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LITALICO(7366)・事実前進

SaaS型プロダクトの契約施設数増加と一部事業の単月黒字化

FY2021に初出。22回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-11-02。

22記載
6年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – 2026-11-022021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 72026
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SaaS型プラットフォーム事業の契約施設拡大と黒字化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は5,476百万円(前連結会計年度比20.9%増)、セグメント利益は1,789百万円(前連結会計年度比30.7%増)となりました。」

    SaaS型プロダクトを軸とするプラットフォーム事業で、通期売上収益5,476百万円、セグメント利益1,789百万円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は2,717百万円(前年同期比21.1%増)、セグメント利益は1,000百万円(前年同期比41.1%増)となりました。」

    プラットフォーム事業の中間期売上収益・セグメント利益が前年同期を上回り、SaaS型プロダクトを軸とする事業拡大が進展した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は2,163百万円(前年同期比13.9%増)、セグメント利益は753百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    プラットフォーム事業は、契約施設数の拡大、人員増強などの先行投資を継続する中で、売上収益・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は3,817百万円(前連結会計年度比19.4%増)、セグメント利益は1,416百万円(前連結会計年度比15.3%増)となりました。」

    プラットフォーム事業の通期売上収益とセグメント利益が前年から増加し、SaaS型プロダクトを軸とする事業拡大が通期実績として進展した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は2,820百万円(前年同四半期比21.3%増)、セグメント利益は1,052百万円(前年同四半期比19.6%増)となりました。」

    プラットフォーム事業の第3四半期累計売上収益は2,820百万円、セグメント利益は1,052百万円となり、前年同期から増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は1,899百万円(前年同四半期比23.8%増)、セグメント利益は728百万円(前年同四半期比28.6%増)となりました。」

    プラットフォーム事業の第2四半期累計売上収益は1,899百万円、セグメント利益は728百万円となり、前年同期から増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は985百万円(前年同四半期比23.9%増)、セグメント利益は420百万円(前年同四半期比51.8%増)となりました。」

    プラットフォーム事業の四半期売上収益は985百万円、セグメント利益は420百万円となり、前年同期比で増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は3,197百万円(前連結会計年度比73.9%増)、セグメント利益は1,237百万円(前連結会計年度比408.9%増)となりました。」

    プラットフォーム事業の通期売上高は3,197百万円、セグメント利益は1,237百万円となり、前年から大幅に増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は2,325百万円(前年同四半期比77.8%増)、セグメント利益は887百万円(前年同四半期比570.8%増)となりました。」

    プラットフォーム事業の第3四半期累計売上高とセグメント利益が前年同期から大幅に増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「LITALICOプラットフォーム事業は、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつ、人員の増強など積極的な先行投資を継続しております。また、LITALICOキャリアにおいても採用支援サービスが拡大しております。なお、2022年4月より機能改善とあわせて既存プロダクトのプライシング変更を実施しております。当第2四半期連結累計期間の売上高は1,534百万円(前年同四半期比81.1%増)、セグメント利益は540百万円(前年同四半期比801.7%増)となりました。」

    プラットフォーム事業の売上高は前年同四半期比81.1%増の1,534百万円、セグメント利益は前年同四半期比801.7%増の540百万円となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は794百万円(前年同四半期比84.6%増)、セグメント利益は262百万円(前年同四半期比305.9%増)となりました。」

    プラットフォーム事業の四半期売上高とセグメント利益が前年同期から増加し、利益は262百万円となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,839百万円(前連結会計年度比76.8%増)、セグメント利益は243百万円(前連結会計年度比471.9%増)となりました。」

    プラットフォーム事業は福祉ソフトとのパッケージ販売、契約施設数の増加、LITALICOキャリアの拡大を進め、通期売上高1,839百万円、セグメント利益243百万円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「LITALICOプラットフォーム事業は、従来のサービスに加え、福祉ソフト株式会社の請求管理ソフトとのパッケージ販売を開始しており、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しています。」

    SaaS型プロダクトの契約施設数増加を継続し、プラットフォーム事業の売上高は1,307百万円、セグメント利益は132百万円となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「LITALICOプラットフォーム事業は、従来のサービスに加え、福祉ソフト株式会社の請求管理ソフトとのパッケージ販売を開始しており、SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しています。」

    福祉ソフトとのパッケージ販売を開始し、SaaS型プロダクトの契約施設数の増加ペースを加速した。プラットフォーム事業売上高は846百万円、セグメント利益は59百万円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「福祉ソフト株式会社の請求管理ソフトとのパッケージ販売を開始する等SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数の増加ペースを加速しつつあります。」

    SaaS型プロダクトの契約施設数の増加ペースを加速させ、プラットフォーム事業は売上高430百万円、セグメント利益64百万円となった。
  16. FY2021初出有価証券報告書

    「SaaS型プロダクトを中心に、順調に契約施設数を増やし、LITALICO発達ナビ事業及び仕事ナビ事業については単月黒字化を達成しつつ、成長を継続しました。」

    発達ナビ・仕事ナビは単月黒字化、キャリア事業は契約施設数・採用支援サービスが拡大したと記載。
一緒に動いた変遷

「インターネットプラットフォームを軸とした障害福祉領域のトータルソリューション展開」は、この変遷が動いた22回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212020161612★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネットプラットフォームを軸とした障害福祉領域のトータルソリューション展開21回
  3. 2全国230拠点以上の施設運営基盤20回
  4. 3既存店舗サービスの安定的な出店拡大20回
  5. 4サービス提供範囲の拡大と収益源の多角化16回
  6. 5増収増益と連結黒字の継続16回
  7. 6金銭報酬と株式報酬を組み合わせた役員インセンティブ12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
LITALICOの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-02の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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