アトム(7412)・目標前進
翌年度25店舗の新規出店計画
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
平成31年2月期の24店舗出店計画13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において、新規出店3店舗(「にぎりの徳兵衛」1店舗、「グリエ・ミア!」1店舗、「鎌倉かぶと」1店舗)」
前年度に示した2025年6月から2026年3月までのレストラン4店舗新設計画に関連し、当事業年度に新規出店3店舗を実施した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間において、新規出店1店舗(「にぎりの徳兵衛」)」
FY2025に示された2025年6月から2026年3月までのレストラン4店舗新設計画に関連し、当中間会計期間に新規出店1店舗を実施した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「レストラン事業 4店舗 店舗設備 402 自己資金及び借入金 2025年6月 2026年3月」
過去の年間25店舗計画とは別に、2025年6月から2026年3月までにレストラン4店舗を新設する設備計画を示している。 - FY2020次年度の設備新設・出店計画の記載なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
設備の新設、月別出店計画、重要な設備改修について、次年度計画の記載がない。 - FY2018後退有価証券報告書
「合計 1,178 9 10」
次年度の設備新設計画は合計10店舗(レストラン5、居酒屋2、エンターテインメント3)で、前回示された25店舗計画から計画店舗数が縮小している。 - FY2017年間計画未達の実績開示有価証券報告書
「当連結会計年度において新規出店を19店舗、ブランド変更を2店舗、改装を10店舗行い、不採算店10店舗、契約終了により2店舗及び道路拡張に伴い1店舗を閉鎖、FC契約終了により1店舗減少し」
前 filing で示された翌年度25店舗計画に対し、FY2017の新規出店実績は19店舗だった。出店、ブランド変更、改装と閉鎖を組み合わせた実績を開示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において新規出店を19店舗」
年間25店舗の新規出店計画に対し、第3四半期連結累計期間までに19店舗を出店した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において新規出店を13店舗」
年間25店舗の新規出店計画に対し、第2四半期連結累計期間までに13店舗を出店した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において新規出店を10店舗、改装を3店舗行い、不採算店8店舗を閉鎖し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は487店舗(直営店469店舗、FC店18店舗)となりました。」
年間25店舗の新規出店計画に対し、第1四半期に10店舗を出店した。 - FY2016初出有価証券報告書
「合計」
平成28年4月から平成29年3月までに、レストラン事業22店舗、居酒屋事業3店舗、合計25店舗の新設計画を示している。所要金額は2,932百万円、設備投資予定総額は3,225百万円。