コンフィデンス・インターワークス(7374)・目標達成
ストックオプション行使条件としての営業利益目標
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権行使条件32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、当該経営指標である営業利益率15%を維持しております。」
営業利益は1,195,092千円となり、第4回新株予約権の第2段階条件である2024年3月期営業利益11億円超を満たした。第1段階の9億円超と合わせ、段階的行使条件の100%到達を示している。 - FY2023達成有価証券報告書
「当連結会計年度の営業利益は933,313千円となりました。」
第4回新株予約権の第1段階条件である2023年3月期営業利益9億円超を、営業利益933,313千円として達成した。2024年3月期11億円超の第2段階条件は残っている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「(ア)2023年3月期の営業利益が9億円を超過した場合行使可能割合50% (イ)2024年3月期の営業利益が11億円を超過した場合行使可能割合100%」
第4回新株予約権の営業利益9億円・11億円を基準とする段階的行使条件を継続して開示している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「(ア)2023年3月期の営業利益が9億円を超過した場合行使可能割合50% (イ)2024年3月期の営業利益が11億円を超過した場合行使可能割合100%」
第4回新株予約権について、営業利益が2023年3月期に9億円、2024年3月期に11億円を超過した場合に、段階的に行使可能割合を設定している。