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LITALICO(7366)・事実増収・減益直近の決算説明資料(2026-08-03)では「その他」

新規事業立ち上げに伴う損失と投資キャッシュフロー

FY2021に初出。16回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-03。

16記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2025-H12021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 020252026: 32026
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開発・顧客獲得の先行投資回収リスク40社が書いているテーマ・逆風42社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。18社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03その他決算説明資料

    「各事業の売上は堅調に推移、新規事業開発への投資を積極的に継続」

    その他事業では新規事業開発への投資継続が示された一方、事業利益は前年同期から減少した。
  2. FY2026増収・減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は4,003百万円(前連結会計年度比6.4%増)、セグメント利益は391百万円(前連結会計年度比22.2%減)となりました。」

    その他セグメントは増収となった一方、事業拡大への投資継続等によりセグメント利益は391百万円へ減少した。
  3. 2026-05-11再掲決算説明資料

    「新規事業開発への投資を積極的に継続」

    新規事業開発への投資を継続する方針を、連結業績の概況で再掲している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「各事業が順調に推移した結果、積極的なマーケティング投資や新規事業への投資拡大による費用増を吸収し、当中間連結会計期間の売上収益は3,140百万円(前年同期比13.3%増)、セグメント利益は285百万円(前年同期比71.5%増)となりました。」

    マーケティング投資・新規事業投資を継続しながら、その他セグメントは前年同期比71.5%増のセグメント利益285百万円となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「その他セグメントはLITALICOジュニアパーソナルコース、LITALICOワンダー、LITALICOライフ及びその他新規事業にて構成されています。各事業が順調に推移したことに加え新規連結したグループ会社各社が売上収益及び利益増に貢献した結果、積極的なマーケティング投資や新規事業への投資拡大による費用増を吸収し、当連結会計年度の売上収益は5,838百万円(前連結会計年度比65.1%増)、セグメント利益は506百万円(前連結会計年度比267.9%増)となりました。」

    マーケティング投資・新規事業投資を継続しながら、その他セグメントは売上収益5,838百万円、セグメント利益506百万円となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「積極的なマーケティング投資や新規事業への投資拡大による費用増を吸収し、当第3四半期連結累計期間の売上収益は4,314百万円(前年同四半期比93.3%増)、セグメント利益は360百万円(前年同四半期比336百万円改善)となりました。」

    マーケティング投資・新規事業投資を拡大しながら、その他セグメントの利益は360百万円となり、前年同期から336百万円改善した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「各事業が順調に推移したことに加え新規連結したグループ会社各社が売上及び利益増に貢献した結果、積極的なマーケティング投資や新規事業への投資拡大による費用増を吸収し、当第2四半期連結累計期間の売上収益は2,771百万円(前年同四半期比90.9%増)、セグメント利益は167百万円(前年同四半期比193百万円改善)となりました。」

    新規連結会社の貢献により、その他セグメントは売上収益2,771百万円、セグメント利益167百万円となり、前年同期の損失から193百万円改善した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「各事業が順調に推移したことに加え新規連結したグループ会社各社が売上および利益増に貢献した結果、積極的なマーケティング投資や新規事業への投資拡大による費用増を吸収し、当第1四半期連結累計期間の売上収益は1,349百万円(前年同四半期比91.0%増)、セグメント利益は40百万円(前年同四半期比61百万円改善)となりました。」

    その他セグメントは、新規連結会社の貢献により売上収益1,349百万円、セグメント利益40百万円となり、前年同期から61百万円改善した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「各事業が順調に推移したことに加え新規連結したグループ会社各社が売上および利益増に貢献した結果、積極的なマーケティング投資や新規事業への投資拡大による費用増を吸収し、当連結会計年度の売上高は3,560百万円(前連結会計年度比36.3%増)、セグメント利益は150百万円(前連結会計年度比1,223.9%増)となりました。」

    その他セグメントは、新規事業投資とマーケティング投資を継続しながら、2023年3月期にセグメント利益150百万円となり、前年の11百万円から増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「各事業が順調に推移し、積極的なマーケティング投資や新規事業への投資拡大による費用増を吸収し、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,232百万円(前年同四半期比17.0%増)、セグメント利益は34百万円(前年同四半期比61百万円改善)となりました。」

    その他セグメントはマーケティング投資・新規事業投資を拡大しながら、第2四半期累計の損失から第3四半期累計では34百万円のセグメント利益となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その他セグメントはLITALICOジュニアパーソナルコース、LITALICOワンダー、LITALICOライフ及びその他新規事業にて構成されています。各事業が順調に推移し、積極的なマーケティング投資や新規事業への投資拡大による費用増を吸収し、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,451百万円(前年同四半期比18.8%増)、セグメント利益は△18百万円(前年同四半期比49百万円改善)となりました。」

    マーケティング投資と新規事業への投資を拡大しながら、その他セグメントの損失は前年同期比49百万円改善し、18百万円の損失となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「各事業が順調に推移し、年度替わりに伴う積極的なマーケティング投資や新規事業への投資拡大による費用増を吸収し、当第1四半期連結累計期間の売上高は706百万円(前年同四半期比20.3%増)、セグメント利益は△16百万円(前年同四半期比49百万円改善)となりました。」

    その他セグメントではマーケティング投資・新規事業投資を拡大しながら、セグメント損失が前年同期比49百万円改善して16百万円となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益については、1,078百万円(前連結会計年度比53.9%増)となりました。」

    新規事業への投資や一部事業の先行投資を継続する中で、通期の親会社株主に帰属する当期純利益は1,078百万円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、新型コロナウイルスに関連する一時的な費用33百万円を特別損失に計上したことに加えて、一部グループ会社が先行投資期にあることから今期に関しては実効税率が上昇した影響があり、812百万円(前年同四半期比24.1%増)となりました。」

    損失から利益への転換後、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は812百万円となり、前年同期比24.1%増となった。
  15. FY2022-Q2損失から利益へ転換有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては391百万円(前年同四半期比5.0%減)となりました。」

    初年度の経常損失・純損失から、2022年3月期第2四半期累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益391百万円となった。一方、投資活動によるキャッシュ・フローは△633百万円であった。
  16. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、2020年4月1日設立のため、前事業年度以前に係る記載はしておりません。」「当期経常損失、純損失となりました。」

    初年度の売上高は1,003,709千円、経常損失は139,819千円、純損失は122,536千円。営業活動・投資活動によるキャッシュフローもそれぞれ△194,731千円、△299,170千円。
一緒に動いた変遷

「インターネットプラットフォームを軸とした障害福祉領域のトータルソリューション展開」は、この変遷が動いた16回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1111111198★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネットプラットフォームを軸とした障害福祉領域のトータルソリューション展開11回
  3. 2SaaS型プロダクトの契約施設数増加と一部事業の単月黒字化11回
  4. 3全国230拠点以上の施設運営基盤11回
  5. 4既存店舗サービスの安定的な出店拡大11回
  6. 5増収増益と連結黒字の継続9回
  7. 6サービス提供範囲の拡大と収益源の多角化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
LITALICOの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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