過去最高の売上高・利益の達成
FY2021に初出。18回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。91社中15社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。
- FY2026通期業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高9,970,901千円(前年同期比18.8%増)、営業利益1,284,818千円(前年同期比1.4%減)、経常利益1,269,848千円(前年同期比3.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益800,158千円(前年同期比23.0%減)となりました。」
M&A・新規領域参入により売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・純利益は減少した。 - FY2026-H1中間業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高4,716,091千円(前年同期比8.8%増)、営業利益676,969千円(前年同期比2.8%減)、経常利益656,913千円(前年同期比6.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益415,997千円(前年同期比5.4%減)となりました。」
中間期の売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。 - FY2025-H1中間業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高4,335,075千円(前年同期比33.4%増)、営業利益696,168千円(前年同期比23.9%増)、経常利益700,940千円(前年同期比37.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益439,873千円(前年同期比30.3%増)となりました。」
合併後の事業領域を含む2024年9月中間期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益を更新した。 - FY2024通期業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高7,488,534千円(前年同期比44.1%増)、営業利益1,195,092千円(前年同期比28.0%増)、経常利益1,142,794千円(前年同期比23.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益725,558千円(前年同期比17.4%増)となりました。」
合併後の事業領域拡大を含む通期実績として、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益を更新した。 - FY2024-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,377,382千円(前年同期比39.3%増)、営業利益895,750千円(前年同期比20.7%増)、経常利益843,322千円(前年同期比13.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益547,402千円(前年同期比8.7%増)となりました。」
合併後の第3四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の実績を更新した。合併関連費用の影響により、経常利益以下の増加率は営業利益を下回っている。 - FY2024-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,249,428千円(前年同期比27.7%増)、営業利益561,955千円(前年同期比12.2%増)、経常利益510,992千円(前年同期比2.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益337,532千円(前年同期比0.5%減)となりました。」
合併後の第2四半期累計業績を更新した。売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.5%減少している。 - FY2024-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は1,409,111千円(前年同期比12.7%増)となりました。また、営業利益は282,576千円(前年同期比19.6%増)、経常利益は245,586千円(前年同期比4.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は167,329千円(前年同期比7.3%増)となりました。」
第1四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の実績を更新した。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高は5,197,888千円(前期比17.5%増)、営業利益933,313千円(前期比25.2%増)、経常利益927,349千円(前期比25.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益617,889千円(前期比16.4%増)となり、全ての項目において、過去最高の業績となりました。」
売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の全項目で過去最高を更新した。 - FY2023-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、ゲーム会社向けの人材派遣の配属者数が増加したことから、売上高は3,861,482千円(前年同期比19.0%増)となりました。また、営業利益の観点では、業容拡大に伴う本社スタッフの増員による人件費の増加や大阪支店の出店コストなどにより販売費及び一般管理費が増加しましたが、売上高の増加によって売上総利益が増加したため、営業利益は742,249千円(前年同期比31.3%増)、経常利益は741,435千円(前年同期比32.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は503,712千円(前年同期比23.0%増)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績を更新した。大阪支店の出店コストや人件費が増加した一方、売上高・利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は2,544,586千円(前年同期比21.5%増)となりました。また、営業利益は501,045千円(前年同期比41.5%増)、経常利益は500,358千円(前年同期比44.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は339,163千円(前年同期比45.2%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績を更新した。 - FY2023-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は1,250,685千円(前年同期比20.0%増)となりました。また、営業利益は236,359千円(前年同期比30.1%増)、経常利益は236,042千円(前年同期比34.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は156,012千円(前年同期比34.0%増)となりました。」
第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績を更新した。 - FY2022前進有価証券報告書
「売上高は4,425,005千円(前期比24.0%増)、営業利益745,482千円(前期比23.3%増)、経常利益737,809千円(前期比22.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益530,973千円(前期比32.9%増)となり、全ての項目において、過去最高の業績となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全項目で過去最高を更新した。 - FY2022-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、ゲーム会社向けの人材派遣の配属者数が増加したことから、売上高は3,244,960千円(前年同期比25.3%増)となりました。また、営業利益の観点では、売上高の増加による売上総利益の増加に加え、クリエイター採用コストの節減に努める一方、業容拡大に伴う本社スタッフの増員による人件費の増加や上場関連コストの発生などにより販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は565,478千円(前年同期比17.5%増)、経常利益は558,123千円(前年同期比16.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は409,398千円(前年同期比27.8%増)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新した。 - FY2022-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、ゲーム会社向けの人材派遣の配属者数が増加したことから、売上高は2,094,988千円となりました。また、営業利益の観点では、売上高の増加による売上総利益の増加に加え、クリエイター採用コストの節減に努める一方、業容拡大に伴う本社スタッフの増員による人件費の増加や上場関連コストの発生などにより販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は354,127千円、経常利益は347,163千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は233,589千円となりました。」
第2四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2022-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、ゲーム会社向けの人材派遣の配属者数が増加したことから、売上高は1,042,136千円となりました。」「営業利益は181,687千円、経常利益は175,170千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は116,409千円となりました。」
第1四半期の売上高・利益実績を更新した。前年同四半期の財務諸表がないため、過去最高とは判定していない。 - FY2021前進有価証券報告書
「売上高3,569,208千円(前期比37.0%増)となりました。」「営業利益604,578千円(前期比80.2%増)、経常利益603,218千円(前期比81.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益399,536千円」「全ての項目において、過去最高の業績となりました。」
人材派遣の配属者数増加などを背景に、売上・営業利益・経常利益・純利益が過去最高となった。