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アトム(7412)・施策前進

ステーキ宮を中心とした主力業態の地域拡大と出店数増大

FY2016に初出。32回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q3前進FY2021-Q1 – 2026-08-102016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 42026
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立地・収益性重視の出店と不採算店舗整理78社が書いているテーマ・逆風2社・追い風86社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「当第1四半期累計期間において、新規出店1店舗(「サンモリッツ」)、不採算店1店舗(「ステーキ宮」)を閉鎖したことにより、当第1四半期会計期間末の店舗数は247店舗(直営店237店舗、FC店10店舗)となりました。」

    新規出店と不採算店閉鎖を同時に実施し、店舗ポートフォリオの調整を継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度において、新規出店3店舗(「にぎりの徳兵衛」1店舗、「グリエ・ミア!」1店舗、「鎌倉かぶと」1店舗)、事業の譲受けにより3店舗増加、不採算店6店舗(「ステーキ宮」2店舗、「カルビ大将」4店舗)の閉鎖により、当事業年度末の店舗数は247店舗(直営店237店舗、FC店10店舗)となりました。」

    新規出店3店舗、事業譲受3店舗を行う一方、不採算店6店舗を閉鎖し、業態拡張と店舗ポートフォリオ調整を同時に進めた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新規出店1店舗(「にぎりの徳兵衛」)、事業譲受により3店舗増加、不採算店3店舗(「ステーキ宮」1店舗、「カルビ大将」2店舗)を閉鎖したことにより、当中間会計期間末の店舗数は248店舗(直営店238店舗、FC店10店舗)となりました。」

    中間会計期間に新規出店1店舗、事業譲受3店舗を実施する一方、不採算店3店舗を閉鎖した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新規出店3店舗、不採算店15店舗、契約満了による2店舗の閉鎖により、当第3四半期会計期間末の店舗数は341店舗(直営店331店舗、FC店10店舗)となりました。また、業態転換を4店舗、リモデルを21店舗行いました。」

    第3四半期累計期間に新規出店3店舗を行い、期末店舗数は341店舗となった。業態転換4店舗、リモデル21店舗も実施している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新規出店1店舗、不採算店13店舗、契約満了による1店舗の閉鎖により、当第2四半期会計期間末の店舗数は342店舗(直営店332店舗、FC店10店舗)となりました。また、業態転換を4店舗、リモデルを17店舗行いました。」

    第2四半期累計期間に新規出店1店舗、業態転換4店舗、リモデル17店舗を実施した一方、不採算店13店舗と契約満了1店舗を閉鎖し、期末店舗数は342店舗となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新規出店1店舗、不採算店12店舗の閉鎖により、当第1四半期会計期間末の店舗数は344店舗(直営店334店舗、FC店10店舗)となりました。また、業態転換を2店舗、リモデルを15店舗行いました。」

    第1四半期に新規出店1店舗を実施し、業態転換2店舗、リモデル15店舗も行った。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新規出店1店舗、不採算店7店舗の閉鎖により、当第3四半期会計期間末の店舗数は353店舗(直営店342店舗、FC店11店舗)となりました。また、業態転換を6店舗、リモデルを38店舗行いました。」

    第3四半期累計期間に新規出店1店舗を実施し、業態転換6店舗、リモデル38店舗を行った。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「コロナ禍の終息後の経済活動の再開に先んじて、各店舗のリモデル、業態転換、新規出店を開始しており」

    経済活動再開に先んじ、店舗のリモデル、業態転換、新規出店を開始したと記載している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において営業店舗の譲受により1店舗増加、不採算店1店舗、賃借契約終了により2店舗を閉鎖、営業店舗の譲渡により1店舗減少したため、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は364店舗(直営店353店舗、FC店11店舗)となりました。」

    第3四半期累計期間に営業店舗1店舗を譲り受ける一方、3店舗を閉鎖し、1店舗を譲渡した。期末店舗数は364店舗となった。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業店舗の譲受により1店舗増加、賃借契約終了により2店舗を閉鎖したため、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は366店舗(直営店355店舗、FC店11店舗)となりました。」

    営業店舗を1店舗譲り受ける一方、賃借契約終了により2店舗を閉鎖し、店舗展開とポートフォリオ調整を実行した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、営業店舗の譲受により1店舗増加したため、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は368店舗(直営店357店舗、FC店11店舗)となりました。」

    第1四半期に営業店舗を1店舗譲り受け、店舗数が366店舗から368店舗となった。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新規出店を1店舗」

    第3四半期累計期間に新規出店1店舗を実施し、そのうちレストラン事業では「ステーキ宮」を1店舗出店した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新規出店を1店舗、不採算店34店舗、賃借契約終了により2店舗及びFC契約終了により2店舗を閉鎖したため、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は368店舗(直営店357店舗、FC店11店舗)となりました。」

    第2四半期累計期間に新規出店1店舗を実施した一方、不採算店等38店舗を閉鎖し、店舗展開とポートフォリオ調整を進めた。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新規出店を1店舗、不採算店10店舗、賃借契約終了により2店舗及びFC契約終了により1店舗を閉鎖したため、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は393店舗(直営店381店舗、FC店12店舗)となりました。」

    第1四半期に新規出店1店舗を実施した。出店と同時に不採算店等の閉鎖も進め、店舗数は393店舗となった。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「主力8ブランド(ステーキ宮、カルビ大将、味のがんこ炎、にぎりの徳兵衛、かつ時、寧々家、いろはにほへと、時遊館)を全国に出店してまいります。」

    レストラン事業を主体として主力8ブランドを全国展開する方針を再確認している。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新規出店を5店舗、ブランド変更を6店舗、改装を3店舗行い、不採算店11店舗、賃借契約終了により2店舗及びFC契約終了により1店舗を閉鎖し、また、営業店舗の譲受により2店舗増加したため、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は468店舗(直営店454店舗、FC店14店舗)となりました。」

    第3四半期累計期間に新規出店5店舗を実施し、営業店舗の譲受により2店舗を加えた。主力業態の店舗展開を継続している。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新規出店を3店舗、ブランド変更を6店舗、改装を2店舗行い、不採算店10店舗及びFC契約終了により1店舗を閉鎖、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は467店舗(直営店453店舗、FC店14店舗)となりました。」

    第2四半期累計期間に新規出店3店舗を実施し、ブランド変更6店舗、改装2店舗も行った。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    主力業態の展開方針について重要な変更は示されていない。一方、当四半期は新規出店の記載はなく、ブランド変更と店舗閉鎖を実施している。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新規出店を4店舗、ブランド変更を9店舗、改装を6店舗行い、不採算店4店舗及び契約終了により3店舗の閉鎖を行い、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は475店舗(直営店460店舗、FC店15店舗)となりました。」

    第3四半期累計期間に新規出店4店舗を実施し、店舗展開を進めた。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新規出店を2店舗、ブランド変更を5店舗行い、不採算店2店舗及び契約終了により2店舗を閉鎖し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は476店舗(直営店461店舗、FC店15店舗)となりました。」

    第2四半期連結累計期間に新規出店2店舗を実施し、店舗展開・ブランド変更を進めた。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新規出店を1店舗、ブランド変更を1店舗行い」

    第1四半期に新規出店1店舗とブランド変更1店舗を実施した。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「主力8ブランド(ステーキ宮、カルビ大将、味のがんこ炎、にぎりの徳兵衛、かつ時、寧々家、いろはにほへと、時遊館)を全国に出店してまいります。」

    主力8ブランドを全国展開する方針を再確認している。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「レストラン事業につきましては、新店4店舗(「ステーキ宮」2店舗、「ステーキとローストビーフ丼のお店 宮」1店舗、「カルビ大将」1店舗)をオープンし」

    第3四半期連結累計期間に新規出店4店舗を実施し、そのうち「ステーキ宮」を2店舗出店した。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「レストラン事業につきましては、新店4店舗(「ステーキ宮」2店舗、「ステーキとローストビーフ丼のお店 宮」1店舗、「カルビ大将」1店舗)をオープンし」

    第2四半期連結累計期間に新規出店4店舗を実施し、そのうち「ステーキ宮」を2店舗出店した。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新規出店を4店舗、ブランド変更を1店舗、改装を8店舗行い、契約終了により1店舗を閉鎖、FC契約終了により1店舗減少し」

    第1四半期に4店舗を新規出店し、そのうち「ステーキ宮」を2店舗出店した。新業態「ステーキとローストビーフ丼のお店 宮」も1店舗出店している。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「レストラン事業を主体として、主力8ブランドを全国に展開」

    従来の主力業態の地域拡大・出店数増大から、主力8ブランドを全国に展開する方針へ、展開範囲を明示的に広げている。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新規出店を19店舗、ブランド変更を2店舗、改装を8店舗行い、不採算店8店舗、契約終了により2店舗及び道路拡張に伴い1店舗を閉鎖、FC契約終了により1店舗減少し」

    第3四半期累計期間に19店舗を新規出店し、レストラン事業では「ステーキ宮」7店舗を含む16店舗を出店した。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「レストラン事業につきましては、新店10店舗(「ステーキ宮」6店舗、「カルビ大将」2店舗、「にぎりの徳兵衛」1店舗、「かつ時」1店舗)をオープンし」

    第2四半期連結累計期間にレストラン新店10店舗を出店し、そのうち「ステーキ宮」を6店舗出店した。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「レストラン事業につきましては、新店9店舗(「ステーキ宮」5店舗、「カルビ大将」2店舗、「にぎりの徳兵衛」1店舗、「かつ時」1店舗)をオープンし、改装を3店舗(「にぎりの徳兵衛」1店舗、「味のがんこ炎」2店舗)」

    第1四半期に新店9店舗を出店し、そのうちステーキ宮を5店舗出店した。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「ステーキ宮を中心とした主力業態の地域拡大および出店数増大に取り組んでまいります。」

    主力業態としてステーキ宮を名指しし、地域拡大と出店増を施策としている。
一緒に動いた変遷

「魅力ある店舗づくりと収益性強化のための出店・ブランド変更・改装」は、この変遷が動いた32回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2813111185★123456
  1. ★この変遷
  2. 1魅力ある店舗づくりと収益性強化のための出店・ブランド変更・改装28回
  3. 2485店舗体制と新規出店・閉鎖による店舗ポートフォリオ調整13回
  4. 3不採算店舗・土地価格下落・買収のれんによる減損損失11回
  5. 4その他事業(宮のたれ製造・販売等)の増収増益11回
  6. 5店舗閉鎖損失引当金対象店舗の閉店と残高減少8回
  7. 6翌年度25店舗の新規出店計画5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アトムの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
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