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FPパートナー(7388)・施策削除

広告掲出業務を起点とする保険外新領域の展開と利益率向上

FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2024-Q22023: 220232024: 320242025: 12025
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広告掲出業務による保険外事業への参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「なお、2023年2月より開始した広告業は、2024年7月末までに全ての広告掲出を終了しましたが、当事業年度における売上高への影響は軽微であり、業績に重要な影響はございません。」

    2023年に開始した広告業について、2024年7月末までに全広告掲出を終了したと記載している。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、2023年2月より開始した広告業は、当第2四半期会計期間において、2社から既存契約の追加を受注いたしました。2024年5月末時点では全5社の広告が掲出されております。」

    広告業で第2四半期会計期間に2社から既存契約の追加を受注し、2024年5月末の広告掲出先は5社となった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、既存年間契約の更新と新規契約を各1社から受注し、前期末から1社増の全6社となりました。」

    広告業の契約社数が前期末から1社増えて6社となり、広告事業の収益化を進めている。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度においては利益率の改善を意識した新規ビジネスに取り組み、新たに広告業、教育業を開始いたしました。」

    広告業に続き教育業も開始し、保険販売以外の高収益・新規領域を拡大している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年3月より金融リテラシー向上のための研修業務受託を開始し、金融機関に所属する従業員向けの研修カリキュラムの提供について、複数の金融機関からの業務受託に合意しました。当社は営業利益率向上に貢献する保険販売以外の高収益事業に積極的に取り組んでおり、本事業もその新たなビジネスモデルの一つとして位置付けております。」

    広告に続き、2023年3月から金融機関向け研修業務を開始し、複数の金融機関から受託合意を得て保険外の高収益事業を広げている。
  6. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「2023年2月よりマネードクターサービスサイト及び「マネードクタープレミア」店舗のサイネージボードを活用した広告掲出業務の展開を開始し、これまでに3社から約2億円の受注を頂いております。当社は利益率をさらに高めるべく、固定費や変動費が大方生じない「売上≒利益」の保険以外の新領域への注力を始めており、広告業務はその新たなビジネスモデルの一つと位置付け、利益向上策として積極的に取り組んでおります。」

    サービスサイトと店舗サイネージを活用する広告掲出業務を2023年2月に開始し、3社から約2億円を受注した。保険以外の新領域を利益率向上策として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「営業社員の採用と支社・店舗の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業社員の採用と支社・店舗の拡大4回
  3. 2業績の堅調な推移と利益の計上4回
  4. 3保有契約と継続手数料によるストック収益基盤4回
  5. 4保険を軸とした投資信託・住宅ローン・相続対策への展開4回
  6. 5代理店集約を背景とした契約移管の受け皿拡大4回
  7. 6「マネードクタープレミア」店舗の出店拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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