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FPパートナー(7388)・事実悪化

業績の堅調な推移と利益の計上

FY2022-Q3に初出。18回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載は2026-10-15。

18記載
5年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2024-Q2悪化FY2024 – 2026-07-152022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「そのような中、当社の当中間会計期間の業績は、売上高は15,599,891千円(前年同期比5.1%減)、営業利益は1,076,472千円(前年同期比27.1%減)、経常利益は1,073,900千円(前年同期比27.8%減)、中間純利益は703,307千円(前年同期比27.8%減)となりました。」

    売上高が前年同期比5.1%減、営業利益27.1%減、経常利益27.8%減、中間純利益27.8%減となり、前期から続く業績・利益水準の低下を更新している。
  2. 2026-04-24悪化決算説明資料

    「保険契約見込顧客数について、行政処分の影響で前期4Qに大幅減少しました。その結果、1Qは利益が半減するなど大きな影響を受けております。また、業務改善計画を推進する上で、人員増強やシステム改修を進めており、これらに伴う費用が発生しております。」

    行政処分後の見込顧客数減少に加え、業務改善計画に伴う費用が発生し、2026年11月期第1四半期の利益が半減したと説明している。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、営業社員数の純減、提携企業集客の減少等により、新規契約数が前期から減少し、32,104,060千円(前期比9.9%減)となりました。これにより営業利益は2,984,185千円(前期比44.0%減)、経常利益は3,153,767千円(前期比42.6%減)、当期純利益は2,042,386千円(前期比47.7%減)となりました。」

    売上高が9.9%減、営業利益が44.0%減、経常利益が42.6%減、当期純利益が47.7%減となり、前期に続いて利益水準が低下した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「そのような中、当社の当中間会計期間の業績は、売上高は16,433,901千円(前年同期比4.1%減)、営業利益は1,477,200千円(前年同期比45.0%減)、経常利益は1,487,685千円(前年同期比45.9%減)、中間純利益は973,652千円(前年同期比47.4%減)となりました。」

    売上高が前年同期比4.1%減、営業利益45.0%減、経常利益45.9%減、中間純利益47.4%減となり、利益水準が悪化した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は35,617,526千円を達成し、前期比16.6%増と創業以来、継続した売上高の成長を果たしております。これにより営業利益は5,330,005千円(前期比4.0%減)、経常利益は5,493,199千円(前期比2.1%減)、当期純利益は3,903,160千円と(前期比1.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前期比で減少した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「そのような中、当社の当第2四半期累計期間の業績は、売上高は17,140,373千円(前年同期比17.6%増)、営業利益は2,687,719千円(前年同期比0.2%減)、経常利益は2,751,282千円(前年同期比0.9%減)、四半期純利益は1,851,663千円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高は前年同期比17.6%増、四半期純利益は8.3%増となった一方、営業利益と経常利益はそれぞれ0.2%減、0.9%減となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「そのような中、当社の当第1四半期累計期間の業績は、売上高は8,332,892千円(前年同期比13.3%増)、営業利益は1,362,866千円(前年同期比5.9%減)、経常利益は1,394,273千円(前年同期比6.2%減)、四半期純利益は938,498千円(前年同期比2.6%増)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比13.3%増、純利益は2.6%増となった一方、営業利益と経常利益はそれぞれ5.9%減、6.2%減となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は30,559,562千円を達成し、前期比19.3%増と創業以来、継続した売上高の成長を果たしております。これにより営業利益は5,554,400千円(前期比45.2%増)、経常利益は5,608,203千円(前期比47.1%増)、当期純利益は3,953,751千円(前期比67.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を上回り、利益成長の実績を更新している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「そのような中、当社の当第3四半期累計期間の業績は、売上高は22,914,919千円(前年同期比22.3%増)、営業利益は4,579,718千円(前年同期比40.2%増)、経常利益は4,689,647千円(前年同期比43.4%増)、四半期純利益は3,160,231千円(前年同期比61.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益と前年同期比の増加率を新たな実績として示している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「そのような中、当社の当第2四半期累計期間の業績は、売上高は14,576,006千円(前年同期比19.4%増)、営業利益は2,694,256千円(前年同期比32.1%増)、経常利益は2,777,357千円(前年同期比35.9%増)、四半期純利益は1,709,112千円(前年同期比45.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益と前年同期比の増加率を新たな実績として示している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「そのような中、当社の当第1四半期累計期間の業績は、売上高は7,355,585千円、営業利益は1,448,449千円、経常利益は1,486,138千円、四半期純利益は914,978千円となりました。」

    当第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を新たな実績として示している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は25,605,752千円と、引き続き新型コロナウイルス感染症の拡大が続く中においても売上高計画値を達成し、前期比22.4%増と前年実績を上回り、創業以来継続した売上高成長を実現いたしました。これにより営業利益は3,824,778千円(前期比120.4%増)、経常利益は3,813,463千円(前期比110.2%増)、当期純利益は2,366,809千円(前期比93.2%増)となりました。」

    売上高計画値の達成と、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の増加実績を示している。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「そのような中、以下のことから当社の業績は堅調に推移いたしました。」

    売上高18,739,977千円、経常利益3,270,781千円、四半期純利益1,962,463千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「営業社員の採用と支社・店舗の拡大」は、この変遷が動いた18回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業社員の採用と支社・店舗の拡大11回
  3. 2生命保険市場の回復傾向と新契約の増加9回
  4. 3保険契約見込顧客の獲得と企業提携の拡大8回
  5. 4保有契約と継続手数料によるストック収益基盤7回
  6. 5代理店集約を背景とした契約移管の受け皿拡大7回
  7. 6「マネードクタープレミア」店舗の出店拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FPパートナーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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