取扱保険会社の拡大による商品ラインナップの充実
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-07-28。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-28前進決算説明資料
「現在、当社が取り扱っている商品は約700商品ございます。」
取扱商品の規模を約700商品と具体的に示し、商品ラインナップの広がりを定量化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「保険代理業として、生命保険会社、損害保険会社合計43社の商品を個人及び法人顧客に販売しており、対面やオンラインによる保険加入時の相談・商品説明・契約手続きからアフターフォローに対応いたします。」
生命保険28社、損害保険15社、合計43社の商品を扱う体制と、対面・オンラインによる相談からアフターフォローまでの提供体制を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「保険代理業として、生命保険会社、損害保険会社合計43社の商品を個人及び法人顧客に販売しており、対面やオンラインによる保険加入時の相談・商品説明・契約手続きからアフターフォローに対応いたします。」
取扱保険会社数が生命保険・損害保険合計43社となり、対面・オンラインでの商品提供とアフターフォロー体制を記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において、保険代理店委託契約を締結し、取引を開始した損害保険会社は次の通りです。SBI損害保険株式会社 セゾン自動車火災保険株式会社」
SBI損害保険およびセゾン自動車火災保険との代理店委託契約を開始し、損害保険の商品・販売体制を拡大している。前事業年度記載のアクサダイレクト生命保険との契約終了も記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において、保険代理店委託契約を締結し、取引を開始した損害保険会社は次の通りです。日新火災海上保険株式会社 アクサ損害保険株式会社」
日新火災海上保険およびアクサ損害保険との代理店委託契約を締結し、損害保険の取扱体制を拡大している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2023年11月末時点での取扱保険会社数は生命保険会社30社、損害保険会社11社の計41社となり、顧客のニーズをより充足できる商品ラインナップとなっております。」
生命保険30社、損害保険11社、計41社の取扱体制を再確認している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、当第2四半期会計期間に新たに6社の生命保険会社と代理店委託契約を締結し、取扱保険会社数は生命保険会社30社、損害保険会社11社の計41社となりました。顧客の保障に対するニーズの多様化に応えるために今後も取扱保険会社の拡充を進めてまいります。」
新たに6社と契約し、取扱保険会社数を合計41社へ拡大している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において、保険代理店委託契約を締結し、取引を開始した生命保険会社は次の通りです。契約の概要は、保険募集の媒介を行い、締結に至ったものにつき代理店手数料を受けるというものです。SBI生命保険株式会社 明治安田生命保険相互会社」
SBI生命保険および明治安田生命との代理店委託契約を締結し、取扱商品の拡充基盤を広げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2022年11月末時点での取扱会社数は生命保険会社22社、損害保険会社11社の計33社となり、顧客のニーズをより充足できる商品ラインナップとなっております。」
生命保険22社、損害保険11社、計33社の取扱体制を維持している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「2022年8月18日にイーデザイン損害保険株式会社の乗合登録が完了し、2022年8月末時点での取扱会社数は生命保険会社22社、損害保険会社11社の計33社となりました。これにより顧客のニーズをより充足できる商品ラインナップとなっております。」
損害保険会社の乗合登録を具体的な手段として、取扱会社数の拡大を説明している。