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アシロ(7378)・方針前進

株主価値と連動した基本報酬・株式報酬の組合せ

FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの678件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「株式報酬は、株主価値と連動した企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして、譲渡制限付株式及びストック・オプションとしての新株予約権の双方又はいずれかを付与することができるものとする。」

    株主価値連動の報酬方針に基づき、当事業年度には譲渡制限付株式12,108株を付与し、株式報酬費用17,336千円を計上した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「株式報酬は、株主価値と連動した企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして、譲渡制限付株式及びストック・オプションとしての新株予約権の双方又はいずれかを付与することができるものとする。」

    株主価値連動の報酬方針に基づき、当連結会計年度には譲渡制限付株式16,075株を付与し、株式報酬費用11,880千円を計上した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「株式報酬は、株主価値と連動した企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして、譲渡制限付株式及びストック・オプションとしての新株予約権の双方又はいずれかを付与することができるものとする。」

    株主価値連動の報酬方針が継続し、当連結会計年度には譲渡制限付株式16,827株を付与し、株式報酬費用10,470千円を計上した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主価値と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては、各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。」

    取締役報酬について、固定的な基本報酬と譲渡制限付株式・ストックオプション等の株式報酬を組み合わせ、株主価値と連動させる方針が初めて開示された。
一緒に動いた変遷

「営業活動・カスタマーサクセスによる新規契約拡大と解約率低下」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動・カスタマーサクセスによる新規契約拡大と解約率低下3回
  3. 2雇用環境悪化による派生メディアの広告需要減少3回
  4. 3人員確保と組織体制の強化3回
  5. 4リーガルメディアの収益成長と利益率優位2回
  6. 5新規事業領域の拡大による収益基盤の強化2回
  7. 6自己株式取得による株主還元・資本効率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アシロの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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