たれ事業の量的重要性増加による報告セグメント化
FY2021-Q2に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「レストラン事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」
居酒屋・カラオケ事業の会社分割後、たれ事業の移管も踏まえ、レストラン事業単一セグメントによる開示が継続している。 - FY2025達成有価証券報告書
「たれ事業は、前会計年度にコロワイドグループの株式会社コロワイドMDへ移管しました。これにより当会計年度よりたれ事業のセグメント区分を廃止しております。」
たれ事業の移管を受け、当会計年度から報告セグメント区分を廃止し、レストラン・居酒屋・カラオケの3区分となった。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「当中間会計期間より、「たれ事業」のセグメント区分を廃止しております。これは、前中間会計期間において、「たれ事業」をコロワイドグループの株式会社コロワイドMDへ移管したことによるものであります。」
たれ事業のコロワイドMDへの移管を受け、当中間会計期間から報告セグメント区分を廃止し、レストラン・居酒屋・カラオケの3区分へ変更した。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「たれ事業は、当第2四半期会計期間の期首にコロワイドグループの株式会社コロワイドMDへ移管しました。」
量的重要性の増加を理由に独立表示していたたれ事業について、第2四半期会計期間の期首にコロワイドMDへ事業移管したことを開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
レストラン、居酒屋、カラオケ、たれ等を含む従来の報告セグメント区分による開示が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
たれ事業を含む従来の報告セグメント区分による開示が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
たれ事業を独立した報告セグメントとして表示する区分が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
たれ事業を独立した報告セグメントとして表示する区分が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前第2四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「たれ」について、量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
たれ事業を独立した報告セグメントとして表示する方法が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前第2四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「たれ」について、量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
たれ事業を独立した報告セグメントとして表示する方法が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前第2四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「たれ」について、量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
たれ事業を独立した報告セグメントとして表示する方法が当四半期にも継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「たれ」について、量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
従来「その他」に含めていたたれ事業について、量的重要性の増加を理由に当第2四半期連結会計期間から独立した報告セグメントとして表示した。前年同四半期のセグメント情報も変更後の区分に組み替えて比較している。