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アトム(7412)・事実悪化

その他事業(宮のたれ製造・販売等)の増収増益

FY2017-Q2に初出。25回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q1悪化FY2020-Q1 – FY2020前進FY2021-Q1 – FY2021-Q32016: 12017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「たれ事業の当第3四半期累計期間の売上高は、1億62百万円(前年同期比67.1%減)、セグメント利益は47百万円となりました。」

    コロワイドMDへの移管後、たれ事業は前年同期比67.1%減収となった。セグメント利益は47百万円である。
  2. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「たれ事業の当第2四半期累計期間の売上高は、1億62百万円(前年同期比51.1%減)、セグメント利益は47百万円となりました。」

    たれ事業は前年同期比51.1%減収となった。第2四半期会計期間の期首にコロワイドMDへ移管されたことも開示されている。
  3. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「たれ事業の当第1四半期累計期間の売上高は1億62百万円(前年同期比0.7%減)、セグメント利益は47百万円となりました。」

    たれ事業は前年同期比0.7%減収となり、セグメント利益も前年同期の51百万円から47百万円へ減少した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「たれ事業の当第3四半期累計期間の売上高は、4億95百万円となり、セグメント利益は1億49百万円となりました。」

    たれ事業は第3四半期累計で売上高495百万円、セグメント利益149百万円を計上し、独立表示後の業績開示を継続している。
  5. FY2023-Q2たれ事業の業績開示継続有価証券報告書

    「たれ事業の当第2四半期累計期間の売上高は、3億32百万円となり、セグメント利益は1億2百万円となりました。」

    たれ事業について、売上高332百万円、セグメント利益102百万円を開示している。
  6. FY2023-Q1単独決算でたれ事業業績を開示有価証券報告書

    「たれ事業の当第1四半期累計期間の売上高は、1億63百万円となり、セグメント利益は51百万円となりました。」

    たれ事業について、売上高1億63百万円、セグメント利益51百万円を開示している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「たれ事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、5億63百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    たれ事業は増収を継続し、セグメント利益も前年同期228百万円から258百万円へ増加した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「たれ事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、3億87百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    たれ事業は増収を継続し、セグメント利益も前年同期154百万円から180百万円へ増加した。
  9. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「たれ事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、1億76百万円(前年同期比0.2%減)となり、セグメント利益は82百万円(同1.0%減)となりました。」

    たれ事業は前年同期までの増収増益基調から、当四半期は売上高・セグメント利益とも微減となった。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「たれ事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、5億15百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    報告セグメント化されたたれ事業は、前年同期比12.5%増収となり、独立表示後も増収を継続した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「たれ事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、3億65百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    たれ事業は増収となり、セグメント利益も154百万円となった。従来のその他事業内の位置づけから、量的重要性の増加を受けた独立表示へ移行している。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その他の事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、2億26百万円(前年同期比11.7%増)となり、セグメント利益は1億2百万円(同28.1%増)となりました。」

    宮のたれ製造・販売等を含むその他事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増収増益に転じた。
  13. FY2020悪化有価証券報告書

    「その他の事業の当連結会計年度の売上高は、8億31百万円(前期比0.0%増)となりました。」

    その他事業の売上高は前年並みだったが、セグメント利益は前年の417百万円から392百万円へ減少した。
  14. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その他の事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、6億44百万円(前年同期比0.6%減)となり、セグメント利益は3億6百万円(同7.1%減)となりました。」

    宮のたれ製造・販売等を含むその他事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  15. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その他の事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、4億11百万円(前年同期比1.3%減)となりました。」

    宮のたれ製造・販売等を含むその他事業は減収となり、セグメント利益も前年同期の223百万円から203百万円へ減少した。
  16. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その他の事業につきましては、契約終了により1店舗(「徳兵衛」)の閉鎖を行い、当第1四半期連結会計期間末の店舗数はFC店14店舗であります。その他の事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、2億1百万円(前年同期比2.1%減)となり、セグメント利益は79百万円(同28.1%減)となりました。」

    宮のたれ製造・販売等を含むその他事業は、FC店1店舗を契約終了により閉鎖し、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  17. FY2019-Q2増収・セグメント利益微減有価証券報告書

    「その他の事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、4億17百万円(前年同期比1.7%増)となりました。」

    その他事業は増収を継続したが、セグメント利益は前年同期の224百万円から223百万円へ微減した。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その他の事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、2億6百万円(前年同期比5.5%増)となり、セグメント利益は1億11百万円(同5.1%増)となりました。」

    宮のたれ製造・販売等を含むその他事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増収増益を継続した。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「ロイヤリティ収入は減少したものの、ステーキ宮のたれの販売が増加したことにより、その他の事業の当連結会計年度の売上高は、8億20百万円(前期比9.4%増)となりました。」

    宮のたれ販売の増加によりロイヤリティ収入の減少を補い、その他事業の売上高は前期比9.4%増となった。セグメント利益も370百万円から434百万円へ増加した。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ロイヤリティ収入は減少したものの、宮のたれの販売が増加したことにより、その他の事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、6億30百万円(前年同期比7.9%増)、セグメント利益は3億38百万円(同14.1%増)となりました。」

    宮のたれ販売の増加により、ロイヤリティ収入の減少を補いながらその他事業の増収増益を継続した。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その他の事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、4億10百万円(前年同期比12.0%増)、セグメント利益は2億24百万円(前年同期比16.6%増)となりました。」

    宮のたれ製造・販売等を含むその他事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増収増益を継続した。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その他の事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、1億95百万円(前年同期比10.2%増)となり、セグメント利益は1億5百万円(同15.0%増)となりました。」

    宮のたれ製造・販売等を含むその他事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増収増益を継続した。FC店舗数は16店舗となった。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「その他の事業の当連結会計年度の売上高は7億50百万円(前期比6.3%増)となりました。」

    宮のたれ製造・販売等を含むその他事業の増収傾向を通期でも確認している。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その他の事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、5億84百万円(前年同期比7.0%増)、セグメント利益は2億96百万円(同7.4%増)となりました。」

    宮のたれ製造・販売等を含むその他事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増収増益を継続した。
  25. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「その他の事業につきましては、当第2四半期連結会計期間末の店舗数はFC店18店舗となりました。以上の結果、その他の事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、3億66百万円(前年同期比10.4%増)、セグメント利益は1億92百万円(前年同期比9.9%増)となりました。」

    宮のたれ製造・販売等を含むその他事業は、FC店18店舗を維持し、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「魅力ある店舗づくりと収益性強化のための出店・ブランド変更・改装」は、この変遷が動いた25回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1211111055★123456
  1. ★この変遷
  2. 1魅力ある店舗づくりと収益性強化のための出店・ブランド変更・改装12回
  3. 2不採算店舗・土地価格下落・買収のれんによる減損損失11回
  4. 3ステーキ宮を中心とした主力業態の地域拡大と出店数増大11回
  5. 4セグメント利益を上回る全社費用による連結営業損失10回
  6. 5店舗閉鎖損失引当金対象店舗の閉店と残高減少5回
  7. 6景気動向・個人消費・経済情勢急変による業績変動5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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