十六フィナンシャルグループ(7380)・方針再掲
SDGs宣言に基づく持続可能な社会の実現
FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「十六フィナンシャルグループSDGs宣言」では、「地域経済の活性化」「地域社会の持続的発展」「環境保全と気候変動対策」「多様な人材の活躍推進」「ガバナンスの高度化」を重点課題(マテリアリティ)としています。」
5つの重点課題とサステナビリティを重要な経営課題とする整理を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、同会議における審議事項については、取締役会へ3か月に1回以上定期的に報告し、適切に監督される体制を整備しています。さらに、サステナビリティ会議の下部組織として、「サステナブルビジネス」「環境活動」「D&I」「気候変動・生物多様性」を所管する4つのワーキンググループを設置しています。」
サステナビリティ会議から取締役会への報告頻度が3か月に1回以上とされ、ワーキンググループの所管に生物多様性が加えられた。 - FY2023前進有価証券報告書
「「十六フィナンシャルグループSDGs宣言」では、「地域経済の活性化」「地域社会の持続的発展」「環境保全と気候変動対策」「多様な人材の活躍推進」「ガバナンスの高度化」を重点課題(マテリアリティ)としています。」
サステナビリティ方針を策定し、5つの重点課題、10項目のKPI、ワーキンググループを含む運営体制を開示した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「十六フィナンシャルグループSDGs宣言」では、「環境保全と気候変動対策」を重点課題の1つとしています。」
SDGs宣言の重点課題として環境保全と気候変動対策を継続して位置づけた。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年4月には「サステナビリティ統括室」と、取締役社長を議長とする「サステナビリティ会議」を設置しました。」
SDGs宣言に加え、サステナビリティ統括室・会議の設置と取締役会への報告体制を具体化。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「第1次経営計画とともに制定した「十六フィナンシャルグループSDGs宣言」のもと、ともに地域の未来を創造し、ともに持続的な成長を遂げる総合金融グループとして、持続可能な社会の実現に向けて取り組んでまいります。」
SDGs宣言と持続可能な社会への姿勢を明示。