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FPパートナー(7388)・方針前進

上場企業としての内部統制・リスク管理体制の整備

FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-05。

7記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – 2026-05-152023: 120232024: 120242025: 020252026: 52026
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、2025年8月に関東財務局より保険業法に基づく業務改善命令を受領いたしました。当社は本件を厳粛に受け止め、同年10月に公表いたしました業務改善計画において、取締役会の運営改善等によるガバナンス態勢の抜本的強化に取り組むこととしております。」

    業務改善命令を受け、取締役会運営の改善等を含むガバナンス態勢の抜本的強化を業務改善計画に組み込んでいる。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「内部監査部には、全社の内部統制と本社管理部門の監査を担当する業務監査チーム2名と、全国の営業拠点監査を担当する営業監査チーム4名の計6名を配置しております。監査役会と内部監査部は毎月定例会議を開催しており、3か月ごとに会計監査人と管理部門の責任者を加えた三様監査の定例会を開催しております。」

    内部監査部を6名体制とし、監査役会との月次連携および会計監査人を含む三様監査を運用して、内部統制体制を具体化している。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「当社は、業務の適正性を確保するための体制として、「内部統制システム基本方針」を定め、この基本方針に則り、内部統制システムの整備・運用を行っております。以下の体制から、今後もコンプライアンス体制の維持・強化と内部統制システムの充実に努めてまいります。」

    取締役会、監査役会、内部監査部、リスクマネジメント委員会等による内部統制・コンプライアンス体制を示している。
一緒に動いた変遷

「お客様本位の業務運営と情報・コンサルティングの提供」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1お客様本位の業務運営と情報・コンサルティングの提供4回
  3. 2適切な保険募集と継続的なコンプライアンス教育4回
  4. 3自社開発の営業管理システムと顧客サービスツール3回
  5. 4保険を軸とした投資信託・住宅ローン・相続対策への展開3回
  6. 5代理店集約を背景とした契約移管の受け皿拡大3回
  7. 6人的資本への投資・人材育成と社内環境整備3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FPパートナーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の発生事実で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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