年間配当金としては1株につき50円とさせていただきました。」

    安定配当方針のもと、年間配当金は50円となり、前期の46円から増加した。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,196百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    安定配当方針のもと、中間配当として1株当たり24円、総額1,196百万円を実施した。前期中間配当も1株当たり24円である。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,196百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    安定配当方針のもと、中間配当は1株当たり24円となり、前期中間配当の22円から増加した。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月6日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 1,190百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 24円00銭」

    1株当たり24円の期末配当を実施した。前年度の期末配当も24円であり、安定配当方針に沿う配当を継続している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「上記の基本方針と、当事業年度の実績を勘案し、期末配当金を1株につき24円とし、既に2020年12月7日に22円の中間配当金をお支払いいたしましたので、年間配当金としては1株につき46円とさせていただきました。」

    安定配当方針のもと、年間配当金は46円となり、前期の40円から増加した。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,088百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………22円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当として1株当たり22円、総額1,088百万円を実施している。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,088百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………22円00銭」

    安定配当方針のもと、中間配当は1株当たり22円となり、前期中間配当の20円から増加した。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月12日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、期末配当として1株当たり20円、総額1,003百万円を実施した。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「上記の基本方針と、当事業年度の実績を勘案し、期末配当金を1株につき20円とし、既に2019年12月6日に20円の中間配当金をお支払いいたしましたので、年間配当金としては1株につき40円とさせていただきました。」

    安定配当方針のもと、年間配当金は40円となり、前期の34円から増加した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、当期中間配当は1株当たり20円となった。前期中間配当の17円から増加し、60周年記念配当2円を含んでいる。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月7日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、期末配当として1株当たり17円、総額856百万円を実施した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「上記の基本方針と、当事業年度の実績を勘案し、期末配当金を1株につき17円とし、既に2018年12月6日に17円の中間配当金をお支払いいたしましたので、年間配当金としては1株につき34円とさせていただきました。」

    安定配当方針のもと、年間配当金は34円となり、前期の31円から増加した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………853百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………17円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当として1株当たり17円、総額853百万円を実施した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………853百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………17円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当は1株当たり17円となり、前期中間配当の15円から増加した。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月8日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、期末配当として1株当たり16円、総額808百万円を実施した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「上記の基本方針と、当事業年度の実績を勘案し、期末配当金を1株につき16円とし、既に平成29年12月6日に15円の中間配当金をお支払いいたしましたので、年間配当金としては1株につき31円とさせていただきました。」

    安定配当方針のもと、年間配当金は31円となり、前期の25円から増加した。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………753百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………15円00銭」

    安定配当方針を継続し、当期中間配当として1株当たり15円、総額753百万円を決議している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月9日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり13円、配当総額642百万円の配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「上記の基本方針と、当事業年度の実績を勘案し、期末配当金を1株につき13円とし、既に平成28年12月6日に12円の中間配当金をお支払いいたしましたので、年間配当金としては1株につき25円とさせていただきました。」

    安定配当方針を継続し、当期は中間12円・期末13円、年間25円の配当を実施した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり12円、総額588百万円の中間配当の実施を記載しており、安定配当方針に沿う内容である。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり12円、配当総額588百万円を決議しており、安定配当方針に沿う配当の実施を記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつと位置づけた上で、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保を勘案し、継続して安定した配当を実施することを基本方針としております。」

    株主還元、財務体質強化、成長投資のバランスを基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「インターネット事業の初期業績」は、この変遷が動いた35回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12111010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット事業の初期業績12回
  3. 2M&A・業務提携・戦略的投資による事業拡大11回
  4. 3平成31年3月期を最終年度とする中期経営計画10回
  5. 4従業員持株ESOPによる企業価値向上10回
  6. 5機動的な資本政策としての自己株式取得10回
  7. 6コンサルティングセールスの高度化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ノジマの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の配当で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
財務体質強化と事業展開を踏まえた安定配当|ノジマ(7419)の変遷 | Komori