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FPパートナー(7388)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-28)では「前進」

取扱保険会社の拡大による商品ラインナップの充実

FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-07-28。

10記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – FY20242022: 120222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
複数保険会社との代理店契約による商品供給基盤2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-28前進決算説明資料

    「現在、当社が取り扱っている商品は約700商品ございます。」

    取扱商品の規模を約700商品と具体的に示し、商品ラインナップの広がりを定量化している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「保険代理業として、生命保険会社、損害保険会社合計43社の商品を個人及び法人顧客に販売しており、対面やオンラインによる保険加入時の相談・商品説明・契約手続きからアフターフォローに対応いたします。」

    生命保険28社、損害保険15社、合計43社の商品を扱う体制と、対面・オンラインによる相談からアフターフォローまでの提供体制を再確認している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「保険代理業として、生命保険会社、損害保険会社合計43社の商品を個人及び法人顧客に販売しており、対面やオンラインによる保険加入時の相談・商品説明・契約手続きからアフターフォローに対応いたします。」

    取扱保険会社数が生命保険・損害保険合計43社となり、対面・オンラインでの商品提供とアフターフォロー体制を記載している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、保険代理店委託契約を締結し、取引を開始した損害保険会社は次の通りです。SBI損害保険株式会社 セゾン自動車火災保険株式会社」

    SBI損害保険およびセゾン自動車火災保険との代理店委託契約を開始し、損害保険の商品・販売体制を拡大している。前事業年度記載のアクサダイレクト生命保険との契約終了も記載している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、保険代理店委託契約を締結し、取引を開始した損害保険会社は次の通りです。日新火災海上保険株式会社 アクサ損害保険株式会社」

    日新火災海上保険およびアクサ損害保険との代理店委託契約を締結し、損害保険の取扱体制を拡大している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年11月末時点での取扱保険会社数は生命保険会社30社、損害保険会社11社の計41社となり、顧客のニーズをより充足できる商品ラインナップとなっております。」

    生命保険30社、損害保険11社、計41社の取扱体制を再確認している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期会計期間に新たに6社の生命保険会社と代理店委託契約を締結し、取扱保険会社数は生命保険会社30社、損害保険会社11社の計41社となりました。顧客の保障に対するニーズの多様化に応えるために今後も取扱保険会社の拡充を進めてまいります。」

    新たに6社と契約し、取扱保険会社数を合計41社へ拡大している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、保険代理店委託契約を締結し、取引を開始した生命保険会社は次の通りです。契約の概要は、保険募集の媒介を行い、締結に至ったものにつき代理店手数料を受けるというものです。SBI生命保険株式会社 明治安田生命保険相互会社」

    SBI生命保険および明治安田生命との代理店委託契約を締結し、取扱商品の拡充基盤を広げている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「2022年11月末時点での取扱会社数は生命保険会社22社、損害保険会社11社の計33社となり、顧客のニーズをより充足できる商品ラインナップとなっております。」

    生命保険22社、損害保険11社、計33社の取扱体制を維持している。
  10. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「2022年8月18日にイーデザイン損害保険株式会社の乗合登録が完了し、2022年8月末時点での取扱会社数は生命保険会社22社、損害保険会社11社の計33社となりました。これにより顧客のニーズをより充足できる商品ラインナップとなっております。」

    損害保険会社の乗合登録を具体的な手段として、取扱会社数の拡大を説明している。
一緒に動いた変遷

「保有契約と継続手数料によるストック収益基盤」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1保有契約と継続手数料によるストック収益基盤6回
  3. 2営業社員の採用と支社・店舗の拡大5回
  4. 3代理店集約を背景とした契約移管の受け皿拡大5回
  5. 4「マネードクタープレミア」店舗の出店拡大5回
  6. 5保険契約見込顧客の獲得と企業提携の拡大4回
  7. 6業績の堅調な推移と利益の計上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FPパートナーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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