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LITALICO(7366)・施策前進

インターネットプラットフォームを軸とした障害福祉領域のトータルソリューション展開

FY2021に初出。24回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-11-02。

24記載
6年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – 2026-11-022021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 92026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「プラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ人員の大幅な増強など積極的な先行投資を継続しています。また、LITALICOキャリアにおいても採用支援サービスが拡大しています。当連結会計年度の売上収益は5,476百万円(前連結会計年度比20.9%増)、セグメント利益は1,789百万円(前連結会計年度比30.7%増)となりました。」

    SaaS型プロダクト、LITALICOキャリア、採用支援サービスの拡大と人員増強を継続し、プラットフォーム事業は通期で増収増益となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「プラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の大幅な増強など積極的な先行投資を継続しています。また、LITALICOキャリアにおいても採用支援サービスが拡大しています。当中間連結会計期間の売上収益は2,717百万円(前年同期比21.1%増)、セグメント利益は1,000百万円(前年同期比41.1%増)となりました。」

    SaaS型プロダクト、LITALICOキャリア、採用支援サービスの拡大と人員増強を継続し、プラットフォーム事業は売上収益2,717百万円、セグメント利益1,000百万円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「プラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の大幅な増強など積極的な先行投資を継続しています。」

    SaaS型プロダクトとLITALICOキャリアの拡大を継続し、当中間連結会計期間の売上収益は2,163百万円、セグメント利益は753百万円となった。大口契約先の解約が発生したものの、増収増益を確保した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「プラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の増強など積極的な先行投資を継続しています。また、LITALICOキャリアにおいても採用支援サービスが拡大しています。当連結会計年度の売上収益は3,817百万円(前連結会計年度比19.4%増)、セグメント利益は1,416百万円(前連結会計年度比15.3%増)となりました。」

    SaaS型プロダクト、LITALICOキャリア、採用支援サービスの拡大を継続し、プラットフォーム事業の通期売上収益は3,817百万円、セグメント利益は1,416百万円となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「プラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の増強など積極的な先行投資を継続しています。また、LITALICOキャリアにおいても採用支援サービスが拡大しています。当第3四半期連結累計期間の売上収益は2,820百万円(前年同四半期比21.3%増)、セグメント利益は1,052百万円(前年同四半期比19.6%増)となりました。」

    SaaS型プロダクトの契約施設数拡大、LITALICOキャリアの採用支援サービス拡大、人員増強を継続し、プラットフォーム事業の売上収益は2,820百万円、セグメント利益は1,052百万円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「プラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の増強など積極的な先行投資を継続しています。当第2四半期連結累計期間の売上収益は1,899百万円(前年同四半期比23.8%増)、セグメント利益は728百万円(前年同四半期比28.6%増)となりました。」

    SaaS型プロダクトを中心とする契約施設数の拡大と人員増強を継続し、プラットフォーム事業の売上収益は1,899百万円、セグメント利益は728百万円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「プラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の増強など積極的な先行投資を継続しております。また、LITALICOキャリアにおいても採用支援サービスが拡大しております。当第1四半期連結累計期間の売上収益は985百万円(前年同四半期比23.9%増)、セグメント利益は420百万円(前年同四半期比51.8%増)となりました。」

    SaaS型プロダクトとLITALICOキャリアの拡大を継続し、プラットフォーム事業の売上収益は985百万円、セグメント利益は420百万円となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「LITALICOプラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の増強など積極的な先行投資を継続しております。」

    2023年3月期のプラットフォーム事業は売上高3,197百万円、セグメント利益1,237百万円となり、SaaS型プロダクトを軸とする展開が通期実績として拡大した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「LITALICOプラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の増強など積極的な先行投資を継続しております。また、LITALICOキャリアにおいても採用支援サービスが拡大しております。なお、2022年4月より機能改善とあわせて既存プロダクトのプライシング変更を実施しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は2,325百万円(前年同四半期比77.8%増)、セグメント利益は887百万円(前年同四半期比570.8%増)となりました。」

    SaaS型プロダクト、LITALICOキャリア、既存プロダクトの機能改善・プライシング変更を継続し、プラットフォーム事業の売上高は2,325百万円、セグメント利益は887百万円となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「LITALICOプラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の増強など積極的な先行投資を継続しております。また、LITALICOキャリアにおいても採用支援サービスが拡大しております。なお、2022年4月より機能改善とあわせて既存プロダクトのプライシング変更を実施しております。当第2四半期連結累計期間の売上高は1,534百万円(前年同四半期比81.1%増)、セグメント利益は540百万円(前年同四半期比801.7%増)となりました。」

    SaaS型プロダクトの契約施設数増加、LITALICOキャリアの採用支援サービス拡大、既存プロダクトの機能改善・プライシング変更を継続し、プラットフォーム事業の売上高は1,534百万円、セグメント利益は540百万円となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「LITALICOプラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の増強など積極的な先行投資を継続しております。また、LITALICOキャリアにおいても契約施設数及び採用支援サービスが拡大しております。なお、2022年4月より機能改善とあわせて既存プロダクトのプライシング変更を実施しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は794百万円(前年同四半期比84.6%増)、セグメント利益は262百万円(前年同四半期比305.9%増)となりました。」

    SaaS型プロダクトとLITALICOキャリアの拡大を継続し、2022年4月から既存プロダクトの機能改善・プライシング変更を実施した。プラットフォーム事業は売上高794百万円、セグメント利益262百万円となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月31日にプラスワンソリューションズ株式会社の全株式を取得し、連結子会社といたしました。」

    従来のプラットフォーム展開に加え、介護施設向けSaaS企業を完全子会社化し、福祉領域のプラットフォーム展開を拡張した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「LITALICOプラットフォーム事業は、従来のサービスに加え、福祉ソフト株式会社の請求管理ソフトとのパッケージ販売を開始しており、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しています。また、LITALICOキャリアにおいても契約施設数及び採用支援サービスが拡大しております。更に、契約施設数増加ペースの加速を目指しマーケティング施策の強化、営業やエンジニア人員の増強など積極的な先行投資を継続しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は1,307百万円(前年同四半期比93.2%増)、セグメント利益は132百万円(前年同四半期比432.4%増)となりました。」

    福祉ソフトとのパッケージ販売、マーケティング強化、営業・エンジニア人員の増強を継続し、プラットフォーム事業の売上高は1,307百万円、セグメント利益は132百万円となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、LITALICOキャリアにおいても契約施設数及び採用支援サービスが拡大しております。当第2四半期連結累計期間の売上高は846百万円(前年同四半期比95.7%増)となりました。なお、更なる契約施設数増加ペースの加速を目指しマーケティング施策の強化や人員の増強など積極的な先行投資を継続しております。」

    プラットフォーム事業で福祉ソフトとのパッケージ販売を継続し、契約施設数の増加加速に向けたマーケティング強化・人員増強を進めた。売上高は846百万円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「福祉ソフト株式会社の請求管理ソフトとのパッケージ販売を開始する等SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の増強など積極的な先行投資を継続しております。」

    プラットフォームを軸とする展開について、福祉ソフトの請求管理ソフトとのパッケージ販売を開始し、契約施設数の増加ペースを加速させている。
  16. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、中長期的に継続した企業成長により企業価値の最大化に取り組むために、『LITALICO発達ナビ』、『LITALICO仕事ナビ』及び『LITALICOキャリア』といったインターネットプラットフォームを軸に、障害福祉分野のトータルソリューションサービスを展開いたします。」

    3つのプラットフォームを中核に、当事者・家族・福祉施設・企業向けサービスを広げる計画。
一緒に動いた変遷

「SaaS型プロダクトの契約施設数増加と一部事業の単月黒字化」は、この変遷が動いた24回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212120181613★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS型プロダクトの契約施設数増加と一部事業の単月黒字化21回
  3. 2既存店舗サービスの安定的な出店拡大21回
  4. 3全国230拠点以上の施設運営基盤20回
  5. 4サービス提供範囲の拡大と収益源の多角化18回
  6. 5増収増益と連結黒字の継続16回
  7. 6成長投資・財務健全性と株主還元の両立13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
LITALICOの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-02の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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