Komori
LITALICO(7366)・事実前進

増収増益と連結黒字の継続

FY2022-Q1に初出。21回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-11-02。

21記載
6年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY2024その他FY2025-H1 – FY2026-H12021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移658社が書いているテーマ・逆風48社・追い風805社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上収益は38,247百万円(前連結会計年度比17.7%増)、営業利益は4,576百万円(前連結会計年度比32.8%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益につきましては、2,738百万円(前連結会計年度比14.0%増)となりました。」

    通期で増収・営業増益・最終増益となり、売上収益38,247百万円、営業利益4,576百万円、親会社所有者帰属当期利益2,738百万円を計上した。
  2. FY2026-H1増収・営業増益・最終増益有価証券報告書

    「売上収益は18,864百万円(前年同期比21.6%増)、営業利益は2,080百万円(前年同期比107.8%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益につきましては、1,236百万円(前年同期比97.1%増)となりました。」

    前年中間期の営業減益・最終減益から、当中間期は売上収益、営業利益、親会社所有者帰属中間利益のいずれも増加した。
  3. FY2025-H1増収・営業減益・最終減益有価証券報告書

    「売上収益は16,624百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益は1,137百万円(前年同期比15.9%減)となりました。また、前年中間期においては持分法適用関連会社の株式会社Olive Unionの全株式を売却し、1,058百万円の売却益を金融収益に計上したこと等により、親会社の所有者に帰属する中間利益につきましては、627百万円(前年同期比66.4%減)となりました。」

    売上収益は増加した一方、営業利益は前年同期比15.9%減、親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同期比66.4%減となった。前年中間期のOlive Union株式売却益の反動も記載されている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「売上収益は29,792百万円(前連結会計年度比23.3%増)、営業利益は3,715百万円(前連結会計年度比26.9%増)となりました。また、持分法適用関連会社の株式会社Olive Unionの全株式を2023年5月31日付にて売却し、1,058百万円の金融収益を計上したことにより、親会社の所有者に帰属する当期利益につきましては、3,545百万円(前連結会計年度比95.6%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上収益29,792百万円、営業利益3,715百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益3,545百万円となった。最終利益にはOlive Union株式売却益1,058百万円が含まれる。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益は22,075百万円(前年同四半期比26.3%増)、営業利益は2,599百万円(前年同四半期比23.8%増)となりました。また、持分法適用関連会社の株式会社Olive Unionの全株式を2023年5月31日付にて売却し、1,059百万円の金融収益を計上したことにより、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、2,632百万円(前年同四半期比117.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も増収増益となり、売上収益22,075百万円、営業利益2,599百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益2,632百万円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益は14,392百万円(前年同四半期比26.2%増)、営業利益は1,352百万円(前年同四半期比7.7%増)となりました。また、持分法適用関連会社の株式会社Olive Unionの全株式を2023年5月31日付にて売却し、1,058百万円の売却益を金融収益に計上したことにより、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、1,867百万円(前年同四半期比165.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収増益となり、売上収益14,392百万円、営業利益1,352百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益1,867百万円となった。最終利益にはOlive Union株式売却益1,058百万円が含まれる。
  7. FY2024-Q1増収・営業減益・最終増益有価証券報告書

    「売上収益は7,059百万円(前年同四半期比24.6%増)、営業利益は593百万円(前年同四半期比16.0%減)となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、1,444百万円(前年同四半期比233.7%増)となりました。」

    売上収益は増加した一方、営業利益は前年同期比で減少した。持分法適用関連会社株式の売却益等により、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,444百万円へ増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は24,170百万円(前連結会計年度比22.5%増)、営業利益は3,121百万円(前連結会計年度比27.7%増)となりました。」

    2023年3月期は増収増益を継続し、売上高24,170百万円、営業利益3,121百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,644百万円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は17,472百万円(前年同四半期比19.9%増)、営業利益は2,242百万円(前年同四半期比31.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も増収増益を継続し、売上高17,472百万円、営業利益2,242百万円となった。経常利益は2,030百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,115百万円となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は11,405百万円(前年同四半期比20.6%増)、営業利益は1,348百万円(前年同四半期比36.2%増)となりました。経常利益は、株式会社Olive Unionへの持分法投資損失を111百万円としていることから、1,219百万円(前年同四半期比41.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、662百万円(前年同四半期比69.4%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間も増収増益を継続し、売上高11,405百万円、営業利益1,348百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益662百万円となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は5,665百万円(前年同四半期比22.1%増)、営業利益は702百万円(前年同四半期比76.6%増)となりました。経常利益は、株式会社Olive Unionへの持分法投資損失を71百万円としていることから、619百万円(前年同四半期比89.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、367百万円(前年同四半期比221.9%増)となりました。」

    第1四半期は増収増益を継続し、売上高5,665百万円、営業利益702百万円、経常利益619百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益367百万円となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は19,737百万円(前連結会計年度比22.3%増)、営業利益は2,444百万円(前連結会計年度比44.6%増)となりました。」

    通期で増収増益を継続し、売上高19,737百万円、営業利益2,444百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,078百万円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は14,567百万円(前年同四半期比23.0%増)、営業利益は1,700百万円(前年同四半期比38.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高14,567百万円、営業利益1,700百万円となり、増収増益を継続した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は9,455百万円(前年同四半期比23.0%増)、営業利益は990百万円(前年同四半期比23.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収増益となり、売上高9,455百万円、営業利益990百万円を計上した。親会社株主に帰属する四半期純利益は391百万円で前年同期比5.0%減となった。
  15. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は4,639百万円(前年同四半期比24.7%増)、営業利益は397百万円(前年同四半期比58.7%増)となりました。」

    2022年3月期第1四半期は、売上高4,639百万円、営業利益397百万円、経常利益327百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益114百万円となった。
一緒に動いた変遷

「インターネットプラットフォームを軸とした障害福祉領域のトータルソリューション展開」は、この変遷が動いた21回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16161615119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネットプラットフォームを軸とした障害福祉領域のトータルソリューション展開16回
  3. 2SaaS型プロダクトの契約施設数増加と一部事業の単月黒字化16回
  4. 3既存店舗サービスの安定的な出店拡大16回
  5. 4全国230拠点以上の施設運営基盤15回
  6. 5サービス提供範囲の拡大と収益源の多角化11回
  7. 6新規事業立ち上げに伴う損失と投資キャッシュフロー9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
LITALICOの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-02の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益と連結黒字の継続|LITALICO(7366)の変遷 | Komori